【本音】動画編集者増えすぎは本当|それでも需要がある3つの領域と生き残り方
記事内に商品プロモーションを含む場合があります。
「動画編集者は増えすぎて、もう仕事がない」。SNSや知恵袋でそんな声を見て、始めるのをためらっていませんか。すでに始めた人なら、応募しても返事が来ない理由をそこに重ねてしまうかもしれませんね。
たしかに、動画編集を始める人は増えました。ただ、「増えすぎ」の中身を分けて見ると、混んでいる場所と、まだ人が足りない場所がはっきり分かれています。
この記事では、増えすぎと言われる理由、需要を示す数字、「仕事がない」と感じる人の共通点、単価帯ごとの混み具合を順に整理します。読み終えるころには、今から始めるか、どこを目指して学ぶかを決められるはずです。
先に結論
動画編集者が増えすぎなのは本当です。ただし混んでいるのは、カットとテロップだけの1本数千円の案件を取り合う初心者の層です。動画広告の市場は2025年に1兆275億円(前年比121.8%)まで伸びていて、任せられる人を探す依頼主はむしろ増えています。今から始めるなら「カット編集だけで終わらない」と決めて、学び方と仕事の取り方をセットで固めてください。短期間で土台を作りたいなら、まずは動画編集CAMPの無料説明会で中身を確かめるのが近道です。
これから動画編集を始めたい人へ
増えすぎの中で始めるなら、動画編集CAMPの無料説明会から始めるのが一番です
オンラインと対面で学ぶ、2日間の実践講座です。受講後はオンラインで復習できます。受講後のサポートは別のプランとして案内されているので、内容と費用は説明会で確認してください(2026年10月時点)。
説明会の申し込みページに移動します/通常受講料は20万円(税込・説明会参加の割引あり)、ソフトウェア(Adobe Premiere Pro等)の使用・費用は別途必要です
動画編集者増えすぎは本当?結論は「初心者の層だけが飽和」
動画編集者は増えすぎているのか。答えは「増えたのは本当。ただ、全部の仕事が埋まっているわけではない」です。まずは、どんな声が上がっているのかを見てみましょう。
「参入者が多すぎて単価が低い」という声
Yahoo!知恵袋には「動画編集をやる人が多すぎるのでは」という質問があり、回答の多くが「仕事は取れても単価が低く、稼ぎにくい」という趣旨でした。低い単価で出品する人がいること、新しい依頼は営業の力と価格で決まりやすいことを挙げる回答もあります。
クラウドワークスの運営メディアは、初心者向けの目安としてYouTube編集が1本2,000〜3,000円、ショート動画が1,000〜1,500円、テロップ入れだけなら500〜1,000円を紹介しています。数字の根拠は示されていないので、あくまで「このくらいの帯に案件が多い」という目安として見てください。
混んでいるのは「誰でもできる作業」の帯
ここで大事なのは、低い単価の話がほぼ「カット・テロップ・テンプレート当てはめ」に集まっていることです。誰でも最初に覚える作業なので、できる人が多く、価格でしか差がつきません。

反対に、企画や撮影から任せられる人、動きのある映像を作れる人、特定のジャンルに詳しい人は、まだ取り合いになっていません。「増えすぎ」は動画編集全体ではなく、入口の層の話だと考えてください。
なぜ動画編集者は増えすぎたのか|参入しやすくなった3つの理由
動画編集者の人数をまとめた公的な統計はありません。それでも「増えた」と感じる人が多いのは、始めるハードルがここ数年で大きく下がったからです。
理由1:無料や低価格のソフトで始められる
CapCutやDaVinci Resolveの無料版など、お金をかけずに使える編集ソフトが増えました。スマホだけでテロップ入りの動画が作れるので、「とりあえずやってみる」が簡単になっています。
理由2:「副業で稼げる」という発信が増えた
在宅でできる副業として、動画編集はよく紹介されます。教材やスクールの広告も多く、同じ時期に同じ入口から始める人が一気に増えました。
知恵袋の回答にも「稼げる教材を売る側が儲かっている」という指摘があります。高い教材を買う前に、中身と範囲を確かめる意識は持っておいてくださいね。
理由3:AIで単純な作業が速くなった
自動の文字起こしや無音部分のカットなど、AIの機能が編集ソフトに入ってきました。クラウドワークスの運営メディアでは、ツールを使いこなせば1本の編集時間が半分以下になる場合もあると紹介しています。
作業が速くなるのはよいことです。ただ、そのぶん「カットとテロップだけ」の作業は、誰がやっても同じになりやすくなりました。これも単価が下がる一因です。
動画編集者の需要はある?数字で見る今の状況
供給が増えた一方で、動画編集者の需要はどうなっているのでしょうか。依頼主がお金を出している先と、会社の求人の2つから見てみます。
動画広告の市場は1兆円を超えた
電通などが発表した「2025年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」によると、2025年の動画広告の市場は1兆275億円で、前年比121.8%でした。推定を始めてから初めて1兆円を超え、広告の種類の中で最も高い伸びです。
2026年も1兆1,783億円(前年比114.7%)まで伸びると予測されています。広告の動画が増えれば、それを作る人の仕事も増えます。
同じ発表では、SNS上の縦型動画の広告が伸びたことが、インターネット広告全体を押し上げた理由の1つに挙げられています。ソーシャル広告のうち、動画共有系は5,126億円(構成比39.2%)でした。
ショート動画は、1本ずつは短くても、企業が毎週・毎月出し続けるものです。「短い動画をたくさん、継続して」作れる人への依頼は、これからも増えていくと考えられます。

ハローワークの求人倍率は0.39倍|数字の読み方に注意
一方で、厚生労働省の職業情報サイト jobtag を見ると、映像編集者(動画編集者)の有効求人倍率は0.39倍(令和7年度)です。数字だけ見ると、仕事を探す人のほうが多い状態です。
ただ、これはハローワークに出た会社員の求人の数字です。同じページでは、就業形態のうち「自営、フリーランス」が55.1%にのぼります。動画編集の仕事の多くは、会社の求人ではなく業務委託として個人に流れていると読むのが自然です。
つまり、お金は動画に流れていて、仕事も外に出ています。足りないのは仕事そのものより、「安心して任せられる人」だと考えてください。
「動画編集 仕事ない」と感じる人の4つの共通点
市場が伸びているのに「動画編集の仕事がない」と感じるのは、なぜでしょうか。上位の記事や知恵袋の声を読み比べると、当てはまる人には共通点があります。まずはチェックしてみてください。
「仕事がない」と感じる人のチェックリスト
- できる作業がカットとテロップだけ
- 得意なジャンル(ゲーム実況・美容・採用動画など)を決めていない
- 作品は載せているが、誰の・どんな目的の動画で、自分がどこを担当したかを書いていない
- 応募先がクラウドソーシングの公開案件だけ
- 返信が遅い、指示を待つだけになっている
共通点1:できることが「カットとテロップ」で止まっている
入口の作業だけだと、何百人ものライバルと同じ列に並ぶことになります。サムネイル、構成案、動く文字など、作業を1つ足すだけで比べられる相手はぐっと減ります。
共通点2:ジャンルを決めず、何でも受けようとしている
「何でもできます」は、依頼主から見ると「何が得意かわからない」と同じです。得意な分野を名乗ったほうが、探している依頼主の目に留まりやすくなります。まずは「やらないこと」を1つ決めてみてください。
共通点3:実績の見せ方が弱い
知恵袋では、長く続けている編集者が「新しく来る営業メールの作品集は、どの依頼主の仕事で、どこを担当したのかがわからない」と指摘していました。作品の横に、目的・担当した範囲・かかった日数を一言ずつ添えるだけで伝わり方が変わります。
作品の並べ方は動画編集ポートフォリオの作り方でまとめています。
共通点4:低単価の場所だけで探している
誰でも応募できる公開案件は、最初の実績づくりには便利です。ただ、そこだけで探し続けると、混んでいる層から抜け出せません。応募しても通らない人は、動画編集案件が取れない原因と直し方もあわせて読んでみてくださいね。
増えすぎても需要がある3つの領域
では、どこを目指せば「増えすぎ」の影響を受けにくいのでしょうか。上位の記事が共通して挙げているのは、次の3つの方向です。
領域1:企画・撮影から編集まで一貫して任せられる
依頼主にとって一番ありがたいのは、「何を作るか」から一緒に考えてくれる人です。撮影から編集まで1人で受けられると、間に入る人が減り、依頼主の手間も減ります。
カメラを持って撮影まで受ける人は「ビデオグラファー」とも呼ばれます。会社の紹介動画や採用動画、店舗のPRなど、地域の小さな会社からの依頼も多い分野です。
領域2:モーショングラフィックス・CG・エフェクト
文字や図形を動かすモーショングラフィックスや、3DCGを使った映像は、覚えるまでに時間がかかります。そのぶん、できる人が少なく、単価も上がりやすい分野です。
After Effectsでどんな表現ができるかは、After Effectsモーショングラフィックス入門で見られます。
領域3:企業の動画と、月単位の継続案件
広告、採用、SNS運用など、企業が使う動画は「1本作って終わり」ではありません。毎月決まった本数を任せる継続の契約になりやすく、収入が安定します。
企業は再生数より「問い合わせが増えたか」「応募が来たか」を見ています。目的に合わせて構成を提案できる人は、価格の比べ合いに巻き込まれにくくなります。
編集部メンバーの話
制作の現場で「この人に頼みたい」と名前が挙がるのは、ソフトの操作が速い人より、こちらの意図を先回りして形にしてくれる人です。たとえば「この動画は採用向けなので、冒頭3秒で職場の雰囲気が伝わる絵を先に置きました」と理由まで添えてくれると、任せる側は安心できます。編集の腕に、目的を読む力が加わると、増えすぎの影響はほとんど気にならなくなります。
単価帯別に見る「混んでいるところ・空いているところ」
同じ「動画編集」でも、仕事の中身で金額は大きく変わります。公開されている目安や掲載例を並べると、幅の大きさがわかります。
| 仕事の中身 | 金額の目安・例 | 競争(編集部の見方) | 出典 |
|---|---|---|---|
| テロップ入れだけ | 1本500〜1,000円 | とても混んでいる | クラウドワークス運営メディア |
| ショート動画(テンプレートに当てはめ) | 1本1,000〜1,500円 | とても混んでいる | クラウドワークス運営メディア |
| YouTubeのカット・テロップ | 1本2,000〜3,000円 | 混んでいる | クラウドワークス運営メディア |
| 企業の映像制作に月単位で入る(経験者向け) | 月30万〜50万円台の掲載例 | 経験者どうしの競争 | フリーランスHubの掲載例 |
上の3段は、クラウドワークスの運営メディアが紹介する目安です(根拠の記載なし)。いちばん下の段は、フリーランス向け案件サイトのフリーランスHub「映像制作」の一覧に、動画編集や撮影・編集の案件が月30万〜50万円台で載っている例です(2026年10月時点)。
ただし、この一覧にはゲームやVFX、システム開発など動画編集以外の職種も混ざっていて、常駐の案件が多めです。始めたばかりの人がすぐ届く金額ではありません。それでも、同じ動画の仕事に、1本数百円から月数十万円まで幅があることは知っておいてください。
上の段から下の段へ、いきなり飛ぶ必要はありません。混んでいる段で実績を作りながら、1つ上の作業を覚えていく、という順番で十分です。経験別の登録先は動画編集の案件サイトを経験別に整理した記事で確認できます。
今から始めても遅くない人・やめたほうがいい人
ここまでの話をふまえて、今から動画編集を始めてよい人と、立ち止まったほうがいい人を分けてみます。
今から始めても遅くない人
- カットとテロップの先(撮影・動き・構成)まで覚える気がある
- 好きなジャンルや、詳しい業界がある
- 連絡や納期をきちんと守れる
- 最初の数か月は、時給より実績づくりと割り切れる
やめたほうがいい人
- カットとテロップだけで、すぐに大きく稼ぎたい
- 「月100万円」などの高額講座に頼れば何とかなると思っている
- 人とのやりとりや、修正の依頼がとにかく苦手
- 来月すぐにまとまった収入が必要
「やめたほうがいい」に当てはまっても、ずっと向かないという意味ではありません。期待していることと、動画編集の実際がずれているだけのことも多いです。仕事のきつさを先に知っておきたい人は動画編集の仕事がきついと言われる理由、向き不向きをもう少し考えたい人は動画編集者はやめとけと言われる理由を読んでみてください。
「誰でも稼げる」とうたう高額な講座に注意
増えすぎと言われる背景には、「簡単に稼げる」と広める教材や講座の存在もあります。申し込む前に、学べる範囲、期間、総額、受講後に何をサポートしてくれるかを必ず書面やページで確かめてください。中身が見えないまま高額を払うのは避けましょう。
増えすぎた中で選ばれる動画編集者になる5つのステップ
始めると決めたら、次の5つを順番に進めてください。ポイントは、最初から「混んでいる層の外」を意識しておくことです。

ステップ1:ソフトの基本操作を覚える
カット、テロップ、BGM、書き出しまでを1本通してできるようにします。ここは誰もが通る道なので、時間をかけすぎず、早めに抜けることを意識してください。
ステップ2:ジャンルを1つ決める
自分が詳しい分野や、見ていて楽しいジャンルから1つ選びます。ジャンルが決まると、作る作品も、応募する先も絞れます。
ステップ3:そのジャンルの作品を3本作る
参考にしたい動画を見つけて、同じ雰囲気で作ってみるのが練習としては効率的です。1本ごとに、目的と工夫した点をメモしておくと、そのまま作品の説明に使えます。
ステップ4:作業を1つ足す(サムネ・構成・動き)
ここで、混んでいる層から一歩出ます。応募したいジャンルの募集文を見て、よく求められている作業を1つ選んで覚えてください。全部をいっぺんに覚える必要はありません。
ステップ5:実績を見せて、企業の案件へ広げる
作品と説明がそろったら、公開案件だけでなく、知人やSNS経由の依頼、企業の継続案件へと応募先を広げます。続けて頼んでくれる依頼主が1社できると、収入はぐっと安定します。
副業として続けるときの落とし穴は動画編集の副業が稼げない原因に、独立を考えたときの注意点は動画編集のフリーランスが厳しい理由にまとめています。
学び方の選び方|独学・スクール・短期集中講座の違い
5つのステップは独学でも進められます。ただ、「何を、どの順番で覚えるか」と「最初の仕事をどう取るか」で止まる人がとても多いのも事実です。学び方は、次の3つから選ぶと考えてください。
- 独学:お金はかからないが、順番と仕事の取り方を自分で決める必要がある
- 数か月かけて学ぶスクール:範囲が広く添削もあるが、費用と期間がかかる
- 短期集中の講座:短い期間で土台を作り、あとは実践しながら伸ばす
お金をかけずに始めたい人は、動画編集の独学ロードマップから進めて大丈夫です。迷っている人は、まず短期で土台と仕事の取り方を固めてしまう方法をおすすめします。
短期で土台を作るなら動画編集CAMP
動画編集CAMPは、アズール株式会社が運営する動画編集の講座です。カリキュラムは青笹寛史氏が開発していて、オンラインと対面で学ぶ、2日間の実践講座で、土日などにまとめて受けられます(2026年10月時点)。
この記事のテーマに合うのは、受講して終わりではなく、受講後もオンラインで復習できることです。案件獲得などの受講後のサポートは別のプランとして案内されているので、内容と費用は説明会で確認してください。「仕事がない」で止まりやすい最初の一歩を、相談しながら進めやすくなります。
通常の受講料は20万円(税込)で、説明会に参加すると割引があります。ソフトウェア(Adobe Premiere Pro等)の使用・費用は別途必要です(2026年10月時点)。説明会の参加と申し込みは無料なので、動画編集CAMPの無料説明会で、学べる範囲とサポートの中身を先に確かめてください。
動画編集CAMPが合う人
- 独学だと何から始めるか決められない
- まとまった休みに、短期間で土台を作りたい
- オンラインと対面で、講師に教わりたい
- 受講後のサポート(別プラン)も含めて、説明会で確かめてから決めたい
合わない人
- 半年ほどかけて、課題の添削を受けながらじっくり学びたい(スクール比較の記事へ)
- 今は受講料を出せない(まずは独学で作品づくりを)
- 講座を受けるだけで仕事が来ると思っている
2日間で学べるのは、あくまで土台です。そこから作品を作り、作業を1つ足していく練習は、受講後に自分で続ける必要があります。その前提で使うと、遠回りを減らせますよ。
動画編集者増えすぎに関するよくある質問
AIが進むと、動画編集の仕事はなくなりますか?
文字起こしや無音のカットのような単純な作業は、AIでどんどん速くなっています。一方で、何を伝える動画にするかを考える、依頼主の意図をくむ、といった部分は人の仕事として残ります。AIは作業を速くする道具として使いこなす側に回ってください。
副業で月5万円は今からでも目指せますか?
目指せますが、簡単ではありません。スクール比較サイトのコエテコが紹介しているアンケートでは、副業で動画編集をしている100人のうち74人が月5万円未満でした(調査の時期・方法は記載なし)。カットとテロップだけで本数を増やすより、作業を1つ足して単価を上げるほうが近道です。
30代・40代から始めても遅くないですか?
業務委託の仕事は、年齢より作品と対応のよさで選ばれます。むしろ前の仕事で詳しくなった業界があるなら、その業界の動画に絞ると強みになります。会社員として映像の会社に入る場合は、年齢の影響を受けやすいので別に考えてください。
スクールに通わないと仕事は取れませんか?
通わなくても仕事は取れます。スクールの価値は、覚える順番が決まっていることと、質問や仕事の相談ができることです。独学で止まらずに進められるなら、独学で十分ですよ。
学ぶ先を比べてから決めたい人へ動画編集スクール5社を費用と中身で比べた記事を読む →まとめ|動画編集者は増えすぎでも、混んでいない場所を目指せば遅くない
動画編集者が増えすぎなのは本当です。ただ混んでいるのは、カットとテロップだけの低単価の層で、動画広告の市場は1兆円を超えて伸び続けています。
増えすぎの影響を受けにくいのは、企画・撮影から任せられる人、動きのある映像を作れる人、企業の継続案件を受けられる人です。入口の層で実績を作りながら、1つ上の作業を足していけば十分間に合います。
次にやることは1つです。動画編集CAMPの無料説明会で、学べる範囲と受講後のサポートを確かめてください。始め方が決まるだけで、「増えすぎ」の不安はかなり小さくなりますよ。
遠回りせずに始めたい人へ
土台と仕事の取り方をまとめて固めるなら、動画編集CAMPの説明会がおすすめです
オンラインと対面で学ぶ、2日間の実践講座の中身と、別のプランとして案内されている受講後のサポートの内容・費用を、申し込む前に説明会で確認できます。説明会の参加は無料です(2026年10月時点)。
説明会の申し込みページに移動します/通常受講料は20万円(税込・説明会参加の割引あり)、ソフトウェア(Adobe Premiere Pro等)の使用・費用は別途必要です
出典・参考(2026年10月確認)
