【2026年】映像が学べる大学の選び方|4タイプと国公立・私立の主な大学

【2026年】映像が学べる大学の選び方|4タイプと国公立・私立の主な大学
映像の仕事、どう始める?編集部

記事内に商品プロモーションを含む場合があります。

「映像を学べる大学に行きたい。でも、どこを選べばいいのかわからない」。進路を考え始めると、まずここで止まってしまいますよね。

大学の一覧を見ると、映像を学べる学校は100校以上あります。ところが、同じ「映像」という名前でも、カメラを持って作品をつくる学科もあれば、映画の歴史や理論を研究する学科もあります。名前だけで選ぶと、入学してから「思っていたのと違う」となりかねません。

この記事では、映像系の大学・学部を4つのタイプに分けて、それぞれで何が学べるのかを整理しました。主な大学の例、国公立と私立の学費の差、専門学校との違い、卒業後の進路まで、大学選びに必要なことをひと通りまとめています。

読み終わるころには、自分が見るべき学科のタイプと、次に調べることがはっきりしますよ。

先に結論

映像を学べる大学は100校以上ありますが、学べる中身は「制作」「理論・研究」「工学」「メディア・情報」の4タイプに分かれます。

映像をつくる仕事に就きたいなら、実技の授業と機材・スタジオがそろった制作系の学科を選ぶのが一番の近道です。まずは気になる学科を3つに絞り、何年生で何をつくるのか(カリキュラム)と、卒業生の就職先を公式サイトで見比べてください。

大学選びと並行して、映像づくりを先に体験したい人へ

手を動かして確かめるなら、動画編集CAMPの無料説明会がおすすめです

オンラインと対面で学ぶ、2日間の実践講座です。全国に校舎があり、受講後もオンラインで復習できます。編集が自分に合うかを確かめる場として、まずは説明会で中身を聞いてみてください(2026年10月時点の案内)。

  • 説明会は無料
  • 2日間の実践講座
  • 全国に校舎あり

今すぐ無料説明会に申し込む →

申し込みページに移動します/説明会の参加・申し込みは無料です

映像を学べる大学はどれくらいある?

まず、映像を学べる大学がどのくらいあるのかを見ておきましょう。大手の進学情報サイトの「映像を学べる大学・短期大学」の一覧には、2026年10月時点で104校が載っています。内訳は大学が99校、短期大学が5校です。

映像を学べる大学・短大は104校。大学99校・短大5校で、国公立は一覧の表示で9校と少ないことを示した図

このうち国公立の大学は、一覧の表示で数えると9校だけです。残りの95校は私立の大学・短大で、美術大学や芸術学部のほか、文学部・心理学部・工学部なども入っています。

つまり、「映像 学べる 大学」で探すと、性格のまったく違う学部がひとまとめに出てくるのです。一覧の数だけを見て選ぶのではなく、次のH2で紹介する4つのタイプで、まず候補をふるい分けてください。

国公立で映像を学べる大学

同じ一覧で国公立として表示されているのは、愛知県立芸術大学、岩手大学、岡山県立大学、九州大学、京都市立芸術大学、長岡造形大学、名古屋市立大学、広島市立大学、北海道教育大学岩見沢校の9校です(2026年10月時点)。

芸術大学のほか、総合大学の芸術工学系・デザイン系の学部が含まれています。学部によって制作が中心か研究が中心かが違うので、志望するなら学部のページで授業の中身を確かめてくださいね。

映像系の大学・学部は4タイプ|制作・理論・工学・メディア

映像系の大学・学部は、学ぶ中身で4つのタイプに分けられます。ここを押さえておくと、学科名に迷わされずに選べます。

映像系の大学・学部の4タイプ(制作・理論研究・工学・メディア情報)と、それぞれで学ぶこと・向く人を並べた図
タイプよくある学部・学科主に学ぶこと向く人
制作美術大学の映像学科、芸術学部の映画学科、映画大学撮影・編集・演出などの実技と作品づくり映像をつくる仕事に就きたい
理論・研究文学部・人文学系の映像学、映画学映画・映像の歴史、批評、社会との関わり映像を深く読み解きたい、研究したい
工学工学部・情報系の画像工学、音響工学画像処理、映像・音の技術、プログラミング映像を支える技術や機器に興味がある
メディア・情報メディア学部、情報コミュニケーション系映像を含むメディアの企画、デザイン、発信映像とWeb・広告・SNSを広く学びたい

たとえば名古屋大学の人文学研究科にある「映像学」は、映像がどうつくられ、どう見られてきたかを歴史や社会の面から研究する分野です。大学院の分野ですが、学部生も一部の授業を受けられます。同じ「映像」でも、カメラを持って作品をつくる学科とは目的がまったく違いますよね。

工学のタイプも同じです。画像・音響工学は、情報工学や電気電子工学に近い分野で、映像そのものより、映像を扱う技術を学びます。

迷ったら「つくりたいか、知りたいか」で分ける

どのタイプを選ぶか迷ったら、自分に1つだけ聞いてみてください。「映像をつくりたいのか、映像について知りたいのか」です。

つくりたいなら制作系、知りたいなら理論系、技術そのものが好きなら工学系です。メディア系は、映像も含めて発信の仕事を広く学びたい人に合います。

どのタイプでも、映像の仕事に就く人はいます。ただ、理論系や工学系から制作の仕事を目指すなら、授業とは別に自分で作品をつくる時間が必要になります。その分の手間も考えたうえで選んでくださいね。

映像制作を学ぶなら制作系の大学・学科を選ぶ

将来、映像制作の仕事に就きたいなら、選ぶべきは制作系の学科です。理由はシンプルで、映像の仕事の採用では「何をつくってきたか」が見られるからです。在学中にどれだけ作品をつくれるかが、そのまま就職の材料になります。

制作系の学科には、ふつう次の3つがそろっています。

  • 実技の授業:撮影・照明・録音・編集・演出などを、手を動かして学ぶ
  • 機材とスタジオ:個人では買えないカメラや撮影スタジオ、編集室を使える
  • 卒業制作:4年間の集大成として作品を完成させ、外に見せられる形にする

カリキュラムの例|学年ごとに専門を絞っていく

制作系の学科では、1年生で基礎を広く学び、学年が上がるにつれて専門を絞っていくカリキュラムがあります。

たとえば武蔵野美術大学の造形構想学部 映像学科では、2・3年生で写真、映画、アニメーション、イメージコンピューティング、メディアアート、映像空間の6つの領域から学びを深めていきます。日本大学芸術学部の映画学科は、映像表現・理論、監督、撮影・録音、演技の4コースに分かれ、コースの違う学生が協力して作品をつくります。

どちらも、「何年生で、何を、誰とつくるのか」がカリキュラムに書かれています。志望校を比べるときは、この部分を読み比べれば違いがはっきりします。

編集部メンバーの話

映像の現場で一緒に働く人を見るとき、出身の学校名より気になるのは「チームで1本仕上げたことがあるか」です。撮影も編集も、1人では完結しない仕事だからです。大学を選ぶときは、学生どうしで組んで作品をつくる授業がどれだけあるかを、ぜひ確かめてみてください。

映像学科・映像学部がある主な大学

ここでは、映像学科・映像学部や映画学科がある主な大学を、タイプ別に紹介します。ランキングではなく、比べるときの出発点として使ってください。学科名やコースは、2026年10月時点で各大学の公式サイトや進学情報サイトで確認したものです。

大学学部・学科タイプ特徴
武蔵野美術大学(東京)造形構想学部 映像学科制作2・3年生で写真・映画・アニメーションなど6領域を学ぶ
日本大学(東京)芸術学部 映画学科制作+理論映像表現・理論、監督、撮影・録音、演技の4コース
日本映画大学(神奈川)映画学部 映画学科制作映画に特化した単科大学。撮影の実習施設がある
立命館大学(大阪)映像学部制作+メディア映画芸術、ゲーム・エンターテインメントなど5つのゾーン
東京工芸大学(東京)芸術学部・工学部制作+工学芸術と工学の両方の学部がある
名古屋大学(愛知)人文学研究科 映像学理論・研究映像の歴史や社会との関わりを研究。学部生も一部受講できる

※2026年10月時点の確認です。入試方式や定員は年度で変わるので、受験前に各大学の公式サイトで最新の情報を確かめてください。

このほか、多摩美術大学、京都芸術大学、大阪芸術大学などの芸術系の大学にも、映像を学べる学科があります。早稲田大学の文学部や立教大学の現代心理学部のように、総合大学の中で映像を学べるところもあります。

映像学部と映像学科、名前の違いは気にしなくていい

「映像学部」と「映像学科」で迷う人もいますが、名前の違いで学べる中身が決まるわけではありません。学部としてまるごと映像を扱う大学もあれば、芸術学部の中の1学科として映像を学ぶ大学もあります。

大事なのは名前ではなく、4つのタイプのどれに当たるかです。学科のページで、実技の授業の割合と、卒業制作があるかを確かめれば十分ですよ。

映像系の大学の学費|国公立と私立・美大の違い

大学選びで避けて通れないのが学費です。映像系は、国公立か私立か、美術大学かで初年度の負担が大きく変わります。

大学の初年度納入金の比較。国立大学の標準額81万7,800円、私立大学の平均150万7,647円、武蔵野美術大学映像学科192万8,000円
区分入学金授業料(1年)初年度の合計
国立大学(標準額)282,000円535,800円817,800円
私立大学(平均)240,365円968,069円1,507,647円
武蔵野美術大学 映像学科300,000円1,210,000円1,928,000円

※国立大学は2026年度の標準額(入学金+授業料)。私立大学の平均は文部科学省の調査(2025年度入学者)で、施設設備費などを含む合計。武蔵野美術大学は2026年度入学者の施設・教育充実費などを含む合計です。

国立大学の初年度は約82万円、私立大学の平均は約151万円です。美術大学の映像学科になると、初年度で190万円を超える例もあります。私立の芸術系と国立では、初年度だけで100万円以上の差がつくこともあるわけです。

学費のほかにかかるお金

映像系の学科では、学費とは別にパソコンや制作費がかかります。武蔵野美術大学の映像学科でも、入学時にノートパソコンなどが必要です。

作品づくりの交通費や小道具代、編集ソフトの費用なども自分で出すことがあります。オープンキャンパスでは、学費以外に毎年どのくらいかかるかを先輩や先生に聞いておくと安心です。

入試の違い|実技・総合型・一般

入試の方式も大学で違います。美術大学や芸術学部では、デッサンや小論文、作品の提出などの実技試験を行う大学があります。総合型選抜で、これまでの制作物や志望理由を見る大学もあります。

一方、文学部や工学部の映像系は、一般の学力試験が中心です。志望校が決まったら、なるべく早く入試の方式を確認して、実技の準備が必要かどうかを見極めてくださいね。

映画を学べる大学・学科の選び方

映像の中でも「映画をつくりたい」と決まっている人は、映画学科のある大学を見てみましょう。ここでも、制作と理論のどちらが中心かで選び方が変わります。

日本映画大学は、映画学部 映画学科の1学部1学科の大学です。撮影の実習施設を持ち、映画づくりの実践に力を入れています。日本大学芸術学部の映画学科は、監督や撮影・録音のコースで制作を学べるほか、理論・批評を専攻する道もあります。

映画の歴史や批評を研究したいなら、文学部の映画学や名古屋大学の映像学のような理論系が合います。「撮りたい」なら制作系、「論じたい」なら理論系と覚えておけば迷いません。

映像クリエイター・MV制作を目指す人の大学選び

映画やテレビではなく、MV(ミュージックビデオ)やCM、SNSの映像をつくる映像クリエイターを目指す人もいますよね。この場合は、実写の撮影だけでなく、アニメーションやCG、デザインの領域がある学科を選ぶのがおすすめです。

MVの映像には、文字や図形を動かすモーショングラフィックスや、3DCGがよく使われます。カリキュラムに「アニメーション」「CG」「メディアアート」「映像デザイン」といった言葉があるかを見てください。映像クリエイターの仕事の種類は映像クリエイターとは?仕事内容と主な職種7つで整理しています。

在学中の自主制作が、そのまま実績になる

MVやWeb映像の世界では、授業の課題だけでなく自主制作の作品も評価されます。バンドやアーティストの友人の映像をつくる、SNSに作品を載せるといった活動が、そのまま仕事の入口になることもあります。

大学選びと並行して、今のうちからPremiere ProやAfter Effectsなどの編集ソフトを触っておくと、入学後の伸び方が違います。モーショングラフィックスの仕事についてはモーショングラフィックスの仕事7種類が参考になります。独学の進め方は動画編集は独学でいける?でまとめています。

大学以外の学び方も比べたい人へ動画編集スクールのおすすめを目的別に比べた記事を読む →

大学と専門学校、映像を学ぶならどっち?

映像を学ぶ道は大学だけではありません。映像系の専門学校と比べて、どちらが自分に合うかを考えておきましょう。

比べる点大学専門学校
年数4年が基本2年制が中心
学ぶ範囲映像に加えて教養や周辺分野も広く学ぶ仕事に直結する技術に絞って学ぶ
卒業時の資格学士の学位専門士など(学校による)
向く人進路をじっくり考えたい、幅広く学びたいやりたい仕事が決まっていて、早く現場に出たい

※編集部が一般的な違いをまとめた目安です。学校によって違います。

大学のよさは、4年間かけて映像以外の分野にも触れながら、自分のやりたいことを探せる点です。テレビ局や広告会社など、大卒以上を応募の条件にしている会社を受けられるのも大学の強みです。

専門学校は、短い期間で技術を身につけて現場に出たい人に向いています。ゲーム分野ですが、大学と専門学校の違いはゲームクリエイター専門学校の選び方やゲームクリエイターを目指せる大学と学部でもくわしく比べています。

大学が向いている人

  • 映像のどの仕事に就きたいか、まだ決めきれていない
  • 映像の理論や歴史、技術も含めて幅広く学びたい
  • テレビ局や広告会社など、大卒が条件の会社も受けたい

大学が向いていない人

  • やりたい仕事が決まっていて、早く現場に出たい(専門学校から)
  • 4年分の学費を出すのが難しい(専門学校や独学、短期の講座から)
  • 社会人で、働きながら映像を学びたい(夜間・オンラインの講座から)

失敗しない映像系大学の選び方5つ

候補の大学が見えてきたら、次の5つで比べてください。オープンキャンパスで確かめる項目としても使えます。

映像系の大学を比べるチェックリスト

  • 制作が中心か、研究が中心か(実技の授業の割合)
  • 使える機材とスタジオ、編集室の数と使える時間
  • 教員に、今も作品をつくっている人がいるか
  • 卒業生の就職先(業界と会社名)が公開されているか
  • 4年間の学費と、学費以外の制作費・奨学金の制度

とくに大事なのは、1つ目と4つ目です。制作したいのに研究中心の学科に入ってしまうと、作品をつくる時間がとれません。卒業生の就職先を見れば、その学科から実際にどの業界へ進んでいるのかがわかります。

オープンキャンパスで聞いておきたいこと

オープンキャンパスでは、在学生の作品の上映や展示を見られる大学もあります。作品を見て「自分もこれをつくりたい」と思えるかは、大事な判断材料になります。

あわせて、「1年生からカメラを使えますか」「機材は授業以外でも借りられますか」「卒業生はどんな会社に就職していますか」と聞いてみてください。パンフレットには書かれていない、学科の本当の雰囲気が見えてきますよ。

映像系の大学を出た後の進路

映像系の大学を出た人は、映像制作会社、テレビ局や番組制作会社、広告制作会社、ゲーム会社など、さまざまな場所に進みます。Web動画やSNS向けの映像の仕事もあり、企業の中で動画をつくる人もいます。

会社に入らず、フリーランスとして映像の仕事を受ける人もいます。どんな職種があるのかは映像関係の仕事15選で、職種ごとの年収は映像クリエイターの年収で紹介しています。

卒業生の就職先を調べるときのコツ

学部や学科ごとの主な就職先は、公式サイトやパンフレットで確かめられます。見るときは、会社名の数より「映像に関わる会社がどれくらいあるか」に注目してください。

映像系の学科でも、卒業後に映像と関係のない業界へ進む人はいます。映像制作会社やテレビ・広告・ゲームの会社の名前が毎年並んでいるかを見れば、その学科から現場へ進む道があるかどうかがつかめます。映像制作会社にはどんな系統があるのかは映像制作会社の大手一覧で紹介しています。

どの道に進むにしても、卒業までに「見せられる作品」を何本持っているかが、最初の就職を大きく左右します。大学は、その作品をつくるための時間と環境を手に入れる場所だと考えてください。

映像を学べる大学についてよくある質問

絵や映像の経験がなくても、映像系の大学に入れますか?

入れます。ただし美術大学や芸術学部では、デッサンなどの実技試験がある大学もあります。志望校の入試方式を早めに調べて、実技が必要なら高校生のうちから準備を始めましょう。

文系・理系で選べる学部は変わりますか?

変わります。理論・研究系やメディア系は主に文系の学部、画像・音響工学などの工学系は理系の学部です。制作系の芸術学部や美術大学は、文系・理系を問わず、実技や作品を見る入試を行うところがあります。

大学に行かないと映像の仕事に就けませんか?

そんなことはありません。映像制作の仕事は、学歴より作品とスキルで判断される世界です。専門学校や独学、短期の講座から仕事を始める人もいます。ただ、大卒を応募の条件にしている会社もあるので、行きたい会社が決まっているなら募集要項を確かめておきましょう。

社会人になってから映像系の大学に入るのはありですか?

ありです。社会人向けの入試を用意している大学もあります。ただし4年間通うのは時間も費用もかかるので、まずは短期の講座や独学で、映像づくりが自分に合うかを確かめてから考えるのがおすすめです。

大学以外の学び方も比べたい人へ動画編集スクールのおすすめを目的別に比べた記事を読む →

まとめ|映像をつくりたいなら、制作系の学科から3つに絞る

映像を学べる大学は100校以上ありますが、中身は「制作」「理論・研究」「工学」「メディア・情報」の4タイプに分かれます。学費も、国立と私立の芸術系では初年度で100万円以上の差がつくことがあります。

映像をつくる仕事に就きたいなら、実技の授業と機材・スタジオがある制作系の学科を選ぶのが一番の近道です。そのうえで、在学中にどれだけ作品をつくれるかが、卒業後の進路を決めます。

次にやることは1つだけです。気になる学科を3つ選んで、カリキュラムと卒業生の就職先を公式サイトで見比べてください。大学選びと並行して、映像づくりが自分に合うかを早めに体験しておきたい人は、短期の講座を使うのも1つの方法ですよ。

進路を決める前に、映像の編集を体験しておきたい人へ

動画編集CAMPの説明会で、編集を学ぶ2日間の中身を聞いてみましょう

アズール株式会社が運営する、オンラインと対面で学ぶ2日間の実践講座です。受講後もオンラインで復習できます。まずは無料の説明会で、講座の内容を確かめてください。

  • 説明会は無料
  • 受講後のオンライン復習
  • 全国に校舎あり

今すぐ無料の説明会を予約する →

申し込みページに移動します

ABOUT ME
記事URLをコピーしました