【2026年】ゲーム業界の転職ガイド|経験者・未経験別のルートと進め方5ステップ
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ゲーム業界に転職したい。でも、自分の経験で本当に入れるのか、どこから求人を探せばいいのか分からない。そんなモヤモヤを抱えたまま、求人サイトを眺めて時間だけが過ぎていませんか。
ゲーム業界の転職は、実務経験があるかどうかで進め方がまったく変わります。経験者は「どの会社で、どの職種で、いくらで働くか」を選ぶ段階です。未経験の人は「どの職種なら入口があるか」を探す段階です。
この記事では、公的データで見た業界の現実、中途採用で見られるポイント、大手を狙う順番、使うべき転職サービスまでを1本にまとめました。読み終えるころには、明日やることが1つに決まっているはずです。
先に結論
ゲーム制作の実務経験がある人は、ゲーム業界特化のG-JOBエージェントに登録して、今の経験で応募できる求人を先に確かめてください。求人を見てから職種や会社を選ぶほうが、遠回りになりません。実務経験がまだない人はG-JOBの対象外なので、未経験から入れる職種をまとめた記事から始めてくださいね。
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ゲーム業界の転職は「実務経験があるか」で進め方が変わる
ゲーム業界に転職するとき、最初に確認したいのは職種でも会社名でもありません。ゲーム制作の実務経験があるかどうかです。ここで道が分かれ、使うサービスも準備するものも変わります。

経験者のルート:特化型エージェントで「条件のよい求人」を選ぶ
プランナー、プログラマー、デザイナーなどでゲーム制作に関わった経験がある人は、すでに中途採用の土俵に立っています。あとは、経験を正しく評価してくれる会社を探すだけです。
この段階では、ゲーム業界に特化した転職エージェントを使うのが近道です。業界の職種名や使用エンジンの話がそのまま通じるので、経験の伝わり方が違います。
未経験のルート:入口になる職種から入る
実務経験がない人は、いきなり経験者向けの求人に応募しても書類で止まりがちです。まずは未経験でも入口がある職種を知り、そこから経験を積む流れになります。
未経験の人向けの進め方は、ゲーム業界に未経験から入れる職種の記事で詳しく書いています。映像やCGも含めて広く考えたい人は、クリエイター転職の始め方から読んでくださいね。
ゲーム業界 転職の現実|年収・求人倍率・働き方をデータで確認
「ゲーム業界は厳しい」とよく聞きますよね。感覚の話で終わらせないために、まずは公的データで確認しておきましょう。
数字で見るゲーム業界(年収・求人倍率・労働時間)
厚生労働省の職業情報サイト「job tag」では、ゲームクリエーターについて次の数字が出ています。

- 年収:583.3万円(令和7年賃金構造基本統計調査をもとにjob tagが作成)
- 月の労働時間:158時間(同上)
- 平均年齢:41.7歳(同上)
- 求人賃金(月額):28.8万円(令和7年度ハローワーク求人統計データ)
- 有効求人倍率:0.39倍(令和7年度ハローワーク求人統計データ)
注意したいのは、これがゲームクリエイターだけの数字ではない点です。job tagでは、映像編集者や動画制作のページにもまったく同じ値が表示されています。職業分類単位の数字だと考えてください。業界の傾向をつかむ目安として見てください。
有効求人倍率0.39倍は、ハローワーク経由の求人では仕事を探す人のほうがずっと多い、という意味です。ただしゲーム業界の求人は、特化型の求人サイトや転職エージェントに多く集まっています。ハローワークだけで探すと、実際の選択肢より狭く見えてしまいます。
なお、ハイクラス向けの転職エージェントJAC Recruitmentは、自社で扱った求人の想定平均年収を818.5万円としています(2023年1月〜2025年9月の自社実績)。経験を積んだ層では、年収が大きく上がる道もあるということです。業界全体の平均ではないので、そこは分けて考えてくださいね。
「やめとけ」と言われる理由と実際の働き方
job tagの労働条件の説明では、職場は都市部に多く、フレックスタイム制が多いとされています。一方で、制作の追い込み段階では夜間の作業や残業が増えることもある、とも書かれています。
つまり、働き方は「会社」と「プロジェクトの時期」で大きく変わります。ヒット作の担当者に報奨金を出す会社が多い、という記述もあります。業界全体を一言で「ブラック」と決めつけるより、応募先ごとに確かめるほうが現実的です。
「やめとけ」と言われる理由をもっと詳しく知りたい人は、ゲーム業界はやめとけは本当?の記事も参考にしてください。
ゲーム業界に転職できる職種|ゲームクリエイター転職で評価されるスキル
ゲーム会社の仕事は、ゲームを作る「開発職」と、ゲームを届ける「ビジネス職」に分かれます。G-JOBエージェントの公式サイトでも、対象職種はプロデューサー・ディレクター・プランナー、デザイナー・アーティスト、エンジニア・プログラマー、経営企画・営業・コーポレートと幅広く並んでいます。
| 職種 | 主な仕事 | 中途採用で見られるもの |
|---|---|---|
| プランナー | ゲームの仕様・レベル・イベントの企画 | 企画書・仕様書、担当タイトルでの役割 |
| プログラマー | ゲームの動き・サーバー・ツールの実装 | 使用言語・エンジン、作ったものの動作 |
| デザイナー | 2D・3Dのキャラクター、背景、UI、エフェクト | ポートフォリオの質と担当範囲 |
| サウンド | BGM・効果音の制作と実装 | 楽曲・効果音のデモ、実装の経験 |
| QA(デバッガー) | 不具合を見つけて報告する | 正確さ、報告の分かりやすさ |
| ディレクター・プロデューサー | 制作の進行・品質・予算の管理 | チームを率いた実績、出したタイトル |
| 運営・マーケティング | ライブ運営、イベント、宣伝 | 数字を見て改善した経験 |
経験者は「同じ職種で一段上」を狙うのが基本
中途採用では、これまでと同じ職種で応募するのがいちばん評価されやすい形です。たとえばモバイルゲームのプランナーなら、別タイトルのプランナーやリードプランナーを狙う、という考え方です。
職種を変えたい場合も、ゼロからではなく「隣の職種」を選ぶと通りやすくなります。プランナーからディレクター、3Dデザイナーからテクニカルアーティスト、のような移り方ですね。
未経験から入りやすい職種・入りにくい職種
マイナビ転職のノウハウ記事では、未経験から応募しやすい職種としてプランナー・デバッガー・プログラマーが挙げられています(2017年掲載の記事のため、最新の求人状況は各サービスで確認してください)。
反対に、デザイナーやディレクターは作品や実績を強く見られる職種です。job tagにも、入社後は「各担当のアシスタントを2〜3年しながら」現場でスキルやノウハウを身につけていく、と書かれています。未経験からいきなり中心の役割に入るのは難しい、と考えておきましょう。
ゲーム業界の中途採用で見られる3つのこと
ゲーム業界の中途採用で、書類や面接で見られるポイントは大きく3つです。応募の前に、この3つを自分の言葉で説明できるようにしておきましょう。
ポートフォリオ(作品と担当範囲)
デザイナーやアーティストは、ポートフォリオが選考の中心になります。プランナーなら企画書や仕様書、プログラマーなら動くものやコードの説明が、作品の代わりになります。
大事なのは、作品の見た目だけでなく「自分がどこを担当したか」がひと目で分かることです。チームで作ったタイトルなら、担当部分・使ったツール・制作期間を作品ごとに書き添えてください。
編集部メンバーの話
制作の現場で作品を見る側に回ると、完成映像の派手さより「この人に何を任せられるか」を探しながら見ることになります。担当範囲が書かれていない作品は、良くても判断がつきません。作品数を増やすより、1本ごとの説明を丁寧にするほうが伝わりますよ。
作品の見せ方の基本は、ポートフォリオの作り方の記事でもまとめています。映像向けの内容ですが、担当範囲の書き方はゲーム職でもそのまま使えます。
使えるエンジン・言語・ツール
求人票には、UnityやUnreal Engine、使用言語、3DCGツールなどが条件として書かれていることがよくあります。自分の経験と求人の条件が合っているかは、応募前に必ず照らし合わせましょう。
「触ったことがある」と「実務で使った」は別物として見られます。職務経歴書には、どのタイトルで、どの機能に、どのくらいの期間使ったかまで書いてくださいね。
志望動機で「ゲームが好き」だけでは足りない理由
ゲーム会社の応募者は、ほぼ全員がゲーム好きです。だからこそ「好き」だけでは差がつきません。
応募先のタイトルを実際に遊び、「自分ならこの部分にこう関われる」と経験と結びつけて話せると強くなります。好きな気持ちは、具体的な貢献の話に変えて伝えましょう。
もっと詳しく比べたい人へゲーム業界の転職エージェント7社を比べた記事を読む →大手ゲーム会社に転職するには|中途採用の現実と狙う順番
「どうせ転職するなら大手に入りたい」と考える人は多いですよね。結論から言うと、大手の中途採用は職種ごとの経験者採用が中心です。経験がそろっている人ほど、正面から狙えます。
大手と中小・受託開発会社の違い
大手は自社タイトルを持ち、職種や担当が細かく分かれていることが多いです。そのぶん求人の条件も「〇〇の経験〇年以上」のように具体的になりがちです。
中小や受託開発の会社は、1人が受け持つ範囲が広くなりやすい分、いろいろな工程を経験できます。どちらが上ということではなく、今の自分に合うのはどちらかで選んでください。
また、大手の求人には正社員だけでなく契約社員の募集もあります。年収や雇用形態は求人ごとに違うので、応募前に求人票で必ず確認しましょう。
経験を積んでから大手を狙うルート
今の経験では大手の条件に届かない場合は、順番を変えるのが近道です。まず中小や受託開発で、出したタイトルと担当範囲という「説明できる実績」を作ります。そのうえで大手の経験者採用に応募する流れです。
大手の採用ページは各社で見られますが、自分の経験でどこまで届くかの判断は1人だと難しいものです。特化型エージェントの面談で「今の経験で狙える会社」と「あと何が足りないか」を聞いておくと、次の一手が決めやすくなります。
大手の採用ページで確認したい4つのこと
気になる大手があるなら、エージェントに登録する前に採用ページを一度見ておくと話が早くなります。見るところは次の4つです。
- 募集している職種:今、自分の職種の募集が出ているか
- 必須の経験:経験年数、使用エンジン、担当したタイトルの規模など
- 雇用形態:正社員か、契約社員か
- 勤務地と働き方:出社の頻度や、在宅勤務ができるか
「必須の経験」が今の自分と少しずれていても、すぐにあきらめなくて大丈夫です。どこが足りないかをメモしておき、面談で相談する材料にしてください。
ゲーム業界の転職を成功させる進め方5ステップ
ここからは、経験者がゲーム業界の転職で動くときの具体的な手順です。5つのステップに分けて、順番に進めてください。

- 狙う職種と条件を決める。同じ職種で上を狙うか、隣の職種に移るかを決めます。年収や勤務地の希望も書き出しておきます。
- 経験と作品を棚卸しする。担当タイトル、担当範囲、使ったエンジンや言語、期間を一覧にします。
- ゲーム業界特化のエージェントに登録する。G-JOBエージェントならエントリーフォームから会員登録します。
- 書類を送り、面談で求人を紹介してもらう。G-JOBでは履歴書・職務経歴書・ポートフォリオを送ります。公式サイトでは「書類選考ではありません」とされ、スキルと適性を事前に確認するための提出だと案内されています。
- 応募・面接に進む。紹介された会社の面接を受け、条件が合えば入社に進みます。
ポイントは、書類を完璧に仕上げてから登録するのではなく、登録してから整えることです。面談でどの求人が出てくるかが分かれば、作品や職務経歴書のどこを直すべきかもはっきりします。
今の仕事は辞めずに進めるのが基本
経験者の転職は、今の仕事を続けながら進めるのが基本です。先に辞めてしまうと、収入がない焦りから条件の合わない会社に決めてしまいやすくなります。
在職中は時間が限られるので、面談や面接の日程はまとめて組むのがコツです。エージェントには「平日夜なら対応できる」など、動ける時間帯も先に伝えておきましょう。
登録前のチェックリスト
- 担当したタイトル名と、自分の担当範囲を言える
- 使ったエンジン・言語・ツールと、使った期間を書き出した
- 作品やポートフォリオを、URLかファイルで送れる状態にした
- 希望の職種・年収・勤務地を、短い文章でまとめた
- 今の会社をいつごろ辞められそうか、目安を決めた
ゲーム業界 転職におすすめの転職サイト・エージェント
ゲームクリエイター転職のサイトやエージェントは数多くあります。ここでは、ゲーム業界に強いサービスを中心に、役割の違いを整理します。
ゲーム会社の転職におすすめのサービス比較表
| サービス | 種類 | 特徴(2026年10月時点) | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| G-JOBエージェント | ゲーム業界特化の転職支援 | 公式サイトで求人3,400件以上と案内。開発職からビジネス職まで対応 | ゲーム制作の実務経験がある人 |
| シリコンスタジオエージェント | ゲーム・映像業界の派遣と転職支援 | アシスタント・サポート職は派遣の募集が多いと案内 | 派遣も含めて考えたい人 |
| ファミキャリ! | ゲーム業界特化の求人サイト・エージェント | 自社で「業界サポート実績2万人以上」と表記 | 自分でも求人を探しながら進めたい人 |
| 総合型の転職サイト | 全業界の求人サイト | ゲーム以外の業界も含めて比べられる | 業界を絞り切れていない人 |
求人を自分で探すなら求人サイト、経験を伝えて紹介してもらうならエージェント、という使い分けです。経験者なら、まずはエージェントで「自分の経験で届く求人」を知るところから始めてください。
G-JOBエージェント|ゲーム業界の経験者ならここが一番
よいところ
- ゲーム業界に特化していて、職種や使用エンジンの話が通じやすい
- 公式サイトで求人3,400件以上と案内(2026年10月時点)
- 面談で、応募した求人以外の「おすすめの求人」も紹介してもらえる
- 勤務地を関東・関西・九州などで絞り込める
注意点
- 実務経験のある人向けのサービス。未経験の人は対象外
- 登録後に履歴書・職務経歴書・ポートフォリオの送付が必要
G-JOBが合う人
- ゲーム制作の実務経験がある
- 同じ職種で年収や担当タイトルを上げたい
- 大手を狙えるか、今の経験で判断してほしい
- ポートフォリオや職務経歴書を見てもらいながら進めたい
G-JOBが合わない人
- ゲーム制作の実務経験がまだない
- まずは業界研究だけしたく、求人の紹介はまだいらない
- ゲーム業界にこだわらず、映像やWebも含めて広く探したい
合わない側に当てはまった人も、やることはあります。実務経験がない人は未経験からゲーム業界に入る方法へ、業界を広く見たい人はクリエイター転職の始め方へ進んでください。
経験別のおすすめの組み合わせ
- ゲーム制作の実務経験がある人:G-JOBエージェントを軸にして、気になる会社の採用ページも並行して見る
- 経験が浅く、アシスタントから入り直したい人:派遣も扱うシリコンスタジオエージェントの求人も見ておく
- 実務経験がない人:総合型の転職サイトで職務経歴書を整え、入口の職種を探す
G-JOBの評判を先に確かめたい人は、G-JOBエージェントの評判記事で、向く人・向かない人をさらに詳しく整理しています。
登録の条件は申し込む前に確認
G-JOBエージェントは、実務経験のある人を対象にしたサービスです。サイト内には「未経験OK」「第二新卒OK」の求人タグもありますが、これは求人の条件を表すものです。登録できるかどうかとは別なので、経験がない人は先に未経験向けのルートを選んでください。
ゲーム業界の転職でエージェントを使うときの注意点
転職エージェントは便利ですが、使い方を間違えると振り回されてしまいます。よくあるつまずきと、その避け方を押さえておきましょう。
登録は2〜3社までに絞る
たくさん登録すると、連絡の対応だけで疲れてしまいます。同じ求人を別々の会社から紹介されることもあります。ゲーム特化型1社を軸に、必要なら1〜2社を足すくらいがちょうどいいですよ。
希望条件は文章で伝える
「希望と違う求人ばかり来る」というときは、希望が伝わっていないことがほとんどです。職種・年収・勤務地・やりたいジャンル・譲れない条件を、短い文章にして渡しておきましょう。
急かされても、自分のペースで決める
応募や内定の返事を急かされると感じたら、「〇日までに考えて返事します」と期限を自分から伝えてください。転職は自分の人生の話なので、納得してから決めて大丈夫です。
ゲーム業界 転職でよくある質問
ゲーム業界の転職に資格は必要ですか?
必須の資格はありません。job tagでも、入職にあたって特に学歴や資格は必要とされない、とされています。資格より、作品や実務での担当範囲のほうが重く見られます。
未経験でもG-JOBエージェントに登録できますか?
G-JOBエージェントは実務経験のある人が対象なので、未経験の人には向きません。未経験の人は、未経験から入れる職種の記事で入口を確認してください。20代の人は20代未経験の転職記事も参考になります。
ゲーム業界は残業が多いですか?
job tagでは、フレックスタイム制が多い一方、制作の追い込み段階では夜間の作業や残業が増えることもある、とされています。会社やプロジェクトの時期で差が大きいので、面接やエージェントの面談で、平均の残業時間と繁忙期の働き方を具体的に聞いておきましょう。
地方に住んでいてもゲーム業界に転職できますか?
job tagでは職場は都市部に多いとされていますが、地方の求人もあります。G-JOBエージェントの求人検索も、関東・関西・九州などの勤務地で絞り込めます。引っ越しの可否も含めて、希望条件として最初に伝えておきましょう。
映像やCGの仕事の経験はゲーム業界で活かせますか?
3DCGやエフェクト、ムービー制作などは、ゲーム開発でも重なる部分があります。ただし使うツールや制作の流れは違うこともあるので、応募前に求人の条件と自分の経験を照らし合わせてください。CG業界も含めて考えたい人は、CG業界の転職記事も読んでみてください。
登録先をもう少し比べたい人へゲーム業界の転職エージェントを登録条件で比べた記事を読む →まとめ|ゲーム業界の転職は、まず特化型エージェントで求人を見る
ゲーム業界の転職は、実務経験があるかどうかで進め方が分かれます。経験者は、中途採用で見られる「作品と担当範囲」「エンジン・言語」「応募先への理解」をそろえれば、大手も含めて正面から狙えます。
そして、いちばん早いのはG-JOBエージェントに登録して、今の経験で応募できる求人を見ることです。書類が完璧でなくても大丈夫です。求人を見てから、何を整えるかを決めてくださいね。
実務経験がまだない人は、未経験から入れる職種の記事から一歩目を決めてください。
ゲーム業界での次の職場を探している人へ
今の経験で届く求人を、G-JOBで確かめよう
エントリーフォームから会員登録すると、面談でスキルを確認したうえで求人を紹介してもらえます。まずは登録だけ済ませておきましょう。
公式サイトに移動します/実務経験のある人が対象です/求人数は2026年10月時点の公式表記
出典・参考(2026年10月確認)
