【2026年】動画編集者になるには|学歴不要の3ルートと未経験からの5ステップ
記事内に商品プロモーションを含む場合があります。
動画編集者になりたい。でも、何から学べばいいのか、学校に行くべきなのか、どうやって仕事につなげるのかがわからない。そんな状態で調べ始めた人も多いですよね。
ネットで探すと「副業で月〇万円」「フリーランスで独立」といった話ばかりが目に入ります。会社に就職する道はあるのか、大学や専門学校は必要なのか、自分の年齢でも間に合うのか。知りたいことに正面から答えてくれる情報は意外と少ないものです。
この記事では、厚生労働省の職業情報サイト job tag のデータをもとに、学歴・資格の要否、学ぶ場所4つの違い、就職・副業・フリーランスの3つのなり方、未経験からの5ステップを順に整理します。読み終えるころには、自分に合うルートと、明日やる最初の一歩が決まるはずです。
先に結論
動画編集者になるのに、学歴や資格はいりません。job tag の「動画制作」でも、入職前の実務経験は「特に必要ない」という回答が44.2%でいちばん多くなっています。なり方は「就職」「副業」「フリーランス」の3つですが、どれもソフトを覚える→作品をつくる→応募するという順番は同じです。未経験なら、まず「どのルートで、どう学ぶか」を決めてください。短期間で基礎を固めたい人は、動画編集CAMPの無料説明会で講座の中身を聞いてみるのが近道です。
未経験から動画編集者を目指す人へ
基礎を一気に固めるなら、動画編集CAMPの無料説明会から始めるのが一番です
オンラインと対面で学ぶ、土日などの2日間の実践講座です。全国に校舎があり、受講後もオンラインで復習でき、案件獲得のサポートもあります(2026年10月時点の案内)。説明会への参加と申し込みは無料です。
申し込みページに移動します/受講料は通常20万円(税込・説明会参加の割引あり)、ソフトウェア(Adobe Premiere Pro等)の使用・費用は別途必要です
動画編集者とは?仕事内容と、学歴・資格がいらない理由
なり方を考える前に、動画編集者がどんな仕事をしているのかを押さえておきましょう。仕事の中身がわかると、何を学べばいいかも見えてきます。
動画編集者の仕事内容
動画編集者は、撮影された素材をつないで1本の動画に仕上げる人です。主な作業は次のとおりです。
- カット編集:不要な部分を切り、テンポよく並べる
- テロップ:話している内容や補足の文字を入れる
- BGM・効果音:音を選び、音量を整える
- 色の調整:明るさや色味をそろえる
- 書き出し・納品:公開先に合った形式で書き出して渡す
job tag では、動画制作の仕事の流れを「依頼主との打ち合わせ→企画・シナリオ→撮影・編集・ナレーション収録→依頼主のチェックと修正→納品」と説明しています。編集者はこのうち編集を中心に担い、修正のやりとりにも関わります。
働く場所は、映像制作会社、テレビ番組の制作会社、広告の制作会社、企業の広報部門(インハウス)などさまざまです。YouTubeやSNSの動画を個人で受けるフリーランスも多くいます。「動画クリエイター」との呼び方の違いは動画クリエイターとは?動画編集者との違いで整理しています。
学歴・資格は求められない(job tag のデータ)
job tag の「動画制作」(別名:動画編集者)には、依頼を受けて動画をつくる仕事に、特定の学歴や資格は求められないと書かれています。映像系の学校を出て制作会社で経験を積み、独立する人が多い一方、学生のうちから動画をつくり始めてプロを目指す人もいるそうです。
入職前の実務経験についても、実際に働いている人の回答は「特に必要ない」が44.2%でいちばん多くなっています。

つまり、動画編集者は「何を卒業したか」より「何をつくれるか」で選ばれる仕事です。採用でも案件でも、見られるのは作品(ポートフォリオ)だと考えてください。
ただし、資格がいらないことは、誰でもすぐになれるという意味ではありません。作品をつくるまでの練習量は、ルートによらず必要になります。
動画編集者になるには大学・専門学校が必要?学ぶ場所4つを比較
「動画編集者になるには、大学や専門学校に行ったほうがいい?」という疑問はよく聞きます。結論から言うと、どちらも必須ではありません。学ぶ場所は大きく4つあり、向く人がはっきり違います。
| 学ぶ場所 | 期間の目安 | 得られるもの | 向く人 |
|---|---|---|---|
| 大学 | 4年(4年制の場合) | 幅広い教養、映像系なら制作の機会と仲間 | 高校生で、進路の幅を残したい人 |
| 専門学校 | 2年が多い | 制作に打ち込める時間、機材、業界とのつながり | 高校生で、テレビ・映画・CMの現場を目指す人 |
| スクール・短期講座 | 数日〜数か月 | 短い期間での基礎、質問できる相手 | 社会人・大学生で、早く仕事につなげたい人 |
| 独学 | 自分しだい | 費用を抑えた練習 | まず向き不向きを試したい人 |
大学は映像系の学部でなくてもいい
job tag の学歴の回答を見ると、大卒が32.7%、専門学校卒が28.8%、高卒が17.3%と分かれています(複数回答)。特定の学部が求められる仕事ではないので、映像系の学部でなくても問題ありません。
大学に通っている人は、学業のかたわらで編集を覚え、サークルやアルバイトで作品を増やすのが現実的です。卒業時に作品があれば、新卒でも制作会社に応募しやすくなります。
専門学校は「制作に使える時間」を買う場所
専門学校のよさは、2年ほどのあいだ制作だけに打ち込めることです。機材や撮影の機会、同じ道を目指す仲間も手に入ります。テレビや映画の制作現場を目指すなら、有力な選択肢です。
一方で、すでに社会人の人が仕事を辞めて通うには、時間と費用の負担が大きくなります。社会人ならスクールや独学で作品をつくり、就職・副業につなげるほうが早いことが多いです。
動画編集者のなり方は3つ|就職・副業・フリーランス
学ぶ場所とは別に、「どんな働き方で動画編集者になるか」も決める必要があります。動画編集者のなり方は、大きく分けて3つです。

ルート1:制作会社などに就職する
映像制作会社やポストプロダクション(撮影後の編集を専門に行う会社)に入り、アシスタントとして現場で覚える道です。先輩の仕事を間近で見られるので、プロの基準が身につきやすいのが強みです。
注意したいのは、会社によって働き方の差が大きいことです。job tag の有効求人倍率は0.39倍(令和7年度)で、求人の数は多くありません。正社員・業務委託など雇用形態ごとの探し方は動画編集の求人の探し方でまとめています。
未経験で応募するなら、作品に加えて「どんなジャンルの動画に関わりたいか」を自分の言葉で話せるようにしておきましょう。アシスタントの仕事は素材の整理や書き出しなど地味な作業も多いので、その下積みも含めて続けられるかを先に考えておくと、入社後のギャップが小さくなります。
ルート2:会社員のまま副業で始める
いまの仕事を続けながら、クラウドソーシングや知人の紹介で編集の仕事を受ける道です。収入を失わずに試せるので、社会人の多くはここから始めます。
最初は単価の低い案件が中心になりやすく、使える時間も限られます。「作品をつくって実績にする期間」と割り切ると続けやすいですよ。登録先の選び方は動画編集の案件サイトを経験別に整理した記事が参考になります。
ルート3:フリーランスになる
job tag の「動画制作」では、就業形態の回答で「自営、フリーランス」が73.1%にのぼります(複数回答)。個人で仕事を受けるのが当たり前の職業だといえます。
ただし、job tag も「制作会社で経験を積んでから独立する人が多い」と説明しています。いきなりフリーランスになるより、就職か副業で実績と取引先をつくってから独立するのが現実的な順番です。
「未経験からすぐ独立」は慎重に
フリーランスは、営業・見積もり・請求・確定申告まで自分で行います。仕事が途切れれば収入もゼロです。最初の数か月は副業で受注の流れを経験し、継続して頼んでくれる取引先ができてから独立を考えてください。
未経験から動画編集者になるには|5つのステップ
どのルートを選んでも、やることの順番はほぼ同じです。未経験から動画編集者になるには、次の5ステップで進めてください。

ステップ1:ルートと学び方を決める
最初に、就職・副業・フリーランスのどれを目指すか、独学・スクール・学校のどれで学ぶかを決めます。ここが決まらないと、覚えるソフトもつくる作品もぶれてしまいます。
迷ったら、社会人は「副業ルート+独学か短期講座」、高校生は「学校で学びながら作品づくり」を基本にすると決めやすいです。
ルートを決める前のチェックリスト
- いまの仕事や学校を続けながら学ぶか、学びに専念できるか
- 平日と週末に、編集の練習に使える時間は何時間あるか
- つくりたいのはテレビ・映画か、YouTube・SNS・広告などのWeb動画か
- 学ぶために使える費用はいくらまでか
- 会社で働きたいか、個人で仕事を受けたいか
上の2つで「学びに専念できない・時間は週末中心」なら、副業ルートと短期講座や独学の組み合わせが合います。3つめで「テレビ・映画」と答えた人は、専門学校や制作会社のアシスタントから入る就職ルートを優先してください。
ステップ2:編集ソフトを1本覚える
仕事でよく使われるのは Premiere Pro と DaVinci Resolve です。DaVinci Resolve には無料版があるので、費用をかけずに始めたい人に向いています。動きのある文字や図をつくる After Effects は、1本目に慣れてからで大丈夫です。
どれくらい練習が必要かについて、公的なデータはありません。スクールの Chapter Two は、稼げるようになるまでの学習を「100〜300時間」、期間を「3〜6か月」と目安にしています。あくまでスクール側の目安として参考にしてください。
ステップ3:作品を3本つくってポートフォリオにする
ソフトの操作に慣れたら、見せられる作品をつくります。編集部の目安は3本です。YouTube風のトーク動画、テンポの速いショート動画、企業紹介や広告風の動画など、種類を変えると幅が伝わります。
作品の選び方や見せ方は動画編集ポートフォリオの作り方で詳しく解説しています。
ステップ4:応募する・案件を取る
就職ルートなら求人に応募し、副業・フリーランスなら案件に提案します。どちらも、ポートフォリオのURLを添えるのが基本です。
最初から何社にも通るとは限りません。返信が来なければ作品か応募文、面接や面談で止まるなら伝え方、と原因を分けて直していきましょう。
ステップ5:実績を積んで、単価や役割を上げる
仕事を何本かこなしたら、単価の高い作業や、任される範囲を広げていきます。構成づくり、サムネイル、モーションなどを足すと、作業者から「相談される編集者」に変わっていきます。
未経験から仕事を始めるまでの流れは、動画編集の仕事は未経験でも始められる?でも求人と案件の実例つきで紹介しています。
動画編集者に必要なスキルとソフト
動画編集者に必要なのは、ソフトの操作だけではありません。仕事として続けるには、次の4つがそろっていると強いです。
- ソフトの操作:カット・テロップ・音・色を、迷わず速く扱える
- 構成力:どこを残し、どの順で見せれば伝わるかを考えられる
- デザインの感覚:テロップの色・大きさ・位置を読みやすく整えられる
- やりとりと納期の管理:依頼の意図を確認し、修正を受け、締切を守れる
このうち、独学で身につきにくいのは2〜4です。操作は動画で学べても、「この構成で伝わるか」「このテロップは読みやすいか」は、人に見てもらわないとわかりにくいからです。
業界でよく使われるソフト
| ソフト | 主な用途 | 最初に覚えるなら |
|---|---|---|
| Premiere Pro | カット編集・テロップ全般 | 求人や案件で名前が出ることが多い |
| DaVinci Resolve | 編集・色の調整 | 無料版で始めたい人に |
| After Effects | モーション・合成 | 2本目に覚えると単価が上がりやすい |
パソコンは、MacでもWindowsでもかまいません。大事なのは、編集ソフトが快適に動くスペックがあるかどうかです。
独学とスクール、どちらで学ぶ?短期集中講座という選び方
動画編集は独学でも始められます。ただ、独学には「質問できる相手がいない」「作品を見てもらえない」という弱点があり、ここで止まる人が少なくありません。
費用をかけずに試したい人は、まず独学で1本つくってみてください。進め方は動画編集の独学ロードマップにまとめています。そのうえで、「早く仕事につなげたい」「人に教わりながら基礎を固めたい」と感じたら、スクールを検討する順番がおすすめです。
動画編集CAMPは「2日間で基礎を固める」講座
何か月も通うスクールに抵抗がある人には、短期集中型の講座という選び方もあります。その1つが、アズール株式会社が運営する動画編集CAMPです。カリキュラムは青笹寛史氏が開発しています。
講座は「オンラインと対面で学ぶ、2日間の実践講座」と案内されていて、土日などの2日間で集中して学びます。校舎は全国にあります。受講後はオンラインで復習ができ、案件獲得のサポートも受けられます(2026年10月時点の案内)。
受講料は通常20万円(税込)で、説明会に参加すると割引があります。ソフトウェア(Adobe Premiere Pro等)の使用・費用は別途必要です(2026年10月時点)。説明会への参加と申し込みは無料なので、受講するかどうかは中身を聞いてから決めて大丈夫です。
動画編集CAMPが向いている人
- 社会人・大学生で、何か月も通うのは難しい
- 平日は時間がとれないが、土日なら集中できる
- 独学で始めたが、基礎があいまいなまま止まっている
- 副業で案件を取るところまで相談したい
向いていない人
- テレビ・映画の制作現場を目指す高校生(専門学校や大学で制作経験を積む道へ)
- まだ動画編集を一度も試していない(無料ソフトで1本つくってから)
- いまは20万円前後の費用を出せない(独学ロードマップから)
動画編集者の年収と、向いている人・向いていない人
なり方と一緒に気になるのが、収入と向き不向きですよね。ここでは公的データの読み方と、続けられる人の特徴を見ておきます。
job tag の年収583.3万円は「広い職業分類」の値
job tag の「動画制作」には、年収583.3万円(令和7年賃金構造基本統計調査)と載っています。ハローワークの求人賃金は月28.8万円(令和7年度)です。
年収の数字は、動画編集者だけの平均ではありません
年収583.3万円は、ゲームや映像以外の専門職も含む広い職業分類の値で、「映像編集者」など他の職業ページでも同じ数字が出ています。平均年齢も41.7歳です。動画編集者だけの平均ではなく、未経験からすぐにこの金額になるわけでもない、と読んでください。
副業やフリーランスの収入は、「1本の単価×本数」で決まります。最初は単価が低くても、構成やモーションまで任されるようになると上がっていきます。
向いている人・向いていない人
向いている人
- 同じ素材を何度も見返す、地道な作業を続けられる
- 相手が何を伝えたいかをくみ取るのが好き
- 普段から動画をよく見て、「うまい編集」に気づける
- 新しいソフトや表現を試すのが苦にならない
向いていない人
- 修正の依頼を受けると強いストレスを感じる
- 締切に合わせて作業を進めるのが苦手
- 自分の好きな表現だけをつくりたい
向いていない項目に当てはまっても、すぐに諦める必要はありません。不安が強い人は、動画編集者はやめとけと言われる理由を読んでから判断すると後悔しにくいですよ。
動画編集ディレクターになるには|編集者からのキャリアパス
動画編集者になったあとの道も見ておきましょう。経験を積んだ編集者のキャリアは、大きく2つに分かれます。
- まとめ役に進む:編集者 → ディレクター → プロデューサー
- 専門を深める:モーショングラフィックス、CG、色の調整(カラリスト)など
動画編集ディレクターになるには、編集の腕に加えて企画・進行・依頼主とのやりとりを任せてもらう必要があります。編集者のうちから、構成案を出す、撮影の段取りを手伝う、依頼主との打ち合わせに同席する、といった経験を少しずつ増やすのが近道です。
編集部メンバーの話
制作の現場でディレクターを任されるのは、編集がいちばん上手な人とは限りません。「依頼主が何に困っているか」を先回りして確かめ、チームに短く伝えられる人です。編集者のうちから、納品のたびに「次はこうするともっと伝わります」と一言添える習慣をつけておくと、自然と相談される立場になっていきますよ。
映像・ゲーム業界で経験を積んだ人が転職でポジションを上げたいなら、業界向けの転職エージェントを使う手もあります。シリコンスタジオエージェントはその1つですが、未経験者向けのサービスではない点に注意してください。向く人の条件はシリコンスタジオエージェントの評判で整理しています。
動画編集者になるにはでよくある質問
30代・未経験からでも動画編集者になれますか?
なれます。学歴や資格は求められず、入職前の実務経験も「特に必要ない」という回答が最も多い仕事です(job tag)。ただし、就職ルートでは若手を求める求人もあるので、30代なら副業ルートで作品と実績をつくってから広げるのが現実的です。
何か月くらいで動画編集者になれますか?
公的なデータはなく、1日に使える時間で大きく変わります。スクールの Chapter Two は、学習100〜300時間・3〜6か月を目安にしています。期間より「作品が3本そろったか」で進み具合を測ると、焦らずに済みます。
Macがないと動画編集者になれませんか?
Windowsでも問題ありません。Premiere Pro も DaVinci Resolve も、MacとWindowsの両方で使えます。選ぶときは、OSより編集ソフトが快適に動くスペックかどうかを見てください。
在宅だけで動画編集者として働けますか?
副業やフリーランスなら、在宅で受けられる案件は多くあります。会社に就職する場合は、出社が前提か在宅可かは会社しだいなので、求人の条件で確認してください。
動画編集の資格は取ったほうがいいですか?
なるために必須の資格はありません。ソフトの操作を証明する資格はありますが、採用や案件で重視されるのは作品です。取るかどうか迷うなら、先に作品を3本つくり、余裕ができてから検討すれば十分です。
どこで学ぶか比べてから決めたい人へ動画編集スクール5社を費用と中身で比べた記事を読む →まとめ|動画編集者になるには、ルートを決めて作品を3本つくる
動画編集者になるのに、学歴や資格はいりません。大学・専門学校・スクール・独学のどこで学んでも、見られるのは作品です。
なり方は就職・副業・フリーランスの3つで、社会人なら副業から、高校生なら学校で学びながら始めるのが基本です。どのルートでも、ソフトを1本覚え、作品を3本つくり、応募するという順番は変わりません。
何から学ぶかで迷っているなら、動画編集CAMPの無料説明会で、自分に合う学び方を確かめてください。最初の一歩が決まれば、あとは手を動かすだけですよ。
何から学べばいいか迷っている人へ
短期間で基礎を固めたいなら、動画編集CAMPの無料説明会がおすすめです
オンラインと対面で学ぶ、2日間の実践講座です。受講後もオンラインで復習でき、案件獲得のサポートもあります(2026年10月時点の案内)。まずは無料の説明会で、目指すルートに合うかを確かめてください。
申し込みページに移動します/受講料は通常20万円(税込・説明会参加の割引あり)、ソフトウェア(Adobe Premiere Pro等)の使用・費用は別途必要です
出典・参考(2026年10月確認)
