フリーランス

レバテッククリエイターの評判|映像エディター案件34件で見た断られる3つの条件

レバテッククリエイターの評判|映像エディター案件34件で見た断られる3つの条件
映像の仕事、どう始める?編集部

記事内に商品プロモーションを含む場合があります。

レバテッククリエイターが気になって評判を調べると、「断られた」「案件を紹介されなかった」という声が目に入りますよね。しかも検索結果には、名前の似た「レバテックキャリア」の記事がたくさん混ざっています。

特に映像・動画編集・モーションの仕事をしている人は、「そもそも自分の職種の案件はあるの?」というところから迷うはずです。上位の評判記事は、Webデザイナーやイラストレーターの話がほとんどだからです。

そこでこの記事では、公式の案件一覧で映像系の案件を実際に数え、評判サイトの口コミを出典つきで整理しました。読み終わるころには、「いま登録するか」「先に何をするか」がはっきり決まりますよ。

先に結論

レバテッククリエイターは「Web・ゲーム業界」特化のフリーランス案件紹介ですが、映像エディターの案件も34件あります(2026年10月20日時点)。一方で、一覧で見た映像エディター案件20件のうち「未経験可」と書かれたものは見当たらず、「実務3年以上」を求める案件が目立ちました。映像やゲームの実務が2〜3年あるなら、まず無料登録して自分に案件が届くか確かめるのが一番早いです。実務がほぼない人は、先に実務を積むルートを選んでください。

映像・ゲームの実務が2〜3年ある人へ

実務経験があるなら、まずレバテッククリエイターに登録を

Web・ゲーム業界のフリーランス案件を、担当者が条件に合わせて紹介してくれるサービスです。登録は1分で、利用は無料です。

  • 登録無料
  • Web・ゲーム業界特化
  • 登録1分

今すぐ無料で会員登録する →

公式サイトに移動します/案件の紹介は実務経験のある人が中心です

Contents
  1. レバテッククリエイターとは|レバテックキャリアとの違いと基本情報
  2. レバテッククリエイターの評判・口コミまとめ|良い声と悪い声
  3. レバテッククリエイターで「断られた」と言われる3つの理由
  4. レバテッククリエイターは未経験でも使える?案件の経験条件を数えてみた
  5. 映像・動画編集・モーションの案件はある?公式の案件一覧で見た実態
  6. 単価・働き方の実態|常駐・週5日が中心で副業には向きにくい
  7. レバテッククリエイターが向いている人・向いていない人
  8. 登録から案件参画までの流れ|登録は1分
  9. 断られた・合わなかったときの代わりの選択肢
  10. レバテッククリエイターのよくある質問
  11. まとめ|実務2〜3年あるなら、まず登録して案件が届くか確かめよう

レバテッククリエイターとは|レバテックキャリアとの違いと基本情報

レバテッククリエイターは、Levtech株式会社(レバテック株式会社)が運営する、クリエイター向けの案件紹介サービスです。公式サイトでは「Web・ゲーム業界に特化」とうたっています。

担当者が案件探しから商談の調整、条件の交渉、契約の手続きまでを代わりに進めてくれます。自分で営業しなくていいのが、いちばんの特徴ですね。

公式サイトに載っている数字

項目公式の記載注記
常時の案件数1,000件時点の記載なし
取引社数10,000社以上2023年7月時点
利用者満足度92.4%2023年度。カウンセリング満足度で8以上(10段階)をつけた人の割合
契約更新率90%超2021年7月実績
登録者数45万人レバテックの全サービス合計(2023年7月時点)
料金すべて無料2026年10月時点
支払い当月末締め・翌月15日払い2026年10月時点

満足度の92.4%は、カウンセリングを受けた人へのアンケートの数字です。案件に参画した人の満足度ではない点は、知っておいてくださいね。

レバテックキャリア・レバテックフリーランスとの違い

「レバテック」の名前がつくサービスは複数あります。評判を調べるときに混ざりやすいので、先に整理しておきましょう。

レバテックの3サービスの違い。クリエイター向け案件、エンジニア向け案件、正社員転職の早見図
  • レバテッククリエイター:デザイナー・映像・ゲームなど、クリエイター向けの案件紹介
  • レバテックフリーランス:ITエンジニア向けのフリーランス案件紹介
  • レバテックキャリア:IT人材の正社員転職を支援する転職エージェント

口コミサイトの「みん評」にはレバテックキャリアのページはありますが、レバテッククリエイター単独のページは見当たりませんでした(2026年10月確認)。レバテックキャリアの評判は、正社員転職の話なので切り分けて読んでください。

なお公式トップには、働き方として「フリーランス」のほかに「派遣」「正社員」も選べると書かれています。実際に案件一覧にも、派遣の案件がまざっていますよ。

レバテッククリエイターの評判・口コミまとめ|良い声と悪い声

評判記事をいくつか読み比べると、気づくことがあります。それは、口コミの出どころが書かれていない記事が多いということです。

そこで、出典がわかるものを中心に、サイトごとに要約しました。口コミの文章そのものではなく、要旨です。

掲載サイト良い声(要旨)悪い声(要旨)口コミの集め方
イーデス転職希望条件に合う案件を次々に紹介された/希望を細かく聞いてくれた/クリエイター職に特化している案件を紹介されなかった・登録を断られた/都内近郊の案件しかない/返信が早いとは言えないSNSの声、独自調査(人数・時期の記載なし)、公式インタビューの引用
アルク条件に合う企業を約10社提案された/担当者と専門的な話ができた/定期的に話を聞く機会がある悪い声として目立つものは少ない。X投稿に「案件をどこまで持っているかは不透明」との一言(投稿全体は好意的)公式サイトの利用者インタビュー(2016〜2017年掲載)、Xの投稿
HonNe(EXIDEA)専門性が高い/Webデザイナー・イラストの案件が多い/支払いが早い実務経験が少ないと紹介されない/副業向けが少ない/高単価の常駐は東京・大阪に集中記載なし
コエテコキャリア利用者の口コミは未掲載運営側の解説として「2〜3年の実務経験が前提の案件が多い」「東京近郊と大阪が中心」「週5日の中長期が中心」投稿の受付のみ

良い声に共通するのは「担当者が職種をわかっている」

良い声で多いのは、担当者と専門的な話ができる、条件に合う案件を複数出してくれる、という点です。参画したあとも話を聞いてもらえる、という声もありました。

ただし、アルクが紹介している声の多くは公式サイトのインタビューで、しかも2016〜2017年の掲載です。良い面の参考にはなりますが、いまの状況そのものではないと考えてくださいね。

悪い声は「紹介されない」「東京中心」「週5が多い」の3つ

悪い声は、どのサイトでもほぼ同じ3点に集まっています。案件を紹介されない、首都圏・大阪の案件ばかり、週5日の常駐が多くて副業に向かない、です。

この3つは、サービスの質というより「どんな案件を扱っているか」から来ています。次の章で、その中身を公式の案件一覧から確かめていきます。

レバテッククリエイターで「断られた」と言われる3つの理由

「断られた」といっても、登録そのものを拒否されるわけではありません。多くは「いま紹介できる案件がない」と案内されるケースです。

アルクの記事が引用している公式ヘルプでは、これは「登録した時点で経験や希望に沿った案件がなかった」という案内で、その後も提案できる案件がないか確認を続けている、と説明されています。理由は大きく3つに分けられます。

理由1:実務経験が足りない

いちばん多い理由がこれです。案件はすべて企業が「この経験がある人に来てほしい」と出しているもので、その条件に届かないと紹介のしようがないんですね。

評判記事では「1年以上」「2〜3年程度」「3年未満は断られやすい」と、書かれている年数がばらばらです。どの記事も根拠を示していないので、次の章で公式の案件の条件を数えて確かめました。

理由2:希望条件に合う案件がその時点でない

フルリモートだけ、週2〜3日だけ、地方在住で常駐できない、という条件だと、合う案件が少なくなります。経験が十分でも、希望を絞りすぎると「いまはない」となりやすいです。

理由3:職種がWeb・ゲームの範囲から外れている

公式トップの案件区分は「Webクリエイター」と「ゲームクリエイター」の2つです。テレビ番組やCMの制作だけを続けてきた人は、経験が合う案件が少ない可能性があります。

ただ、映像エディターの案件には、ゲームの広告動画や企業の販促動画のほか、テレビ向けバラエティ番組の編集(YouTubeなどでの編集経験が必須)もありました。「映像だから対象外」とまでは言えません。

「断られた」の口コミは、レバテックキャリアの話が多い

「レバテック 断られた」で出てくる記事には、正社員転職のレバテックキャリアについて書かれたものが多く混ざっています。レバテッククリエイターでも、公式ヘルプでは登録後も合う案件を探し続けると説明されています。ひとつの口コミだけで判断しないでくださいね。

レバテッククリエイターは未経験でも使える?案件の経験条件を数えてみた

結論から言うと、登録は誰でもできますが、未経験で案件の紹介を受けるのはかなり難しいです。公式トップには経験の条件は書かれていません。でも、案件ごとの「必須スキル」を見ると答えがはっきりします。

2026年10月20日に、公式の職種「映像エディター」の案件一覧(全34件)を開き、1ページ目の20件の必須スキルを数えました。結果は次のとおりです。

映像エディター案件20件の必須スキルの内訳。3年以上5件、2年以上と1年以上が各1件、抜粋に年数が見えない12件
  • 「実務経験3年以上」などの年数つき:5件
  • 「実務経験2年以上」:1件
  • 「1年以上」:1件
  • 一覧の抜粋では年数が見えない(「〇〇の制作経験」「〇〇を用いた経験」など):12件
  • 表示が途中で切れていて年数を確認できない:1件

年数が見えない12件も、多くは「After Effectsを用いた映像制作経験」のように、経験そのものを求めています。一覧で見えた範囲では「未経験可」と書かれた案件は1件もありませんでした。

一覧の必須スキルは途中で省略されているので、案件の詳細ページではさらに条件があるかもしれません。それでも「仕事として制作した経験」が前提だということは、はっきり言えます。

目安は「仕事として2〜3年」

年数が書かれた7件のうち5件が「3年以上」でした。評判記事の「2〜3年が目安」という説明とも、おおむね合っています。

ここでいう経験は、会社員・派遣・業務委託など、お金をもらって制作した経験のことです。スクールの課題や趣味の作品だけだと、経験年数としては数えてもらいにくいと考えてください。

編集部メンバーの話

制作の現場で外部の人に頼むときは、「この人に任せたら、どこまで自分で進めてくれるか」を見ます。作品の見た目よりも、どの工程を担当したか、どんな修正のやり取りをしてきたかが伝わるかどうかです。ポートフォリオには、作品ごとに担当範囲と使ったソフト、制作期間を書いておくと、担当者も企業に紹介しやすくなりますよ。

ポートフォリオの具体的な作り方は、動画編集ポートフォリオの作り方にまとめています。

もっと詳しく比べたい人へ動画編集の案件サイト12選を、経験別に比べた記事を読む →

映像・動画編集・モーションの案件はある?公式の案件一覧で見た実態

上位の評判記事は、映像系の案件にほとんど触れていません。そこで、公式の案件一覧を職種別・キーワード別に開いて件数を確かめました(2026年10月20日時点)。

調べ方件数中身の傾向
職種「映像エディター」34件ゲーム・Web広告の動画、企業の販促動画、遊技機の映像、バラエティ番組の編集など
職種「モーションデザイナー」110件ほとんどがゲームの3Dモーション(Maya中心)。Live2D・Spine・Blenderの案件も
キーワード「映像」192件映像デザイナー・映像ディレクター・3Dモデラーなども含む
キーワード「動画」119件説明文に「動画」を含む案件。エンジニアなど映像以外の職種も混ざる

キーワード検索の件数は、映像と関係ない案件も拾っています。動画編集の仕事として見るなら「映像エディター」の34件が実数に近いと考えてください。全体の常時1,000件と比べると、映像は小さめの柱ですね。

映像エディター案件の単価と働き方

1ページ目の20件のうち、月額表示の16件は上限が月25万〜65万円でした。そのうち11件が上限月45万円以上です。残り4件は時給表示(上限1,680〜2,680円)でした。

  • 勤務地:東京18件、大阪1件、神奈川1件
  • 契約の形:業務委託18件、派遣2件
  • リモート:フルリモートの見込み3件、一部リモート2件、常駐3件、記載なし12件

単価の表示は「〜60万円/月」のような上限です。実際の金額は経験や稼働日数で変わるので、商談の場で確かめてくださいね。

求められるソフトはAfter Effects・Premiere Pro・Maya

映像エディターの案件では、After EffectsとPremiere Proの名前が繰り返し出てきます。DaVinci Resolveを使うVFX案件もありました。

モーションデザイナーの案件はゲーム会社が中心で、必須スキルにMayaが多く並びます。Blenderでの案件もありましたが少数でした。3DCGの案件全体の取り方は、3DCGフリーランスの仕事と案件の取り方で詳しく書いています。

単価・働き方の実態|常駐・週5日が中心で副業には向きにくい

アルクの記事は、2026年10月1日時点で公開案件1,199件、そのうちリモートOKが667件と数えています。全体ではリモート可の案件も半分ほどある、ということですね。

一方で、コエテコキャリアは「週5日稼働の中長期案件が中心」、@SOHOのブログは「週5日(月140〜180時間程度)が前提のケースがほとんど」と説明しています。どちらも公式の数字ではありませんが、評判記事の見方はそろっています。

つまり、レバテッククリエイターは「本業として、ひとつの現場にしっかり入る」ためのサービスです。会社員のまま週末だけ編集したい人には、合う案件はほとんどないと考えてください。

フリーランスとして続けるうえでの不安は、動画編集のフリーランスが厳しいと言われる理由も合わせて読んでおくと安心ですよ。

レバテッククリエイターが向いている人・向いていない人

ここまでの内容を、向き・不向きにまとめます。自分がどちらに近いか、チェックしてみてください。

向いている人

  • 映像・モーション・ゲームの実務が2〜3年以上ある
  • ゲームやWeb広告の動画を作ってきた
  • 東京・大阪で常駐も選べる
  • 週4〜5日、ひとつの案件に入れる
  • 営業や単価交渉を任せて制作に集中したい

向いていない人

  • 実務経験がほとんどない、スクールを出たばかり
  • 会社員のまま副業で少しだけ受けたい
  • 地方に住んでいて、常駐はできない
  • テレビ・CMの制作経験だけで、Web・ゲームの仕事は考えていない
実務経験の年数と働き方の希望で、登録するか先に実務を積むかを決める分かれ道

向いていない側に当てはまった人も、がっかりしなくて大丈夫です。合わない理由がわかれば、次にやることは決まります。最後の比較の章で、代わりの道を紹介しますね。

登録から案件参画までの流れ|登録は1分

  1. 無料登録:公式サイトのフォームから。公式では1分で終わるとしています。
  2. 担当者からの連絡・カウンセリング:経歴、得意なソフト、希望の単価や稼働日数を伝えます。
  3. 案件の提案・企業との商談:条件に合う案件を提案され、商談の調整も任せられます。
  4. 契約・参画:契約の手続きもサポートを受けられます。
  5. 参画後のフォロー:契約更新や次の案件の提案があります。報酬は当月末締め・翌月15日払いです。

登録後の連絡までの日数は、アルクの記事によると公式ヘルプで「通常3営業日以内」と「5営業日以内」の2通りの書き方があるそうです。1週間たっても連絡がなければ、問い合わせてみてくださいね。

登録前に用意しておくもの

  • 作品ごとに担当範囲・使ったソフト・制作期間を書いたポートフォリオ
  • 仕事としての制作経験の年数(会社員・派遣・業務委託を含めて)
  • 使えるソフトと、どのくらい使えるか(After Effects、Premiere Pro、Mayaなど)
  • 希望の月額単価と、週に何日・何時間働けるか
  • 常駐できるエリア、リモートの希望

案件を自分で取りにいくときのつまずきどころは、動画編集案件が取れない7つの原因にまとめています。担当者との面談前に目を通しておくと、伝え方が整理できますよ。

断られた・合わなかったときの代わりの選択肢

案件を紹介されなかったときや、向いていない側に当てはまったときの次の一手です。自分の状況に近いものを1つ選んでください。

選択肢向く人経験の目安働き方
レバテッククリエイターゲーム・Webの映像やモーションの経験者実務2〜3年が目安(3年以上の案件が目立つ)週5日・東京中心。派遣の案件もある
MarketerAgentクリエイティブ(WACUL)サービス紹介動画・SNS動画の企画、撮影、編集をしてきた人実務2年以上を書類と面談で確認準委任。週1程度などプロジェクトによる
正社員・派遣で実務を積む実務経験がほとんどない人未経験から応募できる求人もある会社員として2〜3年経験を積んでから独立

経験はあるけれど週5日は難しい人

Web・SNS向けの動画を作ってきた人なら、MarketerAgentクリエイティブも候補になります。公式サイトでは、稼働日数はプロジェクトに応じて決められ、週1程度の例も挙げられています。ただし案件数や単価は公式に書かれていません(2026年10月時点)。

実務経験がまだ浅い人

この場合は、先に会社員や派遣で実務を積むのが近道です。2〜3年の経験ができれば、レバテッククリエイターで紹介を受けられる案件が一気に増えます。

映像・CGの会社に入る方法はクリエイター転職の始め方で、未経験から案件をとるまでの道のりは動画編集の案件獲得の現実的なルートで解説しています。

レバテッククリエイターのよくある質問

副業や週2〜3日でも使えますか?

登録はできますが、合う案件は少ないと考えてください。評判記事の多くが「週5日の中長期案件が中心」と説明しています。副業で始めたい人は、ほかの案件サイトを先に使うほうが現実的です。

地方に住んでいても使えますか?

使えますが、常駐の案件は東京・大阪が中心です。映像エディター案件の1ページ目でも、20件中18件が東京でした。フルリモートを見込む案件もあるので、カウンセリングでリモート希望をはっきり伝えてくださいね。

料金や手数料はかかりますか?

公式サイトには「サービスはすべて無料」と書かれています(2026年10月時点)。登録やカウンセリングでお金はかかりません。

一度「案件がない」と言われたら、もう使えませんか?

そんなことはありません。アルクの記事が引用する公式ヘルプでは、登録後も最新の案件から提案できるものがないか確認を続けると説明されています。経験を積んだり、ポートフォリオを更新したりしたら、改めて担当者に伝えてみてください。

フリーランス以外の働き方も選べますか?

公式トップには、フリーランスのほかに派遣・正社員も選べると書かれています。実際に映像エディターの案件一覧にも、派遣の案件がありました。いきなり独立するのが不安な人は、相談してみる価値がありますよ。

ほかのサービスとも比べたい人へ動画編集の案件サイト12選と、登録する順番を見る →

まとめ|実務2〜3年あるなら、まず登録して案件が届くか確かめよう

レバテッククリエイターは、映像エディターやモーションデザイナーの案件も扱っています。ただし案件は経験者向けで、「3年以上」を求めるものが目立ちます。「断られた」という声の正体は、経験や希望に合う案件がその時点でないことでした。

映像やゲームの実務が2〜3年あるなら、迷わず無料登録をしてください。自分の職種と希望の条件で、どんな案件が届くかを見るのがいちばん確かな判断材料です。

実務がまだ浅い人は、先に会社員や派遣で経験を積みましょう。2〜3年後に登録すれば、選べる案件はぐっと増えますよ。

映像・モーション・ゲームの実務経験がある人へ

自分の職種の案件が届くか、無料登録で確かめよう

経歴と希望の条件を伝えると、担当者が合う案件を探して提案してくれます。登録は1分、費用はかかりません。

  • 登録無料
  • 商談・交渉を代行
  • 翌月15日払い

今すぐ無料登録して案件を確かめる →

公式サイトに移動します/常駐案件は東京・大阪が中心です

ABOUT ME
記事URLをコピーしました