職業を知る

【2026年】動画クリエイターの年収|統計583万円の読み方と上げ方

【2026年】動画クリエイターの年収|統計583万円の読み方と上げ方
映像の仕事、どう始める?編集部

記事内に商品プロモーションを含む場合があります。

動画クリエイターの年収を調べると、「平均580万円」という記事もあれば、「月給25万円前後」の求人もたくさん出てきます。どれを信じればいいのか、迷ってしまいますよね。

数字がばらつくのは、統計の取り方と働き方が人によってまったく違うからです。会社員か、フリーランスか、副業か。編集だけか、企画やCGまで担うのか。それだけで年収の決まり方が変わります。

この記事では、厚生労働省のjob tagや国税庁のデータをもとに、動画クリエイターの年収相場を働き方別・職種別に整理します。動画市場の数字から見た将来性と、年収を上げる4つのルートまでまとめたので、自分がどこから始めるかを決める材料にしてください。

先に結論

動画クリエイターの年収は、job tagの統計では583.3万円(令和7年賃金構造基本統計調査)です。ただしこれは映像以外の専門職も含む広い職業分類の値で、ハローワークの求人が提示する月給は28.8万円(令和7年度)と、入口はもっと低めです。年収を上げている人は、編集だけでなく企画・モーション・CGへ仕事の幅を広げています。これから目指すなら、まず基礎を短期間で固めて、作品を作れる状態になってください。独学で迷っているなら、動画編集CAMPの無料説明会で学び方を確かめるのが近道です。

これから動画クリエイターを目指す人へ

基礎を短期間で固めるなら、動画編集CAMPの無料説明会から始めるのが一番です

オンラインと対面で学ぶ、土日などの2日間の実践講座です。全国に校舎があり、受講後もオンラインで復習でき、案件獲得のサポートもあります(2026年10月時点の案内)。説明会への参加と申し込みは無料です。

  • 説明会は無料
  • 2日間の集中講座
  • 案件獲得のサポート

今すぐ無料説明会に申し込む →

申し込みページに移動します/受講料は通常20万円(税込・説明会参加の割引あり)、Premiere Pro等のソフト代は別途です

Contents
  1. 動画クリエイターの平均年収|公的統計と求人データで見る相場
  2. 【働き方別】正社員・フリーランス・副業で年収の決まり方は違う
  3. 【職種別】動画クリエイターの年収|編集者・ディレクター・モーション・CG
  4. 動画クリエイターの将来性|動画広告市場は1兆円を超えた
  5. AIで動画クリエイターの仕事は減る?残りやすい仕事・置き換わりやすい仕事
  6. 動画クリエイターが年収を上げる4つのルート
  7. これから動画クリエイターを目指すなら、まず基礎を短期間で固める
  8. 動画クリエイターの年収についてよくある質問
  9. まとめ|動画クリエイターの年収は「どの仕事まで担うか」で決まる

動画クリエイターの平均年収|公的統計と求人データで見る相場

まずは、公的な統計と求人のデータを並べて、相場の全体像をつかみましょう。ポイントは、「働いている人の平均」と「いま出ている求人の提示額」は別ものだということです。

job tagの「動画制作」は年収583.3万円

厚生労働省の職業情報サイト job tag では、「動画制作」(別名:動画制作者・動画編集者)の年収が583.3万円、平均年齢は41.7歳です(令和7年賃金構造基本統計調査)。「映像編集者」のページも同じ数字です。

ただし、この583.3万円は動画の仕事だけを集計した値ではありません。job tagの年収は賃金統計の職業分類ごとに出されていて、映像以外の専門職も含む、広い職業分類の値です(「他に分類されない法務・経営・文化芸術等の専門的職業」などの分類)。job tag自身も、この職業だけのデータではないと注記しています。「動画クリエイターになれば、すぐ580万円」と読むのは早いので注意してくださいね。

求人が提示する月給は28.8万円

同じjob tagには、ハローワークの求人データも載っています。「動画制作」の求人賃金(月額)は28.8万円、有効求人倍率は0.39倍です(令和7年度)。

28.8万円を12か月分にすると約346万円です。賞与は含まない単純な計算ですが、統計の平均とはかなり差がありますよね。求人倍率0.39倍は、求職者1人に対して求人が0.39件という意味なので、会社員の募集は狭き門だともいえます。

民間の求人サイトでも、求人ボックスで「動画」を含む仕事の平均月給は31.3万円と表示されていました(2026年10月時点)。動画以外の職種も混ざった集計ですが、月給30万円前後が一つの目安になります。

job tagの年収(広い分類)と国税庁の平均給与、求人賃金からの試算を並べた年収の棒グラフ

日本全体の平均給与487万円と比べると

国税庁の「民間給与実態統計調査」では、1年を通じて働いた給与所得者の平均給与が487万円、正社員に限ると559万円です(令和7年分)。

統計の上では、動画制作の年収は日本の平均より高めに見えます。ただし、上で見たとおり広い分類の値なので、動画の仕事だけの平均とは限りません。一方で、求人の提示額から考えると、入ったばかりの頃は平均より低いところから始まる人が多いはずです。経験を積んで仕事の幅を広げた人が、平均を押し上げていると考えるとわかりやすいです。

年収の数字を見るときの注意

job tagの583.3万円は、映像以外の専門職も含む広い職業分類の平均です。CG制作(539.6万円)も含めて、職種ごとの正確な年収を示すものではありません。求人の月給や、自分が受けられる案件の単価とあわせて見てください。

【働き方別】正社員・フリーランス・副業で年収の決まり方は違う

動画クリエイターの年収は、働き方によって「何で決まるか」から違います。job tagの「動画制作」では、就業形態として「自営、フリーランス」が73.1%、「正規の職員、従業員」が34.6%でした(複数回答)。会社員よりも、個人で仕事を受ける人が多い職業です。

働き方年収の決まり方手がかりになる数字安定度
正社員月給×12か月+賞与求人賃金 月28.8万円(job tag・令和7年度)高い
フリーランス案件の単価×本数−経費企業案件10万〜80万円、YouTube編集のみは数千円〜数万円(デジタルハリウッドの解説)個人差が大きい
副業1本の報酬−手数料公開案件の例 1本5,000〜10,000円(クラウドワークス・2026年10月)低い

正社員の動画クリエイター

制作会社や、自社の動画を作る事業会社に勤める働き方です。月給と賞与で年収が決まるので、収入は読みやすくなります。

そのぶん、年収が大きく上がるのは役割が変わったとき、たとえば編集担当からディレクターになったときや、より単価の高い業界に移ったときです。毎年少しずつ上がる、という期待はしすぎないほうがいいでしょう。

フリーランスの動画クリエイター

job tagでは、フリーランスは収入の変動が大きく、個人差も大きいと説明されています。年収は「1本の単価×受けた本数−経費」で決まるので、上限がないかわりに、下限もありません。

デジタルハリウッドの解説では、企業の案件は10万〜80万円、YouTubeの編集だけなら数千円〜数万円が依頼の目安とされています。同じ「動画の仕事」でも、どの層の案件を受けるかで年収が何倍も変わるわけです。

フリーランスで続ける厳しさや対策は、動画編集のフリーランスが厳しいと言われる理由で詳しくまとめています。

副業の動画クリエイター

本業のかたわら、クラウドソーシングなどで編集を受ける働き方です。クラウドワークスで2026年10月に出ていたYouTube編集の募集では、合格後の報酬が1本5,000〜10,000円でした。

クラウドワークスでは、報酬のうち10万円以下の部分に20%のシステム利用料がかかります(2026年10月時点)。1本5,000円の案件を月に10本受けても、手元に残るのは4万円です。副業だけで年収を大きく上げるのは、最初のうちは難しいと考えておきましょう。まずは1本あたりの作業時間を記録して、手取りの時給を出してみてください。

【職種別】動画クリエイターの年収|編集者・ディレクター・モーション・CG

「動画クリエイター」は、動画の企画から公開までに関わる人をまとめた呼び名です。呼び名の違いは動画クリエイターとは?仕事内容と違いで整理しているので、あわせて読んでみてください。

職種ごとの年収を公的に比べられるデータは多くありません。そこで、job tagで数字があるものはその値を、ないものは「単価が上がりやすいかどうか」を編集部の見方として並べました。

職種主な仕事年収の手がかり単価の上がりやすさ
動画編集者カット・テロップ・BGMjob tag「映像編集者」583.3万円(広い分類)作業だけだと上がりにくい
映像ディレクター企画・構成・進行管理job tagに単独の数字なし上がりやすい
モーションデザイナー動く文字や図、広告の演出job tagに単独の数字なし上がりやすい
CGクリエイター3DCGの制作job tag「CG制作」539.6万円、求人賃金 月26.8万円専門性しだい
YouTuber自分で企画して投稿毎月一定の収入はない(スタディサプリ進路)人気しだい

編集だけの仕事は単価が上がりにくい

カットやテロップ入れは、多くの人が最初に覚える作業です。できる人が多いぶん、価格で比べられやすくなります。動画編集者が増えている状況は動画編集者は増えすぎ?需要がある領域で詳しく解説しています。

企画・モーション・CGは代わりがききにくい

一方で、何を作るかを決める企画・構成や、After Effectsで作るモーション、3DCGは、身につけている人が少なく、仕上がりの差も出やすい仕事です。依頼する側から見ると「この人に頼みたい」理由になりやすく、単価交渉もしやすくなります。

CGの仕事の年収や業界の様子は、CG業界の転職の現実も参考になります。

年収が上がりやすい人・上がりにくい人の違い

同じ「動画クリエイター」でも、数年後の年収には大きな差がつきます。差を生むのは、才能よりも仕事の受け方と広げ方です。次のチェックリストで、いまの自分がどちらに近いかを確かめてみてください。

年収が上がりやすい人のチェックリスト

  • 編集のほかに、構成・モーション・CGのどれか1つを担当できる
  • 依頼主の目的(売りたい、知ってほしい)を聞いてから作り始めている
  • 1本あたりの作業時間と、時給に直した金額を把握している
  • 同じ依頼主から2本目以降の仕事をもらえている
  • 見せられる作品を、ジャンルごとにまとめている

当てはまる項目が少なくても、落ち込む必要はありません。上がりにくい人に共通するのは、言われた作業だけを、同じ単価で受け続けている状態です。どれか1つを変えるだけでも、受けられる仕事の層が少しずつ変わっていきます。

とくに効きやすいのは、最初の項目の「担当できる工程を1つ増やす」ことです。工程が増えると、1案件あたりの金額そのものが大きくなるからです。具体的な広げ方は、後半の「年収を上げる4つのルート」で紹介します。

動画クリエイターの将来性|動画広告市場は1兆円を超えた

動画クリエイターの将来性を考えるうえで、いちばんわかりやすい数字が広告費です。お金が流れている市場には、作る人の仕事も生まれるからです。

CARTA HOLDINGS・電通・電通デジタル・セプテーニの調査では、2025年のインターネット広告媒体費は3兆3,093億円でした。そのうち動画広告は1兆275億円(前年比121.8%)で、初めて1兆円を超えています。2026年は1兆1,783億円まで伸びると予測されています。

2025年の動画広告費1兆275億円と2026年予測1兆1,783億円を比べた棒グラフ

同じ調査では、伸びを支えた理由の一つとしてSNSの縦型動画広告が挙げられています。job tagでも、ネットで動画を見る人が増えるなかで、動画制作は新たな仕事や収入の手段として広がると考えられる、と書かれています。

つまり、動画の仕事そのものの需要は伸びています。問題は、その需要をどの層で受け取るか。広告やブランドの動画は単価が高く、作業だけの編集は人が多くて単価が上がりにくい、という差がこれからも広がっていくと考えてください。

AIで動画クリエイターの仕事は減る?残りやすい仕事・置き換わりやすい仕事

将来性で一番気になるのは、AIの影響ですよね。結論からいうと、作業の一部は置き換わり、判断が要る仕事は残りやすいと考えています。

  • 置き換わりやすい:無音部分のカット、文字起こし、字幕の下書き、素材の整理
  • 残りやすい:企画・構成、依頼主の意図をくんだ演出、モーションやCGの仕上げ、撮影の現場判断

AIで作業が速くなるほど、同じ時間でこなせる本数は増えます。そのぶん、単純な作業の単価は下がりやすくなるでしょう。逆に「何を作るか」を決める側に回れば、AIは自分の手を速くしてくれる道具になります。

job tagでも、一人前になるには経験年数だけでなく、業界に認められて安定して受注し、条件のよい仕事を得られることが必要だと書かれています。AIの時代でも、この「選ばれる理由」をつくることが年収を左右します。

動画クリエイターが年収を上げる4つのルート

ここまでのデータから、年収を上げる道は大きく4つに分けられます。いまの自分に近いものから、1つ選んで進めてください。

動画クリエイターが年収を上げる4つのルートと、それぞれ最初にやることをまとめた図

ルート1:ディレクションまで担う

編集だけでなく、構成案や絵コンテ、撮影の段取りまで引き受けるルートです。依頼主と直接話す場面が増え、1案件あたりの金額が大きくなります。まずは今の案件で、構成案を自分から提案するところから始めてみてください。

ルート2:モーション・CGに広げる

After Effectsのモーションや、Blenderなどの3DCGを足すルートです。広告やMV、ゲームのPR映像など、単価が高い仕事に応募できるようになります。どんな表現が仕事になるかは、After Effectsのモーショングラフィックスで紹介しています。

ルート3:単価の高い業界へ転職する

同じスキルでも、どの業界で使うかで給与は変わります。広告、ゲーム、自社の動画に力を入れる事業会社(インハウス)などは、動画にかける予算が大きい傾向があります。

未経験から映像・CG・ゲーム職を目指す進め方はクリエイター転職の始め方、すでに実務経験がある人はクリエイター向け転職エージェントの比較で、登録先を選んでください。

ルート4:フリーランスで直接取引する

クラウドソーシングの手数料や仲介を通さず、企業や制作会社と直接やりとりするルートです。job tagでも、独立やフリーランスでは業界関係者とのつながりが重要だとされています。

直接の依頼を受けるには、作品をまとめて見せられる状態が前提です。見せ方は動画のポートフォリオの作り方を参考にしてくださいね。

もっと詳しく比べたい人へ動画編集スクールおすすめ5社を比べた記事を読む →

これから動画クリエイターを目指すなら、まず基礎を短期間で固める

4つのルートは、どれも「動画を一通り作れる」ことが出発点です。まだ1本も仕上げたことがないなら、年収の話より先に、基礎をできるだけ早く身につけるのが先決です。

独学でも始められますが、ソフトの操作で止まってしまう人は少なくありません。短い期間で一通りの流れをつかみたい人には、2日間の集中講座という選び方もあります。

動画編集CAMPは2日間で基礎を集中して学ぶ講座

動画編集CAMP(スキルCAMP)は、アズール株式会社が運営する動画編集の講座です。カリキュラムは青笹寛史氏が開発したもので、オンラインと対面で学ぶ、土日などの2日間の実践講座です。校舎は全国にあります(2026年10月時点の案内)。

受講料は通常20万円(税込)で、説明会に参加すると割引があります。受講後もオンラインで復習でき、案件獲得のサポートも受けられます。なお、Adobe Premiere Proなどのソフトの使用・費用は別途必要です。

2日間で身につくのは、あくまで基礎です。受講してすぐに年収が上がるわけではないので、受講後に作品を作り続ける時間を確保できるかも、あわせて考えてください。

向いている人

  • 動画編集は未経験で、まず一通り作れるようになりたい
  • 独学だとソフトの操作で止まってしまう
  • 平日は忙しく、土日にまとめて学びたい
  • 受講後に案件を取るところまで相談したい

向いていない人

  • すでに実務経験があり、年収を上げたい(転職エージェントの記事へ)
  • 3DCGやゲームの映像を本格的に学びたい(CG業界の記事へ)
  • いまは20万円前後を出せない(まずは無料ソフトで1本作る)

編集部メンバーの話

制作の現場で単価が上がっていく人は、「言われた作業ができる人」から「この動画で何を伝えるかを一緒に考えられる人」に変わっていきます。最初の基礎は早く済ませて、作品づくりと依頼主との対話に時間を使うほうが、結果的に年収への近道になります。

動画クリエイターの年収についてよくある質問

動画クリエイターで年収1,000万円は目指せますか?

目指せる人はいますが、多くはありません。job tagの年収583.3万円は広い職業分類の平均で、1,000万円の人がどれくらいいるかを示す公的なデータもありません。目指すなら、ディレクションやCGで単価を上げ、企業と直接取引する形が前提になると考えてください。

未経験の動画クリエイターの年収はどのくらいからですか?

会社員なら、求人の提示額が一つの目安です。job tagの「動画制作」の求人賃金は月28.8万円(令和7年度)で、12か月分の単純計算では約346万円です。未経験の募集はこれより低めのことも多いので、応募前に求人ごとの条件を確認してください。

動画クリエイターとYouTuberの年収は違いますか?

決まり方がまったく違います。依頼を受けて作る動画クリエイターは「単価×本数」や給与で収入が決まりますが、YouTuberは広告収入や企業案件など、再生数や人気に左右されます。スタディサプリ進路でも、YouTubeクリエイターには毎月一定の収入はないと説明されています。

地方に住んでいても動画クリエイターで稼げますか?

稼げますが、工夫は要ります。job tagによると、クライアントや広告会社は大都市に集中していて、地方で活動する人はメールやビデオ会議で対応し、必要なときに出向く形が多いとされています。オンラインでやりとりできる案件を中心に探すのが現実的です。

学ぶ場所を比べてから決めたい人へ動画編集スクール5社を費用と中身で比べた記事を読む →

まとめ|動画クリエイターの年収は「どの仕事まで担うか」で決まる

動画クリエイターの年収は、job tagの統計で583.3万円ですが、これは映像以外の専門職も含む広い職業分類の平均です。求人の提示額は月28.8万円が目安で、入口はもっと低いところから始まります。

動画広告は1兆円を超えて伸びていて、仕事の需要そのものは増えています。年収を上げる人は、ディレクション、モーション・CG、単価の高い業界への転職、直接取引のどれかで、編集だけの仕事から一歩外に出ています。

これから目指す人は、まず基礎を短期間で固めて、作品を作れる状態になってください。動画編集CAMPの無料説明会で、自分の目指す働き方に合うかを確かめるところから始めてみてくださいね。

年収を上げる前に、まず作れるようになりたい人へ

遠回りせずに基礎を固めたいなら、動画編集CAMPの説明会がおすすめです

オンラインと対面で、2日間の短期集中で動画編集を学び、受講後もオンラインで復習できます。案件獲得のサポートもあるので、学んだあとの働き方まで相談できます(2026年10月時点の案内)。説明会は無料です。

  • 説明会は無料
  • 受講後のオンライン復習
  • 全国に校舎あり

今すぐ無料の説明会に申し込む →

申し込みページに移動します/受講料は通常20万円(税込・説明会参加の割引あり)、Premiere Pro等のソフト代は別途です

ABOUT ME
記事URLをコピーしました