【2026年】クリエイター転職の始め方|未経験から映像・CG・ゲームへ5ステップ
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映像やCG、ゲームの仕事に転職したい。でも、今の自分の経験でどこまで狙えるのかがわからない。そんなモヤモヤを抱えていませんか。
「クリエイター 転職」で検索すると、出てくるのは求人サイトの一覧ばかりですよね。求人は山ほどあるのに、どれが未経験でも応募できて、どこに登録すればいいのかまで教えてくれるページは意外と少ないんです。
この記事では、映像・CG・ゲームに絞って、求人がどれくらいあるか、未経験から入りやすい職種はどれか、どこに登録すればいいかを順番に整理します。
読み終わるころには、「自分はこの職種を狙って、まずここに登録する」が決まっているはずです。
先に結論
クリエイター転職は、未経験でも「入口になる職種」を選べば十分に狙えます。dodaのクリエイティブ職の求人7,225件のうち、「職種未経験歓迎」は992件(約14%)あります(2026年10月時点)。狙い目は、AD・制作進行・アシスタント・SNS動画編集・ゲームのQAのように、現場で経験を積める職種です。迷ったら、まずリクナビNEXTに無料登録して、未経験OKのクリエイター求人を自分の目で見てください。経験者向けの特化エージェントは、作品がそろってからで間に合います。
映像・CG・ゲームの仕事に、未経験から挑戦したい人へ
迷ったらリクナビNEXTから始めるのが一番です
総合転職サイトなので、未経験から応募できるクリエイター求人を幅広く探せます。職務経歴書を登録しておけば、企業や転職エージェントからのスカウトも受け取れます。
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クリエイター転職とは|映像・CG・ゲームのクリエイター求人はどれくらいある?
「クリエイター」はとても広い言葉です。求人サイトでは、Web・デザイン・広告・映像・ゲームなどがまとめて「クリエイティブ職」に入っています。
この記事で扱うのは、そのうち映像・CG・ゲームの3つです。まずは、転職のクリエイター求人がどれくらいあるのかを数字で見てみましょう。

大手の転職サイト「doda」では、クリエイター・クリエイティブ職の求人が7,225件ありました(2026年10月時点)。そのうち映像・映画・音響・イベント・芸能関連が1,631件、ソーシャル・ゲームの制作・開発が1,535件です。
Web制作・モバイルは2,713件と、さらに多めです。それでも映像とゲームだけで、それぞれ1,500件を超える求人があります。「クリエイターの求人は少ない」と思い込む必要はありませんよ。
なお、1つの求人が複数の分類に入っていることがあるため、内訳を足しても合計とは一致しません。件数は日々変わるので、目安として見てくださいね。
映像系のクリエイター職
映像系は、テレビ・CM・Web動画・ライブ映像などを作る仕事です。主な職種は、ディレクター、AD(アシスタントディレクター)、制作進行、編集(エディター)、撮影、CG・VFXなどです。
最近はSNS向けの縦型動画や、企業のWeb動画を作る求人も目立ちます。テレビ局や制作会社だけでなく、一般企業のインハウス(社内制作)の求人があるのも特徴です。
CG系のクリエイター職
CG系は、映像やゲームの中で3DCGを作る仕事です。モデリング、アニメーション、エフェクト、コンポジット(合成)など、工程ごとに担当が分かれています。
CGは映像にもゲームにもまたがる職種なので、求人は両方のカテゴリに散らばっています。CG業界に絞った進め方はCG業界の転職の現実と入りやすい分野でまとめています。
ゲーム系のクリエイター職
ゲーム系は、プランナー、デザイナー(2D・3D)、プログラマー、サウンド、QA(品質管理・デバッグ)などに分かれます。
ゲーム業界の転職事情は独特なので、ゲーム業界の転職の現実と進め方もあわせて読んでおくと安心です。
クリエイターの未経験転職は可能?「未経験歓迎」求人の実態
結論から言うと、クリエイターの未経験転職は可能です。ただし、どの職種でも未経験OKというわけではありません。
dodaのクリエイティブ職7,225件のうち、「職種未経験歓迎」は992件、「業種未経験歓迎」は1,322件でした(2026年10月時点)。職種未経験歓迎はおよそ7件に1件です。
少ないと感じるかもしれません。でも裏を返せば、未経験から応募できる求人が1,000件近くあるということです。問題は、その中から自分に合う職種を選べるかどうかですね。
競争は楽ではない|求人倍率は0.4倍前後
厚生労働省の職業情報サイト「job tag」では、「動画制作」の有効求人倍率は0.39倍(令和7年度)です。「放送ディレクター」も0.38倍(令和7年度)です。
求人倍率が1倍を下回るのは、仕事を探す人のほうが求人より多い状態です。人気の職種なので、何も準備せずに応募すると埋もれやすいと考えてください。
だからこそ、「入りやすい職種から入る」「作品を用意する」「登録先を間違えない」の3つが効いてきます。
未経験から入りやすい「入口職種」
未経験で狙いやすいのは、現場に入りながら経験を積める職種です。いきなりディレクターやCGアーティストを目指すより、入口職種から一段ずつ上がるほうが近道になります。

- AD(アシスタントディレクター):撮影の準備や進行を支える仕事。将来はディレクターを目指せます。
- 制作進行:スケジュールや素材を管理する仕事。プロデューサー側へのキャリアにつながります。
- 編集・CGのアシスタント:素材整理や簡単な作業から始め、エディターやCGアーティストを目指します。
- SNS・Web動画の編集:企業のSNS運用やWeb動画の編集。独学のスキルを活かしやすい入口です。
- ゲームのQA(デバッグ):不具合を見つけて報告する仕事。プランナーなど開発側への足がかりになります。
ゲーム業界に絞って未経験の職種を知りたい人は、ゲーム業界に未経験から入れる職種で詳しく比べています。
年齢の壁はどう考える?
年齢を理由にあきらめる前に、応募条件を一件ずつ見てください。求人によって求める経験やポジションが違うので、一律に「何歳まで」とは言えません。
ただ、年齢が上がるほど「前職の経験をどう活かすか」を問われやすくなります。30代で異業種から入る人は、前職で身につけた段取りや調整の力を、入口職種でどう使えるかを言葉にしておきましょう。
クリエイター未経験求人の探し方と、求人票で見るべき条件
クリエイターの未経験求人を探すときは、まず総合転職サイトで「未経験」「職種未経験歓迎」などの条件で絞り込みます。そこから、入口職種の求人を中心に見ていくのが効率的です。
クリエイターの仕事は未経験でも始めやすい一方、労働条件の差が大きい世界でもあります。応募する前に、求人票の次のポイントは必ず確認してくださいね。
求人票で見るべきチェックリスト
- 雇用形態は正社員か、契約社員・派遣・業務委託か
- 入社後の研修やOJT(先輩について学ぶ仕組み)があるか
- 固定残業代(みなし残業)が含まれているか。含まれるなら何時間分か
- 年間休日の日数と、休日出勤・振替休日のルール
- 「紹介予定派遣」の場合、正社員になれる条件と時期
- 仕事内容に「どの工程を担当するか」が具体的に書かれているか
特に固定残業代は見落としがちです。月給が高く見えても、残業代が最初から含まれていることがあります。
派遣や紹介予定派遣は、未経験から現場に入る手段としては悪くありません。ただし、契約期間や正社員登用の実績は、面接で必ず聞いておきましょう。
映像制作会社の働き方が不安な人は、映像制作会社はやめとけと言われる理由とブラックの見分け方を先に読んでおくと、求人票を見る目が変わりますよ。
クリエイター正社員・中途採用で見られるスキルとポートフォリオ
クリエイターの中途採用では、資格よりも作品が見られます。実務経験者向けの求人サイトMOREWORKSやBRIK JOBも、ポートフォリオを使った選考やスカウトを打ち出しています。
未経験の入口職種でも、作品があると「この人は自分で手を動かせる」と伝わります。クリエイターの正社員を目指すなら、応募と並行して作品づくりを進めておきましょう。
職種別ポートフォリオの最低ライン
| 目指す職種 | 用意したいもの | 見られやすい点 |
|---|---|---|
| 映像編集・ディレクター | 1〜2分のリール(作品をつないだ動画) | 冒頭の印象、テンポ、構成力 |
| CG・VFX | ショットごとの作品+担当範囲の説明 | どの工程を自分でやったか |
| ゲームプランナー | 企画書や仕様書のサンプル | 伝わる文章と論理の組み立て |
| ゲームデザイナー | 2D・3Dの作品集 | 基礎力と、作りたいものとの一致 |
AD・制作進行・QAのように作品が必須ではない職種もあります。それでも、短い動画を1本作っておくだけで、面接で話せることがぐっと増えますよ。
編集部メンバーの話
制作の現場で作品を見る側に回ると、最初の10秒で「続きを見たいか」がほぼ決まります。いちばん良い作品を先頭に置いてください。それから、チームで作った作品は「自分がどこを担当したか」を一行添えるだけで印象が変わります。本数を増やすより、見せる順番と説明を整えるほうが効きますよ。
動画のポートフォリオの具体的な作り方は、動画編集ポートフォリオの作り方で詳しく解説しています。
クリエイター転職サイトの種類|総合・特化・スカウト型の使い分け
クリエイター向けの転職サイトは、大きく3種類に分かれます。得意なことがそれぞれ違うので、今の自分の段階で選んでください。
| 種類 | 主なサービス | 強み | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| 総合転職サイト | リクナビNEXT、doda、マイナビ転職 | 求人の数が多い。未経験歓迎の求人も探しやすい | 未経験の人、まず全体を見たい人 |
| クリエイター特化サイト | HIGH-FIVE、MOREWORKS、BRIK JOB | クリエイティブ職に絞れる。作品で選考されやすい | 作品や実務経験がある人 |
| スカウト型サイト | AMBI など | 企業から声がかかる。年収の高い求人に絞れる | 経験を積んで年収を上げたい人 |
たとえばHIGH-FIVEはWeb・エンタメ業界のクリエイティブ職に特化していて、公開求人は3,235件ありました。AMBIは年収400万円以上で絞り込める作りで、クリエイティブ系の求人は4,766件です(いずれも2026年10月時点)。
一方で、MOREWORKSのように「実務経験者向け」とはっきり書いているサイトもあります。未経験のうちは、特化サイトだけに登録しても応募できる求人が少ないことは知っておきましょう。
未経験なら、まず総合転職サイトのリクナビNEXT
未経験からクリエイター転職を目指すなら、最初の1社はリクナビNEXTがおすすめです。リクルートグループの総合転職サイトで、会員登録から求人検索まですべて無料で使えます。
総合サイトなので、映像制作会社だけでなく、一般企業の動画担当やゲーム会社のQAなど、入口職種の求人をまとめて探せます。職務経歴書を登録しておけば、興味を持った企業や転職エージェントからスカウトが届く仕組みもあります。
「自分の経験でどんな求人に届くのか」を、待ちながら確かめられるのが大きな利点です。
リクナビNEXTが向いている人
- 映像・CG・ゲームの仕事は未経験の人
- AD・制作進行・QAなど入口職種から始めたい人
- どんな求人があるのか、まず幅広く見たい人
- 働きながら、スカウトを待つ形で進めたい人
向いていない人
- 映像・CGの実務経験が数年あり、年収や待遇を上げたい人(→特化型の転職エージェントへ)
- ゲーム業界での実務経験がある人(→ゲーム特化のエージェントへ)
- 正社員ではなく、フリーランスで案件を取りたい人(→案件サイトへ)
向いていない側に当てはまる人は、無理にリクナビNEXTから始める必要はありません。経験者は次の章の特化エージェントへ、フリーランス志望の人は動画編集の案件サイトの比較へ進んでくださいね。
もっと詳しく比べたい人へクリエイター転職エージェント8社を比べた記事を読む →映像・CG・ゲームに強い転職エージェント|クリエイター採用・募集の窓口
転職エージェントは、担当者が求人を紹介し、応募や面接の調整までしてくれるサービスです。企業のクリエイター採用・募集の窓口になっていて、サイトに載っていない求人を紹介されることもあります。
ただし、映像・CG・ゲームに強いエージェントは経験者向けの色が濃いのが実情です。主なサービスの対象をまとめると、次のようになります。
| サービス | 得意な分野 | 未経験の扱い | 合う人 |
|---|---|---|---|
| Vookキャリア | 映像業界 | 現時点では経験者のみ紹介 | 映像の実務経験がある人 |
| G-JOBエージェント | ゲーム業界 | 実務経験者が対象 | ゲーム業界で働いた経験がある人 |
| シリコンスタジオエージェント | CG・ゲーム・映像 | 登録条件は公式で確認を | CG・ゲームの経験を活かしたい人 |
| マイナビクリエイター | Web・ゲーム | 職種未経験歓迎の求人検索あり | 東京・愛知・大阪・福岡近郊で働きたい人 |
| レバテッククリエイター | フリーランス案件中心 | 記載なし | モーション・ゲーム寄りの経験者 |
Vookキャリアは映像業界に特化したエージェントですが、公式サイトに「現時点では経験者のみのご紹介」と明記しています。ポートフォリオを出せば、制作物をもとに相談できるのが特徴です。
ゲーム業界でも、未経験向けの求人は限られます。ゲーム業界のエージェントAnyKanも、実務未経験の人に紹介できる求人は「大変限られて」いると案内しています。
つまり、未経験のうちは総合サイトで入口職種を探し、経験と作品がそろったら特化エージェントへという順番がいちばんムダがありません。各エージェントの詳しい比較はクリエイター転職エージェントの比較にまとめています。
クリエイター転職の進め方5ステップ
ここまでの内容を、実際の行動の順番に並べ直します。この5ステップに沿って進めれば、迷わずに動けますよ。

ステップ1|狙う職種を1つ決める
「映像の仕事」のままでは、求人を絞り込めません。AD、制作進行、SNS動画編集、QAなど、入口職種から1つ選んでください。
迷うなら、今の仕事の経験とつながる職種を選ぶのがコツです。たとえば営業や事務の経験は、制作進行の段取り力として説明しやすいですよね。
ステップ2|小さくてもいいので作品を作る
編集やCGを目指すなら、1〜2分のリールを作ります。作品が不要な職種でも、短い動画が1本あると面接で話しやすくなります。
独学で手が止まるなら、スクールを使うのも一つの手です。選び方は動画編集スクールの比較を参考にしてください。
ステップ3|総合転職サイトに登録し、職務経歴書を入れる
リクナビNEXTに会員登録して、職務経歴書を入力します。希望職種には、ステップ1で決めた入口職種を入れておきましょう。
作品がそろってきたら、特化サイトやエージェントへの登録も足していきましょう。最初から何社も登録すると、連絡の管理だけで疲れてしまいます。
ステップ4|応募して、面接で作品を説明する
面接では、作品を見せるだけでなく「なぜこう作ったか」を話せるようにしておきます。チーム作品なら、自分の担当範囲をはっきり伝えてください。
未経験の場合は、「入社後にどう成長したいか」も聞かれやすいポイントです。入口職種の先に目指す職種を、自分の言葉で話せると強いですよ。
ステップ5|内定が出たら条件を確認する
内定が出たら、雇用形態・給与・固定残業代・休日を、書面で確認してから返事をします。口頭の説明と書面が違うときは、遠慮せずに質問しましょう。
転職にかかる期間は、職種や準備の進み具合で大きく変わります。公的なデータはないので、焦らず一つずつ進めてくださいね。
クリエイター転職で失敗しやすいパターンと対策
クリエイター転職でつまずく人には、よくあるパターンがあります。先に知っておけば、避けられるものばかりです。
やりたい職種と、求人が多い職種がずれている
「ディレクターになりたい」「3DCGアーティストになりたい」という気持ちは大切です。ただ、未経験からいきなり応募できる求人は多くありません。
対策は、ゴールの職種と入口の職種を分けて考えることです。入口職種で現場に入り、経験を積んでからゴールに近づくほうが確実ですよ。
労働条件の確認が足りない
「好きな仕事だから」と条件を見ずに決めると、入社後に苦しくなりがちです。固定残業代や休日の数は、必ず求人票と書面で確かめてください。
「未経験歓迎」の中身は応募前に確認
同じ「未経験歓迎」でも、研修がしっかりある会社もあれば、人手不足で誰でも採っている会社もあります。研修の内容、配属後に担当する仕事、残業の実態は、面接で具体的に聞いておきましょう。答えがあいまいな会社は慎重に考えてくださいね。
経験者向けのサービスだけに登録している
映像やゲームの特化エージェントは魅力的に見えます。でも経験者のみが対象のサービスに未経験で申し込んでも、紹介を受けられないことがあります。
未経験のうちは総合転職サイトを軸にして、登録先を自分の段階に合わせて選んでください。
作品なしで応募している
作品が必須でない職種でも、他の応募者が作品を持っていれば比べられてしまいます。完璧でなくていいので、1本は見せられるものを用意しておきましょう。
クリエイター転職のよくある質問
クリエイター転職は何歳までできますか?
一律の上限はありません。求人ごとに求める経験が違うので、応募条件を一件ずつ確認してください。年齢が上がるほど、前職の経験の活かし方を説明できることが大切になります。
スクールに通わないと転職できませんか?
スクールは必須ではありません。AD・制作進行・QAのように、未経験から応募できて作品が必須でない職種もあります。編集やCGを目指していて独学が続かない人は、スクールで作品づくりを進めるのも一つの方法です。
派遣から正社員のクリエイターになれますか?
なれる道はあります。「紹介予定派遣」は、派遣期間のあとに正社員などへの切り替えを前提にした働き方です。ただし切り替えの条件や実績は会社ごとに違うので、応募前に確認してください。
地方に住んでいてもクリエイター転職はできますか?
できますが、求人は都市部に集まりやすいのが現実です。たとえばマイナビクリエイターの対象エリアは、東京・愛知・大阪・福岡の近郊です。地方在住なら、総合転職サイトで勤務地やリモート可の条件を絞って探すと見つけやすくなります。
経験者・転職エージェントを比べたい人へ映像・CG・ゲーム職に強いエージェントの比較を読む →まとめ|まずはリクナビNEXTで未経験OKの求人を見よう
映像・CG・ゲームへのクリエイター転職は、未経験でも入口職種を選べば十分に狙えます。dodaでは、クリエイティブ職の約7件に1件が「職種未経験歓迎」でした(2026年10月時点)。
大事なのは、ゴールの職種と入口の職種を分けること。そして、自分の段階に合った登録先を選ぶことです。経験者向けの特化エージェントは、作品と経験がそろってからで間に合います。
今日やることは1つだけです。リクナビNEXTに無料登録して、未経験OKのクリエイター求人を検索してみてください。どんな求人に届くのかが見えれば、次に作るべき作品も自然と決まりますよ。
クリエイター転職の第一歩を、今日のうちに
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出典・参考(2026年10月確認)
