【現役直伝】動画編集 副業の始め方完全ガイド|会社員が月5万を作るルート

会社員だけど動画編集の副業始めたい!
でも何から手をつければいいか分からないし、本業との両立できる気がしない…
「動画編集の副業、めちゃくちゃ気になるんだけど、会社員でも本当にできるの?」
そう思って検索してきた人、結構多いんじゃないでしょうか。
結論から言うと、動画編集の副業は会社員と相性最強です。在宅で完結する、納期さえ守れば作業時間は自由、初期投資もPCがあれば最低限で済む。サラリーマンの副業として、これ以上向いてる職種は数えるほどしかないと思ってます。
うちは本業会社員時代に動画編集の副業を回してた経験があるので、「会社員×副業」のリアルな両立術と、最短で月5万円に届くまでのルートを実体験ベースで書きました。
特にH2-3「本業との時間管理」とH2-4「会社にバレない方法」は、現役クリエイター向けの記事には書かれてないリアルな実情を詰めました。会社員で副業考えてる人なら、ここだけでも読む価値があると思います。
- 動画編集 副業のリアルな相場と、3ヶ月で月5万に届くロードマップ
- 会社員×副業を成立させる時間管理術
- 会社にバレない方法(住民税・確定申告の重要ポイント)
- 案件の取り方・単価を上げるステップ
動画編集 副業は会社員でもできる?現実と相場
まずは「動画編集の副業って、会社員でも本当にできるのか」「実際どのくらい稼げるのか」というリアルな話から。
月いくら稼げる?相場(月1万〜10万のリアル)
会社員が副業で動画編集をやる場合、現実的な月収レンジはこんな感じ。
- 始めて1〜2ヶ月(修行期間):月0円〜1万円
- 3〜6ヶ月(軌道に乗る期間):月3万〜5万円
- 半年〜1年(中堅期):月5万〜10万円
- 1年以上(リピート顧客あり):月10万〜20万円も狙える
「副業で月5万円」を目指すなら、3〜6ヶ月のスパンで考えるのが現実的。最初の2ヶ月は実質「お金もらいながらの修行」と割り切るマインドが大事です。
「副業始めて1ヶ月で月10万!」みたいな話は、ほぼ全てSNSバズ系か情報商材系の盛った話なので、真に受けないでください。コツコツ積み上げてる人だけがちゃんと到達する世界です。
※ クライアントから「次も頼みたい」と言われるポートフォリオの作り方は、別記事で詳しく解説しています→ 【現役直伝】動画編集ポートフォリオの作り方|「次も頼みたい」と言われる5条件
※ ポートフォリオを整えたら、次は単価交渉。5,000円から10万円超に上げた実体験と相場・交渉テンプレを別記事で公開しています→ 【現役直伝】動画編集の単価相場と交渉術|5,000円から10万円超に上げた実体験
会社員と動画編集副業の相性が良い理由
数ある副業の中でも、動画編集はサラリーマンの副業として相性ぶっちぎりです。理由は4つ。
- 完全在宅:通勤・対面ゼロ。PCとネット環境だけで完結
- 納期さえ守れば作業時間は自由:夜の2時間でも、土日まとめてでもOK
- 初期投資が安い:PCがあればPremiere Pro単体(年間プラン月払い3,280円〜)で始められる
- スキルがあなたの資産になる:本業のスライド作成・社内動画にも使える
個人的には4番目の「スキルが本業にも還元される」が一番のメリットだと思ってます。動画編集を覚えると、社内プレゼンの動画資料が作れるようになって、本業の評価まで上がります。一石二鳥どころじゃないリターン。
こんな人は動画編集の副業に向いてない
逆に言うと、こういうタイプは正直やめておいた方が良いです。
- 「1〜2ヶ月で月10万稼ぎたい」と短期で結果を求める人
- 細かい作業(テロップ調整・カット)が我慢できない人
- PCの前で数時間連続作業ができない人
- クライアントの修正依頼にイライラするタイプ
正直、動画編集の副業は「地味で根気がいる作業」を黙々とできる人が勝つ世界です。派手な業界に見えて、本質は職人気質の仕事。これが合うか合わないかが第一の関門。
動画編集 副業の始め方|0からの5ステップ
「やってみたい」と思ったら、この5ステップで進めてください。順番大事。
STEP1:必要なPC・ソフトを揃える
最低限、これがないと話にならない装備。
- PC:メモリ16GB以上、できればApple Silicon Mac or Core i7 / Ryzen 7のWindows
- 外付けSSD:1TB以上(素材保存用)
- 編集ソフト:Premiere Pro単体(年間プラン月払い3,280円〜/月々プラン4,980円)か無料のDaVinci Resolve ※2026年5月時点
- イヤホン or ヘッドホン:音声編集の必需品
PCがない状態からスタートする人は、まず10万〜15万円の動画編集用PCを用意するところから。Adobeソフトは初心者ならPremiere Pro一択、案件指定もPremiereが圧倒的に多いです。
STEP2:基本スキルを身につける
必要な基本スキルはこの4つ。
- カット編集(不要部分の切り出し・テンポ作り)
- テロップ挿入(フォント・色・位置のセンス)
- BGM・効果音の入れ方
- YouTube向けの書き出し設定
学習方法は「YouTube無料教材+書籍1冊+実戦的なスクール(任意)」のミックスがコスパ最強。1〜2ヶ月集中して触ればたいてい形になります。
STEP3:ポートフォリオを3本作る
案件応募に絶対必要なのが「ポートフォリオ」。これがないと、どんなに自分でスキルあると主張しても、クライアントは1ミリも信用してくれません。
最低3本、こんなパターンで作るのがおすすめ。
- カット編集だけのVlog風動画(1〜2分)
- テロップ+効果音多めのトーク動画(YouTuber風)
- 少しモーションが入ったオープニング映像(10秒程度)
素材はPixabayやPexelsなどのフリー素材サイトで集めればOK。自分のスマホで撮った映像でも全然問題ないです。YouTubeの限定公開にアップロードして、URLをクライアントに渡せる状態にしておく。
STEP4:クラウドソーシングに登録する
案件を取る最初の窓口は、クラウドソーシングサービス一択です。代表的なのは。
- クラウドワークス:国内最大手、案件数No.1
- ココナラ:スキルマーケット型、自分から「売り」を出す
- ランサーズ:クラウドワークスとほぼ同等、客層が若干違う
最初はクラウドワークス1本で大丈夫。慣れてきたら複数登録して案件の幅を広げていくのが定石です。
STEP5:応募して初案件を取る
登録できたら、すぐに応募を始めること。「スキルがもっと完璧になってから」と先送りする人は永遠に始められません。
最初の案件は単価が安くてOK。1本3,000〜5,000円くらいの案件を取って、まずは「お金もらいながら経験積む」ステージに入ることが先決。受注して納品して評価をもらう、このサイクルを1〜2回回したら、世界が変わります。
動画編集 副業の最大の関門:本業との時間管理
ここからが本記事の核心。会社員×副業を続けられるかどうかは、9割が「時間管理」で決まります。スキルや営業力じゃなくて、これ。
「夜と週末しかない」前提で計画を立てる
会社員の副業可能時間って、リアルにこれくらいです。
- 平日:帰宅後の21時〜23時の2時間(残業ない日のみ)
- 土日:それぞれ4〜6時間
- 週合計:おおよそ15〜20時間
「平日3時間×5+土日8時間×2」みたいな机上の空論で計画すると、必ず破綻します。飲み会・友達と遊ぶ・体調不良・本業残業が必ず突っ込んできて、計画通り進まないのが現実。
うちは会社員時代、最初に「週20時間あれば月5万に届く」という計算でスタートして、実際には15時間しか取れない週もあって、それでも継続できたから半年で月5万に届きました。最初は控えめに計画して、超えたら自分を褒める方式が長続きします。
平日1日2時間・土日4-6時間が現実的なペース
具体的な「副業の1週間タイムテーブル」のサンプル。
会社員副業の1週間モデル
- 月〜金(平日):21:00〜23:00の2時間 → 細かい作業・修正対応
- 土曜:10:00〜16:00の6時間(休憩込み)→ メイン編集
- 日曜:13:00〜17:00の4時間 → 仕上げ+翌週の応募・準備
- 週合計:18時間(編集15時間+営業・学習3時間)
このペースで月3〜5本の案件を取れば、月3〜5万円がリアルに見えてきます。「土日のうち1日は完全に休む」のがコツ。週7で副業すると確実に燃え尽きます。
やる気が出ない時の対処(量より継続)
会社員副業で一番怖いのは「本業疲れで副業のやる気が出ない」状態。これが2週間続くと、もう戻ってこれなくなる人多いです。
対処法はシンプル。「やる気が出ない時は15分だけ作業すればOK」とハードルを下げること。Premiere立ち上げて、タイムラインに素材1個置くだけでも「今日は副業やった」とカウントする。
不思議なことに、15分やると気分が乗ってきて、1〜2時間続けられたりするんですよ。やる前のハードルを下げるテクニックは副業継続の生命線です。
燃え尽きないための「3ヶ月単位の目標設定」
もうひとつ、副業を続けるための重要なテクが「3ヶ月単位で目標を設定する」こと。
- 1〜3ヶ月目:とにかく1本納品。評価★4以上をもらう
- 4〜6ヶ月目:月3万円安定。リピート案件を1件取る
- 7〜12ヶ月目:月5万円〜10万円。単価アップを実現する
「1年後に月10万」みたいな遠い目標だけだと、途中で必ず心折れます。3ヶ月ごとの小さなマイルストーンを達成しながら進む方が、確実に続きます。
動画編集 副業で会社にバレない方法
会社員副業で誰もが気になるのが「会社にバレないか」問題。バレる原因は9割が「住民税」です。ここさえ押さえれば基本的に問題ないです。
※以下は一般的な実務情報のまとめです。最新の税制度や個別の会社規定については、必ず税理士・人事部に確認してください。
住民税の「自分で納付」設定(一番のキモ)
副業が会社にバレる仕組みは、こういう流れです。
副業バレの仕組み
- 副業の所得が増えると、住民税の金額が上がる
- 住民税は通常「会社の給与から天引き」(特別徴収)
- 会社の経理が「あれ、給与の割に住民税が高いな…副業か?」と気づく
これを回避するには、確定申告のときに「住民税の徴収方法」を『自分で納付』(普通徴収)に設定すること。これだけで、副業分の住民税は会社経由で天引きされず、自分で別途納付する形になります。
確定申告書の「住民税に関する事項」欄で『自分で納付』にチェックを入れるだけ。e-Tax でも紙の申告でも、ここの設定は必ず確認してください。
⚠️ この方法が使えないケース・注意点
- クラウドソーシング案件は「事業所得/雑所得」なのでこの方法でOK
- ただし給与所得型の副業(アルバイト等)は『自分で納付』を選べず、特別徴収に合算されるので別の対策が必要
- 自治体によっては運用が異なる場合があるため、不安なら市区町村の課税課に確認
- ※2026年5月時点の制度。税制は変わる可能性があるので毎年確認推奨
副業禁止規定の確認方法
そもそも、自分の会社が「副業禁止」かどうかを最初に確認するのが必須です。
- 就業規則の「服務規律」や「副業」関連の条項を読む
- 「副業禁止」とある場合 → 解禁の可能性を人事に相談 or リスク承知でやる
- 「許可制」とある場合 → 申請を出すのが最も安全
- 「規定なし」「自由」の場合 → 普通に始めてOK
2026年現在、政府も副業を後押しする方針で、副業解禁する企業が増えています。意外と最近の就業規則は緩いことも多い。まずは就業規則を読むのが第一歩です。
確定申告とマイナンバーの注意点
副業の所得が年間20万円を超えたら、所得税の確定申告が必要です(雑所得・事業所得の場合)。
⚠️ よくある誤解:20万円ルールは「所得税」だけの話
「副業所得20万円以下なら何もしなくていい」と思ってる人多いんですが、これは半分しか正しくないです。
- 所得税の確定申告:副業所得20万円超で必要
- 住民税の申告:所得が1円でもあれば別途市区町村への申告が必要
20万円以下で確定申告しない場合でも、住民税の申告は別途必要。これを忘れると後から追徴課税のリスクがあります。20万円以下でも確定申告すれば、住民税の申告は自動で済むので、僕は金額に関わらず確定申告する派です。
- 確定申告は毎年2月16日〜3月15日
- e-Tax(オンライン)が圧倒的に楽。スマホでもできる
- マイナンバーの提出が必要だが、これ自体が会社にバレる原因にはならない
マイナンバーがあるから副業がバレる、というのは誤解です。会社にバレる原因はやっぱり住民税。「自分で納付」を選んでおけば、ほぼ問題ありません。
SNS露出のリスク管理
意外と盲点なのが、SNSでの「副業やってます」発信。同僚や上司が見てる可能性、ゼロじゃないです。
もし発信するなら:
- 本名・本垢では出さない(副業用の別名義を使う)
- 勤め先の業界・職種を匂わせない
- 「会社員+副業」よりは「フリーで動画編集者」スタンスで
うちもブログ・SNSは別名義(青来 映志)で運営してます。本名と副業活動を分離するのは、会社員副業の鉄則ですね。
動画編集 副業で取れる案件の種類と単価
副業の案件って具体的にどんなのがあるの?を整理します。
YouTube切り抜き・カット編集(初心者向け)
1本500〜3,000円の超低単価ゾーンですが、初心者が最初に取る案件としては最適です。シンプルなカット編集とテロップだけで完結するので、スキルがまだ足りない時期でも対応できます。
Vlog本編集・テロップ動画(中堅)
1本3,000〜8,000円のゾーン。Vlog系YouTuberや個人配信者の本編集を任される。テロップセンス・BGM選定・効果音などのスキルが要求されます。
商品紹介・PR動画(高単価)
1本10,000〜30,000円の高単価ゾーン。商品の魅力を伝える構成・モーショングラフィックス・カラーグレーディングなどが求められる。After Effectsも触れるレベルになるとここに入れる。
ジャンル別の単価比較表
| ジャンル | 1本単価 | 編集時間 | 必要スキル |
|---|---|---|---|
| YouTube切り抜き | 1,000〜3,000円 | 2〜3時間 | Premiereの基本 |
| Vlog本編集 | 3,000〜6,000円 | 3〜5時間 | テロップ・BGM |
| 商品紹介・PR | 8,000〜20,000円 | 4〜6時間 | モーグラ・カラグレ |
| 企業案件・広告 | 30,000円〜 | 1〜2日 | AE・3D表現 |
会社員副業なら、最初は切り抜き〜Vlog本編集で月3万を目指し、慣れたら商品紹介・PRに上げていくのが王道ルートです。
📌 手数料を忘れずに(手取り計算の落とし穴)
上の単価はクライアント支払額(システム利用料・手数料差引前)です。プラットフォーム経由なら以下が引かれます。
- クラウドワークス:10万円以下=20% / 10〜20万円=10% / 20万円超=5%(+消費税)
- ランサーズ:一律16.5%(税込)
- ココナラ:販売額の22%(税込)
例えばクラウドワークスで5,000円の案件を取ると、手取りは約4,000円。最初の月10万円ラインまでは手数料20%が地味にきついです。20万円超で5%まで下がるので、リピーター作って継続案件で大型化するのが正解。※2026年5月時点
動画編集 副業の単価を上げるロードマップ
始められたら次は「いかに単価を上げるか」。これがロードマップの全てです。
単価1,000円→5,000円ステージ(最初の壁)
最初の3ヶ月。★4.5以上の評価を10件貯めるのが目標。低単価でも誠実に納品して、評価で実績を作る期間。
単価5,000円→15,000円ステージ(リピート獲得)
3〜6ヶ月目。「同じクライアントからのリピート受注」を1〜2社作るのがミッション。新規より継続案件の方が時給は確実に高くなります。
単価15,000円→30,000円ステージ(高単価ジャンル)
6〜12ヶ月目。After Effectsでモーション・カラグレを覚えて、商品紹介・PR・MV案件にスキルを伸ばす。「単価で勝負できる人材」にステージアップします。
月5万→月20万までの現実
会社員副業の上限はだいたい月15万〜20万円がリアルな到達点。これ以上は本業との時間配分的に無理が出てきます。
「月20万を超えてさらに伸ばしたい」なら、それはもう副業の領域を超えて「フリーランスに転向するか」「本業を辞めるか」の判断ラインに来てる、ということです。
動画編集 副業を始めるなら使うべきプラットフォーム
案件を取る窓口を整理しておきます。
クラウドワークス(最初の本命)
国内最大手のクラウドソーシング。動画編集の案件数が圧倒的に多く、初心者の修行場として最適です。
応募の仕方や案件選びのコツは別記事で詳しく書いてるので、こちらもどうぞ。
記事を読みながら登録しておくと、案件のイメージが掴みやすくなります。会員登録は完全無料、最短1分で完了します。
ココナラ
「自分のサービスを出品する」型のプラットフォーム。クラウドワークスとは逆で、クライアントが自分を探しに来てくれるのが強み。実績ができてからの方が伸びやすい。
ランサーズ
クラウドワークスと似た仕組み。クライアント層が若干違うので、両方登録して案件の幅を広げるのが定石。手数料体系も微妙に違うので比較しておきましょう。
SNS・直接受注の現実
慣れてくると、SNSや知人経由で「直接受注」の案件も入ってくるようになります。手数料が抜かれない分、単価は高くなる。
ただしクラウドワークスで知り合った相手とサービス外で直接契約するのは規約違反なので、そこは厳守。新規のクライアントを別ルートで開拓するのが正解です。
動画編集 副業に必要なスキルと学習方法
最後に、副業を始めて単価を上げるまでの必要スキルと、その学習方法を整理。
必須スキル(Premiere Pro)
とりあえずPremiere Pro が使えれば副業案件の8割は対応できます。Premiere の使い方は別記事に詳しくまとめてるので、まずはこれから。
単価アップの追加スキル(After Effects・カラグレ)
単価15,000円以上の案件を狙うなら、After Effectsでのモーションかカラーグレーディングのどちらかは必須。両方できれば最強です。
おすすめの学習方法(独学/講座/スクール)
学習スタイルは3つ。
- 独学(YouTube+書籍):コスト最安、時間はかかる
- 動画講座(Udemy・教材買い切り):1〜2万円、コスパ良し
- 動画編集スクール:10〜30万円、最短だが投資大きい
会社員副業なら独学+必要なら講座を1個買うくらいで十分。スクールは「最短で結果出したい・本業辞めて転向したい」フェーズの人向け。最初から30万出す必要はないです。
動画編集 副業の始め方|まとめ
- 動画編集 副業は会社員と相性最強。月5万なら3〜6ヶ月で届く
- 時間は「平日2h+土日4-6h」のリアルなペースで計画する
- 会社にバレない鍵は住民税の「自分で納付」設定
- 最初の壁は単価1,000円→5,000円。低単価でも誠実に納品して評価★4.5を10件貯める
- 単価アップにはAfter Effectsとカラグレが必須。月15万までは現実的
動画編集 副業の本質は「コツコツ続けられる人だけが勝つ」世界。派手な業界に見えて、本当に大事なのは地味な作業を毎週続ける根気と、本業との両立を破綻させない時間管理術です。
うちは会社員時代、最初の3ヶ月は時給500円みたいな案件もやってました。でも続けた結果、半年で月5万、1年で月15万まで到達できた。途中で諦めずに「3ヶ月単位の小さなマイルストーン」を達成しながら進むのが、結局は一番の近道です。
本記事のロードマップに沿って、今日から始めてみてください。3ヶ月後には別の景色が見えてるはずです。
結局、動画編集の副業で稼げるかは 「最初の1件を応募するかどうか」 ですべて決まります。会員登録するだけなら無料・最短1分で完了します。
