副業・案件

【現実】動画編集の仕事は未経験でも始められる?3つのルートと最初の5ステップ

【現実】動画編集の仕事は未経験でも始められる?3つのルートと最初の5ステップ
映像の仕事、どう始める?編集部

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動画編集を仕事にしてみたい。でも実務の経験はゼロで、何から手をつければいいのかわからない。そんな状態で検索していませんか。

調べると「未経験でも稼げる」という話と「やめとけ」という話が両方出てきて、余計に迷いますよね。実は、未経験からの入り方は1つではありません。会社に入るのか、アルバイトから始めるのか、在宅の副業で受けるのかで、やることも収入の形もまったく違います。

この記事では、求人と公的データで見た現実、3つのルートの違い、在宅案件の単価と手数料、最初の仕事を取るまでの5ステップ、独学とスクールの選び方を順に整理します。読み終えるころには、自分がどのルートで、明日から何をするかが決まっているはずです。

先に結論

動画編集の仕事は、未経験からでも始められます。入り方は「就職(正社員・契約)」「アルバイト・派遣」「在宅の副業」の3つで、基礎から安定して覚えたいなら就職、今の仕事を続けながら在宅で始めたいなら副業を選んでください。どのルートでも、見せられる作品を2〜3本作ってから応募するのが近道です。独学で何から覚えるか迷うなら、動画編集CAMPの無料説明会で、2日間の集中講座が自分に合うかを確かめるのが早いですよ。

何から覚えればいいか迷っている未経験の人へ

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Contents
  1. 動画編集の仕事は未経験でもできる?求人と公的データで見る現実
  2. 未経験からの動画編集の仕事は3種類|就職・バイト・副業を比較
  3. 在宅でできる動画編集の仕事と単価|未経験が受けやすい案件
  4. 動画編集を未経験から副業で始めるときの収入の現実
  5. 未経験から動画編集の仕事を取るまでの5ステップ
  6. 動画編集の初心者が仕事で使うソフト・パソコン・スキル
  7. 動画編集者として未経験から就職・転職する場合
  8. 未経験者は独学・スクール・会社のどれで覚える?
  9. 未経験の動画編集の仕事でよくある質問
  10. まとめ|動画編集の仕事は未経験でも、ルートを決めて作品を作れば始められる

動画編集の仕事は未経験でもできる?求人と公的データで見る現実

先に答えると、未経験でも動画編集の仕事に就くことはできます。ただし「誰でもすぐ稼げる」わけではありません。求人の数と、公的な職業データの両方から見ておきましょう。

未経験の求人数、有効求人倍率、学歴・資格の要否、一人前になるまでの期間を並べた図

「動画編集 未経験」の求人は5,000件以上ある

求人サイトのIndeedで「動画編集 未経験」と検索すると、5,000件以上の求人が表示されます(2026年10月時点)。正社員、アルバイト、業務委託がまざった数で、すべてが完全な未経験歓迎というわけではありません。

掲載例を見ると、正社員で月給22万円以上、アルバイトで時給1,150円以上、業務委託で月1.5万〜5万円といった条件が並んでいます。「在宅OK」「フルリモート」と書かれた正社員の求人もありました。入口そのものは、思っているより多いですよ。

有効求人倍率は0.39倍|選ばれる準備が要る

厚生労働省の職業情報サイト jobtag では、映像編集者(動画編集者)の有効求人倍率は0.39倍(令和7年度)です。仕事を探している人のほうが、求人よりかなり多いということです。

同じページの年収は583.3万円(令和7年賃金構造基本統計調査)ですが、これは職業の分類全体の値で、動画編集者だけの数字ではないと注記されています。未経験の初任給とは別物なので、期待値の参考にはしないでくださいね。

学歴・資格は不要。ただし一人前まで1〜2年が目安

jobtag によると、この仕事に就くのに特に学歴や資格は必要とされません。採用後はアシスタントにあたる「サブ」として、一人前の「メイン」のもとで仕事を覚えていくのが一般的です。

入ってから一人前に働けるまでの期間は、「1年超〜2年以下」という回答が24.5%で最も多くなっています。資格がなくても入れる代わりに、作品や働きぶりで実力を見せていく仕事だと考えてください。

未経験からの動画編集の仕事は3種類|就職・バイト・副業を比較

「動画編集の仕事」と一口に言っても、未経験の人が選べる入り方は3つあります。どれが正解というより、今の生活とどう組み合わせるかで選ぶものです。

ルート収入の形(例)覚え方向いている人
就職(正社員・契約)月給制。求人例は月給22万円以上など会社でサブとして先輩から覚える基礎から安定して覚えたい人、転職を考えている人
アルバイト・派遣時給制。求人例は時給1,150円以上など現場で作業しながら覚えるまず現場を見たい人、学生
在宅の副業(業務委託)1本ごとの報酬。手数料が引かれる独学やスクールで覚えてから受ける今の仕事を続けたい人、在宅で働きたい人

収入の例は、Indeedの掲載例とクラウドソーシングの募集例をもとにしています(2026年10月時点)。会社や案件によって大きく変わるので、目安として見てください。

今の生活の状況から、就職・アルバイト・在宅副業のどのルートが合うかを選ぶ分かれ道の図

迷ったら「今の仕事を辞められるか」で決める

一番わかりやすい分かれ目は、今の仕事や学校を続けるかどうかです。辞めて動画編集に集中できるなら、教わりながらお給料ももらえる就職が有利です。

続けながら始めたいなら、在宅の副業か、週に数日のアルバイトになります。副業は自由がきく反面、教えてくれる先輩がいません。覚えるところまでは自分で用意する必要がある、と覚えておいてください。

在宅でできる動画編集の仕事と単価|未経験が受けやすい案件

「動画編集の仕事を未経験から在宅で」と考える人がまず向かうのが、クラウドソーシングの案件です。どんな仕事があり、手元にいくら残るのかを見ておきましょう。

未経験が受けやすい在宅案件の種類

  • YouTube動画のカット・テロップ入れ:不要な部分を切り、字幕とBGMを入れる。募集が多く、最初の1件に選ばれやすい
  • ショート動画・切り抜き:長い動画から見どころを短く切り出す。縦型の編集に慣れておくと有利
  • SNS広告・商品紹介の短い動画:素材と構成が支給されることが多く、指示どおりに組み立てる
  • 企業PR・セミナー動画の編集:丁寧さと納期を守る力が求められる。実績が数件できてから狙う

最初は、作業範囲がはっきりしているカットとテロップの案件から始めるのがおすすめです。依頼主の指示が細かいぶん、未経験でも何を求められているかがわかりやすいからです。

単価の例と、手数料を引いた手取り

クラウドワークスに2026年10月に掲載されたYouTube動画の編集案件では、テスト案件の報酬が100円、合格後は1本5,000〜10,000円という条件でした。作業はカット、テロップ、BGM、簡単な色補正までです。

ここから、報酬のうち10万円以下の部分に20%のシステム利用料がかかります(クラウドワークス・2026年10月時点)。1本5,000円なら、手元に残るのは4,000円です。

慣れないうちは、1本に何時間もかかりがちです。仮に8時間かかったとすると、手取り4,000円で時給は500円になります。最初の数件は「練習にお金がつく」くらいに考えたほうが、気持ちが折れにくいですよ。

「テスト案件」の条件は応募前に確かめる

テスト報酬が極端に低いのに、合格後の本数や単価が約束されていない募集もあります。修正の回数、合格後の本数、作品をポートフォリオに載せてよいかの3つは、応募前に質問しておくと安心です。

動画編集を未経験から副業で始めるときの収入の現実

動画編集の仕事を未経験から副業で始めるなら、最初の数か月は大きく稼げないと考えておくのが現実的です。単価が低いうえに、1本にかかる時間も長いからです。

たとえば月5万円を手取りで目指すなら、手取り4,000円の案件で約13本が必要です。1本5時間なら月65時間で、平日2時間と土日の作業を合わせてやっと届く量になります。副業の収入は「本数」より「1本の時間」と「単価」で決まると覚えておいてください。

収入が伸びない原因と直し方は、動画編集の副業が稼げない5つの原因で手取り時給の計算から解説しています。始める前に一度読んでおくと、つまずきやすい所が先にわかりますよ。

会社員は「年20万円」を超えたら確定申告

会社員で給与を1か所から受けている場合、給与以外の所得の合計が20万円を超えると確定申告が必要です(国税庁 タックスアンサーNo.1900)。所得は売上から経費を引いた額なので、ソフト代や機材代の領収書は最初から取っておきましょう。

また、会社の就業規則で副業が禁止されていないかも、始める前に確認してくださいね。

未経験から動画編集の仕事を取るまでの5ステップ

どのルートを選んでも、最初にやることはほぼ同じです。次の5ステップを、上から順に進めてください。

道具をそろえる、基本操作を覚える、作品を2〜3本作る、応募する、継続につなげるの5ステップの流れ図

ステップ1:パソコンと編集ソフトをそろえる

まずは作業する環境を用意します。お金をかけたくない人は、無料で使えるソフトから始めても大丈夫です。ソフトとパソコンの選び方は、次の章でくわしく説明します。

ステップ2:カット・テロップ・BGMの基本を覚える

仕事で一番よく求められるのは、不要な部分を切るカット、字幕を入れるテロップ、音楽と音量の調整の3つです。最初はこの3つだけに絞って、1本の動画を最後まで仕上げることを目指してください。

独学で進めるなら、動画編集の独学ロードマップの順番どおりに進めると迷いにくいですよ。

ステップ3:見せられる作品を2〜3本作る

未経験の人にとって、作品は職務経歴書の代わりです。応募したい仕事に近い形で、YouTube風の横動画とショート動画など、種類の違うものを2〜3本用意しましょう。

素材は自分で撮ったものか、商用利用できる練習素材を使います。作品のまとめ方は動画編集ポートフォリオの作り方が参考になります。

ステップ4:ルートに合わせて応募する

就職・アルバイトなら求人サイト、副業ならクラウドソーシングやSNSが応募先です。どちらも、作品のURLを添えて「何ができて、どれくらいの時間で納品できるか」を短く伝えます。

未経験の応募文に入れたいのは、次の4つです。長い自己紹介より、依頼主が知りたいことを先に書くほうが読まれます。

未経験の応募文に入れる4つ

  • 募集内容を読んだうえで、できる作業(カット・テロップ・BGMなど)
  • 作品のURL(募集に近い種類のものを先頭に)
  • 1本あたりの納品までの日数と、連絡がつく時間帯
  • 実務は未経験であること(隠さず、そのぶん確認をこまめにすると添える)

「未経験です」と正直に書くのは不利に思えますよね。でも、作品が見られれば判断はできますし、あとで分かるより最初に伝えたほうが信頼されます。

副業の応募先の選び方は、動画編集の案件サイトを経験別に整理した記事で、未経験の段階で登録する順番から確認できます。

ステップ5:最初の依頼主と続く関係をつくる

最初の1件が取れたら、単価より「次も頼まれること」を優先してください。返信の早さ、納期、修正への対応が、そのまま次の依頼につながります。

納品のときに「次回はこの部分をもっと早く仕上げられます」と一言添えるだけでも、続けて頼みやすくなります。数件続いたら、作業範囲を広げる相談や単価の相談をしてみましょう。応募しても決まらないときの直し方は、動画編集案件が取れない7つの原因にまとめています。

学び方を比べてから決めたい人へ動画編集スクール5社を比べた記事を読む →

動画編集の初心者が仕事で使うソフト・パソコン・スキル

動画編集の初心者が仕事を受けるときに、最低限そろえたい道具とスキルを整理します。最初から高い機材を買う必要はありません。

ソフトは「案件で指定されるもの」を基準に選ぶ

  • Premiere Pro:仕事の募集でよく名前が挙がる定番。月額制の有料ソフト
  • DaVinci Resolve:無料版があり、本格的な編集と色の調整までできる
  • CapCut:無料で始めやすく、ショート動画の編集に向く

練習は無料のソフトで始めて、応募したい案件で指定が多いソフトに合わせていくのが、お金をむだにしない進め方です。

パソコンは「止まらずに編集できるか」で選ぶ

動画編集は、文書作成よりずっとパソコンに負荷がかかります。いま持っているパソコンで編集が止まったり、書き出しに何時間もかかったりするなら、買い替えを考えるタイミングです。

メモリやグラフィックの目安は、用途別に動画編集パソコンの必要スペックで整理しています。

ソフト操作より大事な3つのスキル

仕事として続けるには、操作のほかに次の3つが欠かせません。

  1. 指示を読み取る力:依頼主の「こんな感じで」を、具体的な作業に置きかえる
  2. 納期を守る力:作業時間を見積もり、遅れそうなら早めに連絡する
  3. 確認する力:迷った点を短くまとめて質問し、手戻りを減らす

編集部メンバーの話

制作の現場で未経験の人が信頼されるきっかけは、編集の腕前よりも「確認の上手さ」であることが多いです。指示を受けたら自分の言葉で一度言い直し、迷ったら2案を見せて選んでもらう。これだけで、経験の差はかなり埋まります。

動画編集者として未経験から就職・転職する場合

動画編集者として未経験から就職するなら、勤め先は大きく3つに分かれます。どこを選ぶかで、作る動画の種類と働き方が変わります。

  • 動画・映像の制作会社:企業PRや広告、Web動画などを幅広く作る。基礎から教わりやすい
  • YouTubeやSNSの運営会社:配信者や自社チャンネルの動画を量産する。在宅OKの求人も見られる
  • 一般企業のインハウス(社内の動画担当):自社の広告・採用・説明動画を作る。編集以外の仕事も兼ねることが多い

求人を見るときは、「未経験可」に加えて研修やアシスタントからのスタートが書かれているかを確かめてください。教わる仕組みのある会社ほど、未経験でも伸びやすいからです。

映像業界への転職の進め方はクリエイター転職の始め方で、会社選びで避けたいサインは映像制作会社はやめとけと言われる理由で解説しています。

テレビ・映画の映像編集を未経験から目指すなら

テレビ番組や映画などの映像編集は、Web動画の編集とは入り方が少し違います。jobtag では、専門学校の放送・映像系の学科を出て、映像プロダクション、ポストプロダクション(編集を専門に請け負う会社)、テレビ局に採用されるのが一般的な経路とされています。

入社後はサブとして先輩の作業を手伝いながら覚えていく形です。在宅の副業から目指す道ではないので、未経験で映像編集を目指すなら、アシスタントの求人に応募するのが現実的な一歩です。

未経験者は独学・スクール・会社のどれで覚える?

未経験の人が最初に迷うのが、どこで覚えるかです。目安は次のとおりです。

  • 独学:お金をかけずに始められる。何を覚えればいいか自分で決められる人向け
  • スクール:順番どおりに教わり、質問できる。短い期間で基礎を固めたい人向け
  • 会社(就職):お給料をもらいながら覚えられる。今の仕事を辞めて転職できる人向け

独学で始めて「1本を仕上げられない」「何から覚えるか決まらない」と止まったら、スクールを検討するタイミングです。長く通うのが不安なら、短期間で集中して学べる講座から入るのが向いています。

短期で基礎を固めたいなら、動画編集CAMPの説明会へ

動画編集CAMPは、アズール株式会社が運営する動画編集の講座です。カリキュラムは青笹寛史氏が開発しています。

講座はオンラインと対面で学ぶ、2日間の実践講座で、土日などにまとめて受けられます。受講後はオンラインで復習できます。案件獲得などの受講後のサポートは別のプランとして案内されているので、内容と費用は説明会で確認してください。

通常の受講料は20万円(税込)で、説明会に参加すると割引があります(2026年10月時点)。ソフトウェア(Adobe Premiere Pro等)の使用・費用は別途必要です。予算に入れておいてください。説明会の参加・申し込みは無料です。

向いている人

  • 独学で何から覚えるか決められず、止まっている
  • 平日は時間が取れず、土日にまとめて学びたい
  • 講師に直接教わりながら、最初の1本を仕上げたい
  • 受講後も、オンラインで復習しながら続けたい

向いていない人

  • すでに基本の編集ができ、案件を探している(案件サイトの記事へ)
  • 今は20万円前後の費用を出せない(まずは独学で作品づくりを)
  • 会社に就職して、お給料をもらいながら覚えたい(求人へ)

講座を受けたからといって、すぐに仕事が取れるわけではありません。受講後に作品を作り、応募を続ける時間まで含めて、無理のない計画を立ててくださいね。

未経験の動画編集の仕事でよくある質問

30代・40代の未経験でも動画編集の仕事はできますか?

在宅の副業なら、年齢よりも作品と納期の守り方で選ばれます。就職の場合は求人ごとに条件が違うので、応募条件を一つずつ確かめてください。どちらでも、作品を2〜3本そろえてから動くのが近道です。

未経験から最初の仕事が取れるまで、どれくらいかかりますか?

公的なデータはなく、1日に使える時間や選ぶルートで大きく変わります。期間で焦るより、「作品は何本あるか」「何件応募して何件返信が来たか」を数えてください。返信が来ないなら作品か応募文、来るのに決まらないなら条件の合わせ方が見直すポイントです。

資格がないと仕事はもらえませんか?

jobtag でも、この仕事に就くのに特に学歴や資格は必要とされないとされています。依頼主や採用担当が見るのは、資格より作品です。まずは見せられる動画を作ることに時間を使ってください。

スマホだけで動画編集の仕事はできますか?

ショート動画の簡単な編集なら、スマホのアプリで受けられる案件もあります。ただ、長い動画の編集や就職を目指すならパソコンが前提です。続けるつもりなら、早めにパソコンでの編集に慣れておきましょう。

「動画編集はやめとけ」と言われるのは本当ですか?

低単価の案件の多さや、応募の競争が理由に挙げられることが多いです。一方で、続く依頼主を見つけて単価を上げている人もいます。理由と向かない人の条件は、動画編集者はやめとけと言われる理由で確かめてから決めてください。

もっと詳しく比べたい人へ動画編集スクールおすすめ5社を費用と中身で比べた記事を読む →

まとめ|動画編集の仕事は未経験でも、ルートを決めて作品を作れば始められる

未経験から動画編集の仕事に入るルートは、就職、アルバイト・派遣、在宅の副業の3つです。基礎から安定して覚えたいなら就職、今の仕事を続けながら在宅で始めたいなら副業が向いています。

どのルートでも、道具をそろえ、基本を覚え、作品を2〜3本作ってから応募する流れは同じです。副業の場合は、手数料を引いた手取りと、1本にかかる時間を最初から意識しておきましょう。

独学で何から覚えるか決まらないなら、まずは動画編集CAMPの無料説明会で、2日間の講座が自分に合うかを確かめてください。覚える順番が決まるだけで、最初の1本までの道のりがぐっと短くなりますよ。

土日を使って基礎を固めたい人へ

遠回りしたくないなら、動画編集CAMPの無料説明会から始めるのがおすすめです

オンラインと対面で学ぶ、2日間の実践講座で基本を学び、受講後はオンラインで復習できます。受講後のサポートは別のプランとして案内されているので、内容と費用は説明会で確認してください。講座が自分に合うかは、無料の説明会で確かめてから決められます。

  • 説明会は無料
  • 受講後のオンライン復習
  • オンラインと対面で学ぶ

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