【2026年】動画編集の案件サイト6選|経験別に登録する順番がわかる
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動画編集の案件サイトを調べると、クラウドワークス、ランサーズ、ココナラ、エージェント……と名前がずらっと並びますよね。どれも「おすすめ」と書かれていて、結局どこに登録すればいいのか決められない人は多いはずです。
じつは、案件サイトは「どれが一番いいか」より「今の自分の経験で使えるか」で選ぶものです。実績0本の人と、実務を何年も積んだ人では、登録すべき場所がまったく違います。
この記事では、動画編集の案件サイトを3種類に分けて、6つのサービスを経験別に比べます。読み終わるころには「自分は今日どこに登録するか」が1つに決まりますよ。
先に結論
動画編集の案件サイトは、①クラウドソーシング、②副業エージェント、③クリエイター向けのフリーランスエージェントの3種類です。実績が少ないうちは①で実績を作り、継続案件が取れたら②、実務経験を積んだら③へ進む順番が遠回りしません。After Effectsでモーションまで作れる経験者なら、レバテッククリエイターに登録するのが一番です。
After Effectsでモーションまで作れる経験者へ
迷ったらレバテッククリエイターが一番です
モーションデザイナーやエフェクトデザイナーなどのフリーランス案件を、担当者が経歴に合わせて紹介してくれます。サポート登録は1分ほどで、利用は無料です(2026年10月時点)。
公式サイトに移動します/カット編集やテロップ入れだけの人は、先にクラウドソーシングで実績を作るのがおすすめです
動画編集の仕事が探せるサイトは3種類
動画編集の仕事・募集が見つかるサイトは、しくみで分けると3種類になります。ここを先に押さえると、どの「おすすめ〇選」を読んでも迷わなくなりますよ。

クラウドソーシング:自分で応募して1件ずつ受ける
クラウドワークス、ランサーズ、ココナラなどです。発注者が出した募集に自分で提案するか、自分のサービスを出品して買ってもらいます。
未経験でも登録でき、1本ごとの単発案件が中心です。そのぶん報酬から手数料が引かれ、応募者も多いので、最初は単価が低くなりがちです。
副業エージェント:月額で企業の仕事を継続する
シューマツワーカーのように、会社員の副業向けに企業の案件を紹介するサービスです。月20〜60時間ほど稼働して、月ごとに報酬を受け取る形が多くなります。
応募のあとに運営や企業との面談があるため、ある程度の実績を見せられる人向けです。
クリエイター向けフリーランスエージェント:担当者が案件を紹介する
レバテッククリエイターやMarketerAgentクリエイティブのように、担当者が経歴を聞いて案件を紹介し、単価交渉や契約まで間に入ってくれるサービスです。
月額の高い案件が出る代わりに、実務経験が前提になります。動画編集を始めたばかりの人が登録しても、紹介できる案件がないと言われやすいので注意してくださいね。
番外:求人サイトの「業務委託」「在宅」求人
Indeedや求人ボックスなどの求人サイトにも、動画編集の業務委託や在宅の募集が載っています。正社員・アルバイトの求人に混ざっているので、雇用形態で絞って探すのがコツです。探し方は後半で説明しますね。
動画編集の案件サイト6つを比較表で確認
この記事で取り上げる6サービスを、種類・経験の目安・お金の受け取り方で並べました。料金や条件は2026年10月時点の公式サイトの表示です。
| サービス | 種類 | 経験の目安 | 手数料・報酬の形 |
|---|---|---|---|
| クラウドワークス | クラウドソーシング | 未経験から登録可 | 報酬10万円以下の部分に20%(税別)。10万円超の部分は10%、20万円超の部分は5% |
| ランサーズ | クラウドソーシング | 未経験から登録可 | 報酬からシステム手数料が引かれる(率は公式ヘルプで確認) |
| ココナラ | スキル出品型 | 未経験から出品可 | 販売価格の22%(税込) |
| シューマツワーカー | 副業エージェント | 初回に審査面談あり | 月額報酬(例:月30時間で月6万円程度) |
| MarketerAgentクリエイティブ | フリーランスエージェント | 実務経験2年以上 | 準委任契約。最短1か月から |
| レバテッククリエイター | フリーランスエージェント | 実務経験(年数の公式記載なし) | サービス利用は無料。月額の案件が中心 |
ざっくり言うと、上の3つは「自分で取りにいく」場所、下の3つは「選ばれて紹介される」場所です。下に行くほど単価は上がりますが、求められる経験も重くなります。
【経験別】最初に登録すべき動画編集の副業サイト
ここがこの記事でいちばん大事なところです。今の自分がどこにいるかで、登録先は1つに絞れます。

実績0〜数本の人:クラウドソーシングで実績を作る
まだ納品したことがない人は、クラウドワークスかココナラから始めてください。エージェントに登録しても、見せられる実績がなければ紹介は進みません。
この段階の目標は「稼ぐ」より「人に見せられる納品実績を作る」ことです。低めの単価でも、ポートフォリオに載せてよい案件を選ぶと次につながりますよ。
継続案件がある人:副業エージェントで月額案件に移る
同じ発注者から繰り返し頼まれる関係ができたら、副業エージェントに登録するタイミングです。1本いくらの単発から、月いくらの継続に変わると収入が安定します。
実務経験がある人:スキルに合うフリーランスエージェントへ
実務の経験がある人は、エージェントに登録してオファーを待つ形に切り替えましょう。ここで大事なのは、得意な作業によって合うエージェントが違うことです。
- After Effectsでモーショングラフィックスやエフェクトが作れる → レバテッククリエイター
- SNS動画やサービス紹介動画の撮影・編集を2年以上やってきた → MarketerAgentクリエイティブも候補
- カット編集・テロップ入れが中心 → まずはクラウドソーシングと副業エージェントで単価を上げる
エージェントに登録する前のチェックリスト
- 納品した作品を3本以上、ポートフォリオで見せられる
- 使えるソフト(Premiere Pro・After Effectsなど)と、できる作業を言葉で説明できる
- 週に何時間・何日稼働できるかを決めている
- 希望の月額と、最低ラインの月額を決めている
動画編集をクラウドソーシングで始めるなら3サイト
クラウドソーシングで動画編集の案件を探すなら、まずは次の3サイトで足ります。いくつも登録するより、1〜2サイトでプロフィールと実績を育てるほうが早いですよ。
クラウドワークス:募集が多く、単価が上がると手数料が下がる
発注者の募集に提案して受注するタイプです。システム利用料は、1件の報酬のうち10万円以下の部分が20%、10万円超〜20万円以下の部分が10%、20万円超の部分が5%です(いずれも税別、2026年10月時点の利用規約)。
つまり、小さい案件ほど手数料の割合が重く、大きい案件ほど軽くなります。単価を上げていくほど得をするしくみですね。
ランサーズ:募集に提案して受注する
クラウドワークスと同じく、募集に提案して受注するのが基本です。報酬からシステム手数料が引かれるので、応募する前に公式ヘルプで今の手数料率を確認してください。
クラウドワークスとランサーズは使い方が似ているので、両方に登録して募集の多いほうに絞っていくやり方でもかまいません。
ココナラ:自分のメニューを出品して待つ
ココナラは、自分で「YouTube動画のカット編集〇円」のようなメニューを出品して、買ってもらう形です。販売手数料は販売価格の22%(税込)です(2026年10月時点)。
提案文を書くのが苦手な人に向いています。一方で、最初は評価がないので埋もれやすく、出品の見せ方に工夫が要ります。詳しくはココナラの動画編集は稼げるのかを検証した記事にまとめています。
クラウドソーシングの映像編集は「YouTube以外」も狙う
クラウドソーシングの映像編集の案件は、YouTubeのカット編集だけではありません。企業のサービス紹介動画、採用動画、セミナー動画の編集なども募集されています。
YouTubeの案件は応募者が多く、単価の競争になりがちです。企業向けの動画はテロップの読みやすさや構成の分かりやすさが評価されやすいので、検索キーワードを「企業」「採用」「サービス紹介」に変えて探してみてください。
動画編集のフリーランスサイト(エージェント型)を比較
ここからは、実績のある人が単価を上げるための「紹介型」のサービスです。それぞれ得意な分野が違うので、自分の作業内容と合わせて選んでください。
レバテッククリエイター|AE・モーションまでできる経験者ならここが一番
よいところ
- 職種にモーションデザイナー・エフェクトデザイナー・2Dアニメーターがあり、After EffectsやPremiereも扱うツールに入っている
- 公式サイトに「常時案件1,000件」の表示あり(2023年7月時点の数字)
- カウンセリングから商談、単価交渉、契約まで担当者が支援してくれる
- サービスはすべて無料。サポート登録は1分ほど
注意点
- 「動画編集者」という職種はなく、Web・ゲーム寄りの案件が中心
- カット編集・テロップ入れだけでは紹介を受けにくい
- 個別相談会は、提案できる案件がある人が優先される
レバテッククリエイター:モーション・エフェクトの経験者向け
レバテッククリエイターは、Web・ゲーム業界のクリエイター向けフリーランスエージェントです。職種の一覧には、モーションデザイナー、エフェクトデザイナー、2Dアニメーター、3Dデザイナーが並びます(2026年10月時点)。
公式サイトの新着案件(2026年10月19日更新分)には、2Dモーションデザイナーで報酬上限「月60万円」「月65万円」、3Dモーションデザイナーで「月85万円」の案件が出ていました。新着の多くはWebデザインやゲーム開発の案件で、動画編集だけの案件は見当たりません。
つまり、After Effectsで動きを作れる人ほど、ここで評価されやすいということです。逆に、YouTubeのカット編集だけを続けてきた人には合う案件が少ないので、正直に言うと別のサイトから始めたほうがいいですね。
向いている人
- After Effectsでモーショングラフィックスやエフェクトを作れる
- ゲーム・アプリのUIアニメやキャラクターモーションに興味がある
- 週3〜5日など、まとまった稼働で月額の案件を受けたい
- 単価交渉や契約のやりとりを任せたい
向いていない人
- カット編集・テロップ入れだけで案件を探している
- まだ納品実績がない、または数本しかない
- 週数時間のすきま時間だけで副業したい
向いていない側に当てはまった人は、まずクラウドソーシングで納品実績を作り、副業エージェントで継続案件を経験してください。そのうえでAfter Effectsのモーションを身につければ、レバテッククリエイターの案件が射程に入ります。
レバテッククリエイターをもっと詳しく知りたい人へ評判と、断られやすい条件をまとめた記事を読む →MarketerAgentクリエイティブ:撮影・編集の実務2年以上の人向け
株式会社WACULが運営する、フリーランスクリエイター向けの案件紹介サービスです。紹介する職種の「動画クリエイター」に、サービス紹介動画やSNS用動画の企画・制作、動画撮影、動画編集がはっきり入っています。
その代わり、企業向けのページではスキル確認の基準として「実務経験(2年以上)」と書かれています。契約は準委任で、最短1か月からです(2026年10月時点)。SNS動画や企業動画を2年以上作ってきた人なら、比べる候補に入れてよいサービスです。
シューマツワーカー:会社員の副業で継続案件を取る
副業向けの案件紹介サービスで、動画クリエイターの案件一覧があります。2026年10月19日時点の一覧では「月30時間で月6万円程度」「月20〜60時間で月5万〜15万円」といった案件が並んでいました。
流れは、プロフィール登録、応募、初回の審査面談、企業との面談、キックオフの順です。応募後は1週間を目安に連絡が来ます。平日の夜や週末に動ける会社員が、単発から月額に移るステップとして使いやすいですね。
編集部メンバーの話
制作の現場で外部の編集者さんを探すとき、まず見るのは「同じ種類の動画を納品したことがあるか」です。ソフトの名前をたくさん並べるより、近いジャンルの作品が1本あるほうが話は早く進みます。エージェントに登録するときも、狙う案件に近い作品を先頭に置いておくと紹介されやすくなりますよ。
動画の求人サイトで在宅・業務委託の仕事を探す方法
案件サイトだけでなく、Indeedや求人ボックスのような動画の求人サイトにも、業務委託や在宅の募集があります。探し方のコツは3つです。
- キーワードは「動画編集」に加えて「業務委託」「在宅」「リモート」を入れる
- 雇用形態の絞り込みで「業務委託」「契約」を選び、正社員・アルバイトと分けて見る
- 報酬が「1本〇円」か「月〇円」か、稼働時間の目安が書かれているかを確認する
求人サイトの業務委託は、企業と直接契約になることが多く、手数料が引かれない代わりに条件の確認を自分でする必要があります。在宅での働き方の全体像は動画編集の在宅の働き方3類型で整理しています。
手数料を引いた手取りで比べる
案件サイトを比べるとき、つい「単価」だけを見てしまいますよね。でも手元に残るのは、手数料を引いたあとの金額です。公式の手数料をもとに、同じ金額の仕事を受けた場合を試算しました。
| 報酬(仮の例) | クラウドワークス | ココナラ |
|---|---|---|
| 5,000円の案件 | 手取り3,900円(手数料1,000円+消費税100円) | 手取り3,900円(手数料1,100円) |
| 5万円の案件 | 手取り39,000円 | 手取り39,000円 |
| 15万円の案件 | 手取り122,500円(10万円超の部分は10%) | 手取り117,000円 |
※消費税10%で計算。振込手数料などは含みません。クラウドワークスは10万円以下の部分を「税別20%+消費税」で実質22%として計算しています。
10万円以下の案件なら、どちらも約2割が手数料です。1本5,000円の仕事を10本こなしても、手元に残るのは約3万9,000円ということですね。
だからこそ、クラウドソーシングは「実績を作る場所」と割り切るのが大事です。継続案件や月額案件に移るほど、時間あたりの手取りは上げやすくなります。手数料の重さを知ったうえで、早めに次の段へ進む計画を立てておきましょう。
案件サイトで最初の1件を取るコツ
登録しただけでは仕事は来ません。最初の1件を取るまでにやることは、次の3つです。
プロフィールに「できること」を具体的に書く
「動画編集できます」だけでは、発注者は判断できません。「YouTubeの10分動画のカット・テロップ・BGM入れ」「1本あたり納品まで〇日」のように、作業の範囲と速さを書いてください。
応募する案件に近いサンプルを用意する
実績がないうちは、自分で撮った素材やフリー素材で、狙う案件に近いサンプル動画を作りましょう。30秒〜1分の短いもので十分です。
提案文は「相手の動画を見た感想」から始める
同じ文面の使い回しは、発注者にすぐ伝わります。発注者のチャンネルや過去の動画を見て、「この部分をこう編集できます」と一言添えるだけで、返信率は変わりますよ。
応募しても通らない人は、原因が応募先・提案文・作品のどれにあるかを分けて考えると直しやすくなります。
避けたほうがいい動画編集の募集の見分け方
動画編集の募集の中には、仕事の顔をした勧誘がまぎれています。国民生活センターは2026年9月、「副業の紹介」「面接」などと言われて、実際には高額なビジネス講座を勧誘されるトラブルに注意を呼びかけました。
同センターの資料では、SNS広告からメッセージアプリやWeb会議に誘導され、総額が数十万〜100万円を超える契約をさせられる手口が紹介されています。
こんな募集は応募しない
- 「仕事を始める前に研修費・教材代が必要」と言われる
- 応募したらメッセージアプリやWeb会議に誘導され、講座の説明が始まる
- 「誰でも簡単に月〇万円」「すぐ元が取れる」と強調される
- テストと称して、長時間の作業を無報酬でさせられる
- 月々の支払額だけを見せて、総額や解約条件を説明しない
本物の仕事なら、お金を払うのは発注者のほうです。少しでも「話が違う」と感じたら、その場で決めずに断ってくださいね。困ったときは消費者ホットライン「188」で相談できます。
単価を上げる順番|エージェントへ移るタイミング
ここまでの内容を、単価を上げる順番としてまとめます。いきなり最後の段に飛ぶより、1段ずつ上がるほうが結局は早いですよ。

- 実績を作る:クラウドソーシングで納品し、ポートフォリオに載せられる作品を増やす
- 継続をもらう:同じ発注者から繰り返し頼まれる関係を作る
- 月額に移る:副業エージェントで、月いくらの継続案件を受ける
- 紹介を受ける:実務経験とスキルに合うフリーランスエージェントに登録する
4段目で大きく単価を上げたいなら、カット編集から一歩進んで、After Effectsのモーションを武器にするのが近道です。モーションの仕事の種類はAfter Effectsの副業でできる6種類の案件で確認できます。3DCGまで扱える人は3DCGフリーランスの案件の取り方も読んでみてください。
なお、フリーランスとして独立するかどうかは、副業で月額案件を経験してから決めても遅くありません。独立の難しさは動画編集のフリーランスが厳しいと言われる理由で正直にまとめています。
動画編集の案件サイトでよくある質問
未経験でも登録できる動画編集の案件サイトはどこですか?
クラウドワークス、ランサーズ、ココナラは未経験でも登録できます。エージェント型は実務経験が前提になることが多いので、まずはこの3つのどれかで納品実績を作ってください。
案件サイトはいくつ登録すればいいですか?
最初はクラウドソーシング1〜2サイトで十分です。評価やプロフィールは登録したサイトの中でしか育たないので、散らばるより集中したほうが次の案件につながります。
レバテッククリエイターに動画編集だけで登録しても大丈夫?
登録はできますが、職種に「動画編集者」はなく、モーションやエフェクト、2Dアニメーションの案件が中心です。カット編集・テロップ入れだけだと紹介を受けにくいので、After Effectsでの制作実績がそろってから登録するのがおすすめです。
副業でもエージェントは使えますか?
使えます。シューマツワーカーは副業向けで、月20〜60時間ほどの案件が中心です。MarketerAgentクリエイティブも、企業向けページに「週1程度」などプロジェクトに合わせた稼働で案件を決めると書かれています(2026年10月時点)。ただし実務2年以上が基準です。
登録したのに案件が取れない人へ動画編集案件が取れない7つの原因と直し方を読む →まとめ:経験に合うサイトから1つ登録しよう
動画編集の案件サイトは、クラウドソーシング、副業エージェント、フリーランスエージェントの3種類です。実績が少ないうちはクラウドソーシング、継続案件ができたら副業エージェント、実務を積んだらフリーランスエージェントへ進んでください。
そして、After Effectsでモーションまで作れる経験者なら、レバテッククリエイターが一番です。今日やることは1つだけ。まずは無料のサポート登録をして、担当者に今のスキルで受けられる案件を聞いてみてください。
まだ実績が少ない人は、今日クラウドワークスかココナラに登録して、最初の1件を取りにいきましょう。
モーション・エフェクトで単価を上げたい経験者へ
月額の案件を担当者に探してもらおう
レバテッククリエイターは、カウンセリングから商談・単価交渉・契約まで無料でサポートしてくれます。登録は1分ほどで終わります(2026年10月時点)。
公式サイトに移動します/After Effectsなどでの実務経験がある人向けです
出典・参考(2026年10月確認)
