After Effects料金はいくら?単体/CCと最安ルート解説
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After Effectsを始めたいんですけど、料金ページを見てもプランが多くてよくわからなくて…。単体とコンプリートプラン、どっちを選べばいいんですか?買い切り版があるって話も聞いたことがあるんですけど…。
こんにちは、現役MVクリエイターの青来です。After Effectsの料金って、プラン名も支払い方式も種類が多くて、公式ページを見ただけだと逆に迷いますよね。
先に結論から言うと、After Effectsの料金は単体プラン3,280円/月(税込・年間プラン月々払い)=年39,360円が基本です。買い切り版は現在販売されていません。
そして、PremiereなどAE以外のアプリを何本使うかで、単体プランとCC Pro(9,080円/月)のどちらが得かが変わります。ここの計算を間違えると、年に数万円単位で払いすぎることになります。
僕はMV制作の現場でAfter EffectsとPremiere Proを毎日使っています。この記事では、Adobe公式とデジハリ公式で当日確認した最新価格(※執筆時点:2026年8月5日)だけを根拠に、料金の全体像と最安ルートを検算していきます。
- After Effectsの料金体系(単体プラン3,280円/月=年39,360円が基本)
- 単体プランとCC Pro(9,080円/月)の損益分岐点(分かれ目は「3本目」)
- 買い切り版が存在しない理由と、CS6時代との違い
- 安く使う3ルートの検証(公式単体・CC Pro・デジハリ68,800円)
- 7日間の無料体験で、料金0円のまま試す方法
なお、契約後の操作や学習の進め方はAfter Effectsの使い方完全ガイドにまとめています。この記事は「料金と契約の選び方」だけに絞って解説しますね。
- 1. 【結論】After Effectsの料金は単体プラン月3,280円が基本
- 2. After Effects料金比較|単体プランとCC Proの損益分岐
- 3. After Effectsに買い切り版はない|値段がサブスクのみの理由
- 4. After Effectsを安く使う3ルートの料金を検証
- 5. デジハリならAfter Effectsの料金は実質いくら?
- 6. After Effectsの料金を払う前に7日間無料で試す方法
- 7. After Effectsの料金で損しないための3つの注意点
- 8. After Effectsの料金プランが合う人・合わない人
- 9. After Effectsの値段・料金でよくある質問(FAQ)
- 10. まとめ|After Effectsの料金は単体月3,280円から始めるのが基本
1. 【結論】After Effectsの料金は単体プラン月3,280円が基本
After Effectsの料金(値段)は、単体プラン3,280円/月(税込・年間プラン月々払い)が基本。年に直すと39,360円です。

公式の料金ページにはいくつもプランが並んでいますが、個人でAfter Effectsを使う場合、比べるべきは実質2つに絞れます。単体プランと、20以上のアプリが使えるCreative Cloud Pro(以下CC Pro)です。
| 比較項目 | After Effects単体プラン | Creative Cloud Pro |
|---|---|---|
| 月額(税込・年間プラン月々払い) | 3,280円 | 9,080円 |
| 年額換算 | 39,360円 | 108,960円 |
| 使えるアプリ | After Effects+Adobe Expressプレミアム | PremiereやPhotoshopなど20以上 |
| 生成クレジット | 毎月25 | 毎月4,000(Firefly系AI) |
| クラウドストレージ | 100GB | 100GB |
単体プランは「AEだけ」と思われがちですが、実際はクラウドストレージ100GB・生成クレジット毎月25・Adobe Expressプレミアム・レビュー共有のFrame.ioまで付いてくる内容です。AE中心で作業する人には、これで足りる場面が多いと思います。
ひとつ補足しておくと、Adobeの料金は「年間プラン月々払い」「年間プラン一括払い」「月々プラン」のどれを選ぶかで金額が変わります。この記事では、いちばん選ばれやすい「年間プラン月々払い」の価格で統一しました。ほかの支払い方式の金額は、公式の契約画面で確認できます。
執筆時点(2026年8月5日)では、CC Proの年間プラン(月々払い)を対象に、最初の3か月が50%オフ(4,539円/月)になるキャンペーンをAdobe公式の料金ページで確認できます。AE単体プランのセールは同日時点では確認できませんでした。最新のセール情報は公式サイトで確認してください。
Adobeのセールは不定期開催で、次回の予定は公表されません。そのため、この記事の損益計算はすべて通常価格ベースで行っています。最新のセール状況は公式ページか、Adobeセールの時期まとめで確認してみてください。半額で契約する手段の全体像はAdobeを半額で使うルートまとめにも整理しています。
2. After Effects料金比較|単体プランとCC Proの損益分岐
価格で比べると、単体2本までなら単体契約、3本以上使うならCC Proが安いです。分かれ目は「月に使うアプリが3本あるかどうか」です。

動画編集だとPremiereも使いますよね?AEと2本契約するくらいなら、最初からコンプリートプランの方がいいのかなって…。

これ、感覚で決めると失敗するやつです。実際に本数別で計算してみます(すべて税込・年間プラン月々払い)。
| 契約パターン | 月額 | 年額 |
|---|---|---|
| AE単体のみ | 3,280円 | 39,360円 |
| 単体2本(AE+Premiereなど) | 6,560円 | 78,720円 |
| 単体3本 | 9,840円 | 118,080円 |
| CC Pro(20以上使い放題) | 9,080円 | 108,960円 |
検算するとこうなります。単体2本(6,560円/月)はCC Pro(9,080円/月)より月2,520円、年30,240円安い。一方、単体3本(9,840円/月)はCC Proを超えるので、3本目からはCC Proの方が月760円、年9,120円安くなります。
つまり、数字のうえでの損益分岐は「3本目」。AEとPremiereの2本だけなら、単体2本の方がまだ安い計算です。
ただ、現場の実感も正直に書いておきます。動画編集の実務では、サムネイル用にPhotoshop、ロゴの受け取りでIllustrator、整音でAudition…と、2本使う人は高い確率で3本目に手が伸びます。僕もAE+Premiereの2本から始めて、半年後にはPhotoshopを開いていました。
なので僕の目安はこうです。「AE+Premiereの2本で迷っているなら、半年以内に3本目を使う見込みがあるか」で決める。見込みがあるならCC Pro、当面2本で完結するなら単体2本が合理的だと思います。
CC Proには生成クレジットが毎月4,000付く(単体は25)ので、Firefly系の生成AIを実務で使いたい人にはこの差も効いてきます。Premiere側の料金の詳細はPremiere Proの料金ガイドでまとめています。
3. After Effectsに買い切り版はない|値段がサブスクのみの理由
After Effectsに買い切り版はなく、料金体系はサブスクのみです。買い切り販売はかつてのCS6世代を最後に終了しています。

「After Effects 買い切り」で検索する人は多いのですが、結論は変わりません。昔の「After Effects CS6」まではパッケージを一度買えばずっと使える方式でしたが、AdobeがCreative Cloudへ全面移行して以降、現在の正規の入手方法はサブスク契約のみになりました。
サブスクのみと聞くと、ちょっとガッカリしますよね。わかります。ただ、常に最新版が使えて、AI系の新機能も追加料金なしで降ってくるという利点も実際あるんですよ。CS6時代は、メジャーバージョンが上がるたびに数万円のアップグレード費用がかかっていました。
ここで1つ注意です。オークションや格安サイトで見かける「AE永久版」「買い切りライセンス」は、非正規品の可能性が高いです。認証が突然切れる・商用利用でトラブルになるなどリスクの塊なので、手を出さないのが安全です。
「どうしても買い切りで揃えたい」という考え方自体はアリで、その場合は編集ソフト側を買い切り型にする道もあります。このあたりの論点はPremiere Proの永久ライセンス問題を検証した記事で深掘りしているので、買い切り派の人はそちらもどうぞ。
4. After Effectsを安く使う3ルートの料金を検証
After Effectsを安く使うルートは、「公式単体」「CC Pro」「デジハリ経由」の3つ。AEだけなら公式単体が最安です。

「After Effectsを安く使いたい」と思ったとき、現実的な選択肢はこの3ルートです。年間コストで並べてみます(※2026年8月5日実測・税込)。
| ルート | 料金・値段 | 使えるアプリ | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| ①Adobe公式・単体プラン | 3,280円/月(年39,360円) | AEのみ(+Express) | AEだけ使う人 |
| ②Adobe公式・CC Pro | 9,080円/月(年108,960円) | 20以上 | 3本以上使う人 |
| ③デジハリAdobeマスター講座 | 68,800円(一括・CC1年つき) | 20以上+動画教材 | 1年目を安く始めたい個人 |
検算します。まず、AE単体だけでいいなら、公式の年39,360円が最安。デジハリの68,800円と比べても29,440円安い計算です。ここを勘違いして「デジハリが常に最安」と思い込むと損します。
逆に、複数アプリを使う前提なら話が変わります。デジハリの68,800円は、CC Pro通常の年108,960円より40,160円安い。20以上のアプリを1年使える条件としては、執筆時点で実質の最安ルートです。
まとめると、「AEだけ→公式単体」「複数アプリ→デジハリ(2年目からCC Pro)」という使い分けが、数字のうえでの正解になります。
なお、学生・教職員の人はそもそもAdobe公式の学割対象なので、先にAdobe CCの学割ルート解説をチェックしてみてください。社会人向けも含めた安く買う方法の全体像はAdobe CCを安く買う3ルートまとめで比較しています。
5. デジハリならAfter Effectsの料金は実質いくら?
デジハリのAdobeマスター講座は68,800円(税込)でAdobe CC1年分+動画教材つき。月換算すると約5,733円です。
デジハリ(デジタルハリウッド)のAdobeマスター講座は、オンライン講座にAdobe CCの12ヶ月ライセンスが付属するセットです。内容を整理します(※2026年8月5日執筆時点)。
- 価格:68,800円(税込・一括払い)
- 受講期間:動画教材3ヶ月
- 付属ライセンス:Adobe CC(学生・教職員版)12ヶ月分
- 月換算:68,800円÷12ヶ月=約5,733円/月
CC Pro通常(9,080円/月)と比べると月3,000円以上安く、AEもPremiereもPhotoshopも全部入り。「複数アプリ×1年目」という条件なら、ここが価格の底なんですよ。
僕のまわりでも、社会人からAdobeを始めた仲間はこのルートの利用者が多いです。教材は基礎の総ざらいなので、「ソフトの割引+入門教材」をまとめて確保するイメージで考えるとわかりやすいと思います。
付属ライセンスは学生・教職員版に相当し、個人利用のみ・法人利用不可・日本国内のみ・返品不可という条件があります。
さらに2024年12月の規約変更で、購入は1人1回限りになりました。以前のように毎年買い直して更新し続けることはできず、2年目からは公式プランに移行する前提で考えておくのが現実的です。講座の中身と体験談はデジハリAdobeマスター講座の実態レビューで詳しく書いています。
ちなみにデジハリには、AEとPremiereを集中的に学ぶ「After Effects・Premiere講座(74,800円税込・3ヶ月)」もあります。ただ、「CCを安く使う」のが目的ならAdobeマスター講座68,800円の方が目的に合っています。学習内容で選ぶ講座と、ライセンス目的で選ぶ講座は分けて考えてみてください。
デジハリ・オンラインスクール「Adobeマスター講座」

68,800円(税込)・Adobe CC(学生・教職員版)12ヶ月ライセンス+動画教材3ヶ月つき。After Effectsを含む複数アプリを1年目に安く使いたい個人向けのルート(執筆時点:2026年8月5日)
※価格・内容は2026年8月5日執筆時点。申込前に公式サイトでご確認ください
6. After Effectsの料金を払う前に7日間無料で試す方法
After Effectsは7日間の無料体験で、料金0円のまま製品版と同じ機能を試せます。公式のプランページから始められます。
「そもそも自分にAEが合うのか」を確かめずに年間契約するのは、順番が逆です。Adobe公式のAfter Effectsプランページに7日間無料の記載があるので、まずはそこから入るのが定石です。
流れはシンプルで、公式の無料体験ページからAdobe IDを作ってインストールするだけ。7日間あれば、テンプレートを1本動かして、タイムラインの感覚やPCの動作負荷を確かめるには十分です。契約は、体験で相性を確かめてからでも遅くないですよ。
「体験が終わったあとも無料でどこまで使えるのか」まで含めた話は、After Effectsは無料で使える?体験版7日間と最安ルートで詳しく検証しています。
無料体験の開始条件・終了後の扱い・解約手順は、申込画面の表示が最優先の情報源です。
たとえば過去の半額セールでは「無料体験版は対象外」という条件が付いていたことがあります。体験とキャンペーンの併用可否は時期で変わるので、申込前に条件の表示を確認してみてください。
Adobe After Effects(公式・単体プラン)
3,280円/月(税込・年間プラン月々払い)=年39,360円。クラウドストレージ100GB・生成クレジット毎月25・Adobe Expressプレミアム・Frame.io付き。7日間の無料体験あり(執筆時点:2026年8月5日)
※価格は2026年8月5日執筆時点。最新の価格・セール情報は公式サイトでご確認ください
7. After Effectsの料金で損しないための3つの注意点
After Effectsの料金で損しないコツは、「支払い方式」「解約条件」「情報の日付」の3つを確認することです。
注意点①:支払い方式で総額が変わる
同じ単体プランでも、「年間プラン月々払い」「年間プラン一括払い」「月々プラン」で金額は異なります。この記事の3,280円/月は年間プラン月々払いの価格です。契約画面で支払い方式ごとの金額を見比べてから確定するのが安全です。
注意点②:年間プランの途中解約は条件つき
年間プラン月々払いは「1年契約を月割りで支払う」方式なので、途中解約には条件があります。月額表示だけ見て「いつでも気軽にやめられる」と思い込むと、解約時に戸惑いやすいポイントです。
救済もあって、契約から14日以内の解約なら全額返金の扱いがあります。迷いが残っている人は、契約直後の14日間で使い倒して判断するのがおすすめです。
注意点③:古い料金情報を信じない
Adobeの価格は改定の歴史があるので、古いブログに残る昔の月額をそのまま信じると、契約画面で「話が違う」となりがちです。
この記事の数字は2026年8月5日にAdobe公式・デジハリ公式で実測したものですが、それでも鮮度は落ちていきます。契約直前には、公式の最新表示で答え合わせをしてみてください。
8. After Effectsの料金プランが合う人・合わない人
アフターエフェクト(AE)中心なら単体プラン、3本以上使うならCC Pro、1年目を安く始めたい個人はデジハリ。この3分類が目安です。

僕はモーショングラフィックスがメインで、Premiereはたまに触るくらいです。それでもCC Proにしておくべきなんでしょうか?
大丈夫ですよ。その使い方なら、単体プランで始めて、必要になった月に2本目を足すやり方で十分まかなえます。僕が相談を受けたときに使っている線引きを、そのまま置いておきます。
- 合う人:モーショングラフィックスやMVのエフェクトなど、作業がAE中心の人
- 合う人:編集はDaVinci Resolveなど他ソフトで済んでいて、AEだけ足したい人
- 合わない人:Premiere・Photoshopなど3本以上を日常的に使う人(CC Proの方が安くなります)
- 合う人(CC Pro):編集・デザイン・整音まで、月に3本以上のアプリを使う人
- 合う人(CC Pro):生成クレジット毎月4,000でFirefly系AIも仕事に使いたい人
- 合う人(デジハリ):1年目の費用を抑えつつ、基礎教材もまとめて欲しい個人利用の人
- 合わない人:法人契約が必要な人(デジハリの付属ライセンスは個人利用のみ)
正直に言うと、このサイトは紹介経由で契約されると僕にいくらか入る仕組みです。それでも、AEだけ使う人にCC Proを勧める理由はないので、「使うアプリの本数」で選ぶのが一番だと思っています。
判断がついた人向けに、それぞれの入り口を再掲しておきますね。
9. After Effectsの値段・料金でよくある質問(FAQ)
最後に、After Effectsの値段まわりで検索されることが多い疑問を3つまとめて回答します。回答はいずれも2026年8月5日時点の公式ページ実測にもとづいています。
Q1. After Effectsの値段は月いくらですか?
単体プラン3,280円/月(税込・年間プラン月々払い)で、年に直すと39,360円です(※2026年8月5日時点)。買い切り版はないため、この月額が基本の値段になります。
Q2. アフターエフェクトの価格を安く抑える方法はありますか?
AE1本なら単体プランのまま、3本以上使うならCC Pro、1年目を安く始めたい個人はデジハリの68,800円ルートが定番です。Adobe全体の料金体系から選び直したい人はAdobe CC料金プランの全整理もあわせてどうぞ。
Q3. After Effectsは無料のまま使い続けられますか?
After Effectsを無料で使い続けられる正規の方法はなく、無料は7日間の体験版までです。体験版の制限や最安で始める手順は、先ほど紹介した無料利用の検証記事で詳しくまとめています。
Element 3DやAEの先で、3DCG・VFXを本格的にやるなら
プラグインで作れる範囲を超え始めたら、独学で進むか体系的に学ぶかの分かれ道です。デジタルハリウッドのCG・VFXスクール(東京本校・大阪本校)は、無料カウンセリングで「今の作業がどこまで通用するか」「短期のCGGYMで足りるか」を聞くところから始められます。
デジタルハリウッド CG・VFXスクールの無料カウンセリング※広告(PR)。カウンセリングは無料・来校型(東京・大阪)。受講の勧誘を断っても問題ありません。
10. まとめ|After Effectsの料金は単体月3,280円から始めるのが基本
After Effectsの料金は単体プラン3,280円/月(年39,360円)が基本。買い切りはなく、使う本数でCC Proやデジハリと使い分けます。
最後に、この記事の要点をまとめます。
- After Effectsの料金は単体プラン3,280円/月(税込・年間プラン月々払い)=年39,360円
- 損益分岐は「3本目」。単体2本(年78,720円)まではCC Pro(年108,960円)より安く、3本(年118,080円)で逆転
- 買い切り版はCS6世代で終了。現在の正規ルートはサブスクのみ
- AEだけなら公式単体(年39,360円)が最安。複数アプリならデジハリ68,800円が実質最安
- デジハリは個人利用のみ・購入1回限りなどの条件つき。法人・商用条件が厳しい人は公式プランへ
- 迷ったら7日間の無料体験から。料金0円で相性を確かめられる
After Effectsの料金は、結局「何本使うか」を決めれば自動的に答えが出ます。料金表とにらめっこする時間より、無料体験で1本動かした経験の方が確実に前へ進めます。案件を受け始めれば、月3,280円は最初の1本で回収できるはずですよ。
体験版を入れたら、次はAfter Effectsの使い方完全ガイドで待っています。一緒に映像で食べていける仲間になりましょう!
Premiereで毎回つまずくなら、基礎を通しで学ぶ方が早いこともある
エラーの対処はこの記事で済みます。ただ「設定の意味が分からないまま直している」状態が続くなら、一度体系的に学ぶ方が結果的に速い。デジハリ・オンラインの動画クリエイター講座(Premiere・AE実習)は、申込前に個別相談会(無料・オンライン)で「今の自分に必要な範囲」を相談できます。
デジハリ・オンライン 動画クリエイター講座を見る独学で続けるなら Premiere Pro使い方完全ガイド から順に。
※広告(PR)。個別相談は無料。講座の受講は相談後に決められます。
