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【2026年】動画編集の仕事とは|未経験から始める4つの働き方と5ステップ

【2026年】動画編集の仕事とは|未経験から始める4つの働き方と5ステップ
映像の仕事、どう始める?編集部

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動画編集を仕事にしたい。でも、副業から始めるのか、会社に就職するのか、いきなりフリーランスを目指すのか。調べるほど情報がばらばらで、何から手をつければいいのか迷ってしまいますよね。

求人サイトを開けば募集はたくさん並んでいます。ただ、よく見ると業務委託や納品本数に応じた報酬の募集が多く、未経験の自分が応募していいのか不安になる人も多いはずです。

この記事では、動画編集の仕事の中身と種類、4つの働き方の違い、収入の目安、必要なスキル、未経験から最初の1件を取るまでの5ステップを順に整理します。読み終えるころには、自分がどの入口から始めればいいかが決まるはずです。

先に結論

動画編集の仕事は「副業」「在宅の業務委託」「就職」「フリーランス」の4つの働き方に分けられます。未経験なら、副業か就職のどちらかから始めるのが現実的です。どの働き方でも応募のときに頼りになるのは作品なので、まずは見せられる作品を1〜3本つくってください。独学で手が止まりそうなら、動画編集CAMPの無料説明会で、2日間の集中講座が自分に合うかを確かめるところから始めるのが一番早い方法です。

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Contents
  1. 動画編集の仕事とは|動画を編集する仕事の中身と流れ
  2. 動画編集の仕事の種類|YouTube・広告・企業PR・結婚式ムービーまで
  3. 動画制作の仕事と映像編集の仕事の違い
  4. 動画編集を仕事にする4つの働き方を比較
  5. 動画編集の仕事の収入相場|年収・案件単価の目安
  6. 動画編集を仕事にするには?必要なスキルとソフト
  7. 未経験から動画編集を仕事にする5ステップ
  8. 動画編集の仕事の探し方|求人サイト・クラウドソーシング・エージェント
  9. 動画編集の仕事のきつさと向いている人
  10. 動画編集の仕事のよくある質問
  11. まとめ|動画編集の仕事は、作品1〜3本をつくるところから始める

動画編集の仕事とは|動画を編集する仕事の中身と流れ

動画編集の仕事とは、撮影された素材をつないで、見る人に伝わる1本の動画に仕上げる仕事です。ただ、実際の仕事は「編集ソフトを触る時間」だけではありません。

厚生労働省の職業情報サイト jobtag では、依頼を受けて動画をつくる仕事の流れを、打合せと契約、企画、シナリオの提案、撮影、編集、ナレーション収録、クライアントのチェック、修正、納品の順に紹介しています。

依頼を受けてから納品するまでの動画編集の仕事の流れと編集でやる作業

動画編集者が主に担当するのは、このうち「編集」から「修正・納品」までです。案件によっては、企画や構成から任されることもあります。

動画の編集でやる作業

動画の編集の仕事で、多くの依頼に共通する作業は次のとおりです。最初はカットとテロップから覚え、少しずつできることを増やしていく人が多いですね。

  • カット:言い間違いや間延びした部分を切り、テンポを整える
  • テロップ:話している内容や補足を文字で入れる
  • BGM・効果音:場面に合う音を入れ、音量をそろえる
  • 色の調整:明るさや色味を整え、カットごとのばらつきをなくす
  • サムネイル・モーション:表紙の画像や、動く文字・図をつくる

編集する動画の仕事では、作業そのものと同じくらい「修正のやりとり」が大事です。依頼主の意図をくみ取り、期限までに直して返す。この繰り返しが、次の依頼につながっていきます。

動画編集の仕事の種類|YouTube・広告・企業PR・結婚式ムービーまで

動画を作る仕事と一口に言っても、ジャンルによって求められるものはかなり違います。動画編集のお仕事として多いジャンルを表にまとめました。

ジャンル主な依頼主よく求められること
YouTube・SNSショート動画YouTuber、企業のSNS担当テンポのよいカット、テロップ、継続して納品できること
広告動画・CM広告代理店、制作会社、事業会社短い尺で伝える構成力、モーション
企業PR・採用動画企業の広報・人事会社の雰囲気を伝える構成、インタビューの編集
セミナー・研修動画企業、講師、教育サービス長尺を見やすく整える、スライドとの合成
結婚式ムービー新郎新婦、式場、映像会社写真と音楽の構成、式の日程に合わせた納期
MV・ライブ映像アーティスト、レーベル、制作会社音楽に合わせた編集、色づくり、演出の表現

初心者が入りやすいのは、件数が多いYouTube・SNSの動画編集です。一方で、広告やMVは表現の幅が問われるぶん、経験を積んでから狙う人が多いジャンルです。

結婚式の動画の仕事やムービー作成の仕事は、個人からの依頼が多いのが特徴です。式の日が決まっているので、納期を必ず守れることが一番の信頼になります。

最初のジャンルは「好き」より「件数」で選ぶ

本当にやりたいのがMVや広告でも、最初の実績づくりは件数の多いジャンルで始めるほうが早く進みます。編集の基本はどのジャンルでも共通なので、遠回りにはなりませんよ。

動画制作の仕事と映像編集の仕事の違い

求人を見ていると「動画編集」「動画制作」「映像編集」と、似た言葉が並んでいて混乱しますよね。ざっくり言うと、次のように分けられます。

  • 動画編集:YouTubeやSNS、Web広告など、ネットで見る動画の編集が中心
  • 動画制作:企画・撮影・編集までを含めて、1本を丸ごとつくる仕事
  • 映像編集:テレビ番組、映画、CMなどの編集。制作会社やポストプロダクション(撮影後の工程を担う会社)が中心

jobtag の「映像編集者(動画編集者)」によると、映像編集の仕事は、素材を整理する作業、つないで構成を確かめる「オフライン編集」、細部を仕上げる「オンライン編集」、色調をそろえる「カラーグレーディング」などに分かれています。

映像編集の仕事に就く人は、映像プロダクションやポストプロダクション、テレビ局に入り、アシスタントの「サブ」として一人前の「メイン」のもとで経験を積むのが一般的です。テレビや映画の映像編集を目指すなら、会社に入って現場で覚えるルートが近道になります。

映像制作会社への就職を考えている人は、映像制作会社はやめとけと言われる理由とブラックの見分け方も先に読んでおくと安心です。

動画編集を仕事にする4つの働き方を比較

動画編集という職業には、大きく分けて4つの働き方があります。入りやすさと収入の安定は、ほぼ反対の関係です。

働き方未経験の入りやすさ収入の安定最初に必要なもの
副業(クラウドソーシング)入りやすい低い(1本ごとの出来高)作品1〜3本、パソコンとソフト
在宅の業務委託やや難しい中くらい(継続契約しだい)実績、決まった本数を納め続ける時間
就職(正社員・アルバイト)アシスタント枠なら可高い(給与制)作品、応募書類、通える場所
フリーランス難しい人による(取引先しだい)実績、複数の取引先、営業力

jobtag の「動画制作」では、この仕事で働いている人が多いと感じる就業形態として「自営、フリーランス」を挙げた割合が73.1%でした。個人で仕事を受ける人が多いと見られている職業です。

ただ、同じページでは「映像系の学校を出て制作会社で経験を積み、独立するケースが多い」とも書かれています。フリーランスは最初の入口ではなく、経験を積んだ先のゴールと考えてください。

自分に合うルートの判断チャート

どの働き方から始めるかは、「いまの経験」と「会社員を続けるかどうか」の2つで決まります。次のチャートで、自分の入口を確かめてみてください。

経験の有無と働き方の希望から、副業・就職・在宅業務委託・フリーランスを選ぶ分かれ道の図

会社員のまま試したい未経験の人は、副業から始めるのが一番です。業界で腰をすえて働きたい人は、アシスタントやアルバイトの募集から就職を目指しましょう。在宅での働き方をもっと詳しく知りたい人は、動画編集の在宅の働き方3類型も参考になります。

動画編集の仕事の収入相場|年収・案件単価の目安

動画編集の仕事でどれくらい稼げるかは、働き方によって大きく変わります。会社員として働く場合と、案件ごとに受ける場合に分けて見ていきましょう。

会社員の年収の目安

jobtag の「映像編集者(動画編集者)」では、年収は583.3万円、平均年齢は41.7歳、月の労働時間は158時間です(令和7年賃金構造基本統計調査)。ハローワークの求人賃金は月28.8万円でした(令和7年度)。

ただし、この数字は動画編集者だけを集計したものではありません。jobtag も「必ずしもこの職業のみを表したものではない」と注意書きをしています。広い職業分類の平均として見てくださいね。

実際の求人では、広告・クリエイティブ業界の転職サイト「マスメディアン」に映像編集の求人が85件ありました(2026年10月時点)。掲載されている年収例は300万円から1,000万円までと幅があり、400万〜600万円前後の例が多く見られます。

案件単価の目安

案件ごとに受ける場合は、内容によって単価の差がとても大きくなります。企業とクリエイターをつなぐ「VideoWorks」の募集例(いずれも募集終了)を見ると、次のとおりでした。

  • セミナー動画の編集:〜1万円
  • スマホゲームのTVCM用広告動画の編集:15万〜30万円
  • 3DCGアニメーションのデジタルサイネージ映像:50万〜100万円

カットとテロップだけの編集は単価が低く、企画や撮影、モーションまで任されるほど高くなります。単価を上げたいなら、できる作業の範囲を広げることが一番の近道です。

副業で受ける案件は、手数料を引いた手取りの時給で考えることも大切です。計算のしかたは動画編集の副業が稼げない5つの原因でくわしく解説しています。

動画編集を仕事にするには?必要なスキルとソフト

動画編集を仕事にするには、特別な学歴や資格はいりません。jobtag でも、入職に学歴や資格は特に必要とされないと書かれています。そのぶん、見せられる作品とソフトの操作で判断されます。

求人でよく求められるソフト

  • Premiere Pro:カットやテロップなど編集全般。マスメディアンの映像編集の求人でも、使うツールとして一番多く挙がっていました
  • After Effects:動く文字や図などのモーション。広告やSNS動画で求められやすい
  • DaVinci Resolve:編集と色の調整。無料版から始められる

迷ったら、まずはPremiere Proを1本覚えてください。募集で使われることが多く、最初の案件に応募しやすくなります。

ソフト以外に必要な3つの力

jobtag の「動画制作」では、関係者との十分なコミュニケーション、期待に応える技術力、納期を守る責任感などが求められる力として挙げられています。とくに大事なのは次の3つです。

  1. 構成力:どこを残し、どの順で見せるかを決める力
  2. コミュニケーション:依頼主の意図を確かめ、修正を気持ちよく受ける力
  3. 納期の管理:作業時間を見積もり、期限から逆算して進める力

編集部メンバーの話

制作の現場で一緒に仕事をしたいと思われる編集者は、ソフトの腕前より「確認が早い人」です。指示があいまいなときに、作業を進める前にひと言だけ聞いてくれる。それだけで修正の回数が減り、次も声をかけたくなります。

これからソフトを選ぶ人は、動画編集の始め方でソフト選びから最初の1本までの流れを確認しておくと進めやすいですよ。

未経験から動画編集を仕事にする5ステップ

動画編集を仕事にしたい未経験の人は、次の5ステップで進めてください。順番どおりに進めれば、何をすればいいか迷う時間がぐっと減ります。

未経験から動画編集を仕事にするまでの5ステップ(ソフト習得から継続案件まで)

ステップ1:編集ソフトを1つ覚える

まずはPremiere ProかDaVinci Resolveを1つ選び、カット、テロップ、BGM、書き出しまでを通してできるようにします。複数のソフトを同時に覚えようとしないのがコツです。

ステップ2:好きな動画をまねして練習する

狙いたいジャンルの人気動画を1本選び、テロップの入れ方やテンポをまねしてつくってみます。まねをすると、上手な編集が「なぜ見やすいのか」がわかってきます。

ステップ3:ポートフォリオを1〜3本つくる

応募のときに見せる作品をつくります。本数より、応募したいジャンルに近い作品があることが大事です。1本ごとに、担当した作業と工夫した点を短く書き添えておきましょう。

ステップ4:小さな案件で実績をつくる

クラウドソーシングや知人からの依頼で、最初の1件を受けます。最初は単価よりも「依頼主とやりとりして納品した」経験を優先してください。ただし、手取りの時給が極端に低い案件は避けましょう。

ステップ5:継続案件につなげる

収入が安定する人は、新しい案件を探し続けるより、同じ依頼主から続けて頼まれています。返信の速さと修正の受け方を意識するだけで、2本目の依頼が来やすくなりますよ。

独学か、スクールか

ステップ1〜3は独学でも進められます。ただ、「何を作ればいいかわからない」「ひとりだと続かない」と感じるなら、短期間で一気に学べる講座を使うのも手です。

動画編集CAMPは、アズール株式会社が運営する講座で、カリキュラムは青笹寛史氏が開発しています。オンラインと対面で学ぶ、2日間の実践講座で、土日などにまとめて受けられます。

通常の受講料は20万円(税込・2026年10月時点)で、説明会に参加すると割引があります。受講後はオンラインで復習できます。案件獲得などの受講後のサポートは別のプランとして案内されているので、内容と費用は説明会で確認してください。なお、ソフトウェア(Adobe Premiere Pro等)の使用・費用は別途必要です。

2日間で学べるのは、あくまで仕事にするための土台です。受講したあとも自分で作品をつくり、応募を続けることが前提になります。説明会への参加や申し込みは無料なので、まずは中身を聞いてから決めてください。

動画編集CAMPが合う人

  • ひとりで学ぶと手が止まってしまう
  • 何か月もかけず、短い期間で基礎を集中して学びたい
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動画編集CAMPが合わない人

  • すでに案件を受けていて、仕事の数を増やしたい(案件サイトの記事へ)
  • 半年ほどかけて、モーションや色づくりまで体系的に学びたい
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もっと詳しく比べたい人へ動画編集スクールおすすめ5社を比べた記事を読む →

動画編集の仕事の探し方|求人サイト・クラウドソーシング・エージェント

動画編集を仕事にするとき、どこで仕事を探すかは働き方によって変わります。自分の入口に合った探し方を選んでください。

就職・アルバイトなら求人サイト

Indeedで「動画編集」を検索すると、5,000件以上の求人が出てきます(2026年10月時点)。アルバイトなら、タウンワークのような求人サイトで探す方法もあります。

ただ、掲載されている求人を見ると、在宅の業務委託や納品本数で報酬が決まる募集が多く、「経験者のみ」と条件をつけた募集もあります。未経験なら、「アシスタント」「研修あり」と書かれた募集を中心に探すのが現実的です。

副業ならクラウドソーシング

クラウドワークス、ランサーズ、ココナラなどのクラウドソーシングは、会社員のまま最初の実績をつくる場所として便利です。YouTube動画の編集など、初心者でも応募できる案件が見つかります。

転職・経験者なら転職サイトや案件紹介サービス

制作会社や事業会社への転職なら、マスメディアンのような業界向けの転職サイトや、クリエイター向けの転職エージェントが使えます。実務経験がある人は、フリーランス向けの案件紹介サービスも選択肢に入ります。

登録先の選び方は、動画編集の案件サイトを経験別に整理した記事にまとめています。映像業界への転職全体の進め方はクリエイター転職の始め方をどうぞ。

応募する前に条件を確認

求人や案件に応募する前に、報酬の形(月給か、1本ごとの出来高か)、修正の回数、作品をポートフォリオに載せてよいかを確かめてください。応募しても通らないときは、動画編集案件が取れない7つの原因で直すところを探せます。

動画編集の仕事のきつさと向いている人

動画編集の仕事には、長い時間パソコンに向かう作業、何度も続く修正、初心者どうしの単価競争といった、きつい面もあります。始める前に知っておいてほしいことです。

jobtag によると、映像編集者の有効求人倍率は0.39でした(令和7年度ハローワーク求人統計データ)。求職者1人あたりの求人が1件に届かないので、会社員として入るのは狭き門です。だからこそ、作品で違いを見せる準備が欠かせません。

向いている人

  • 細かい作業をこつこつ続けるのが苦にならない
  • 動画を見て「なぜ見やすいのか」を考えるのが好き
  • 修正の指示を、よくするためのヒントとして受け取れる
  • 期限から逆算して作業を進められる

向いていない人

  • 長い時間ひとりで画面に向かう作業がつらい
  • 自分のこだわりを曲げる修正を受け入れにくい
  • すぐに大きく稼げる仕事を探している

きつさの中身は、動画編集の仕事がきつい7つの理由でくわしく書いています。目指すかどうか迷っている人は、始める前に一度読んでみてください。

動画編集の仕事のよくある質問

動画編集の仕事に資格は必要ですか?

必要ありません。jobtag でも、入職に学歴や資格は特に必要とされないとしています。資格の勉強に時間を使うより、作品を1本でも多くつくるほうが仕事につながります。

在宅だけで動画編集の仕事はできますか?

できます。求人サイトでも、在宅やフルリモートの業務委託の募集が多く見られます。ただし、在宅の案件ほど応募が集まりやすいので、作品とやりとりの丁寧さで選ばれる準備をしておきましょう。

動画編集と動画制作、どちらの仕事を目指すべきですか?

未経験なら、まずは動画編集から始めてください。編集ができるようになると、撮影や企画を足して動画制作の仕事に広げやすくなります。最初から全部を覚えようとしなくて大丈夫です。

スクールに通わないと仕事にできませんか?

独学でも仕事にしている人はいます。スクールは、ひとりでは手が止まる人や、短い期間で基礎を固めたい人のための近道です。費用と自分の続けやすさを比べて決めてください。

学ぶ場所を比べてから決めたい人へ動画編集スクール5社を費用と中身で比べた記事を読む →

まとめ|動画編集の仕事は、作品1〜3本をつくるところから始める

動画編集の仕事は、副業、在宅の業務委託、就職、フリーランスの4つの働き方に分けられます。未経験なら副業か就職から入り、経験を積んでから在宅の継続案件やフリーランスへ広げていくのが現実的な道筋です。

どの入口を選んでも、最初に必要なのは見せられる作品です。ソフトを1つ覚え、まねで練習し、ポートフォリオを1〜3本つくる。ここまで進めば、応募できる仕事が一気に増えます。

ひとりで進める自信がないなら、動画編集CAMPの無料説明会に申し込んで、2日間の講座が自分に合うかを確かめてください。迷っている時間を、作品をつくる時間に変えていきましょう。

動画編集を仕事にする第一歩を踏み出したい人へ

基礎を短期間で固めるなら、動画編集CAMPの説明会で中身を確かめてください

オンラインと対面で学ぶ、2日間の実践講座です。受講後はオンラインで復習できます。受講後のサポートは別のプランとして案内されているので、内容と費用は説明会で確認してください。説明会の参加・申し込みは無料です。

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